周囲が配慮の韓国と尾崎豊の出題の日本のセンター試験

韓国、職場から交通網まで全国一斉に「大学試験シフト」

【11月16日 AFP】韓国の大学入試センター試験にあたる「大学修学能力試験(College Scholastic Ability TestCSAT)」が実施された15日、韓国国内では時差通勤から飛行機の発着停止まで、交通網や経済活動が一斉に「大学試験シフト」を取った。
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(c)AFP

AFPBB News


画像

【凡例】
縦はレスの数、横は日付&時間

赤い線(レスの伸び)

青い線(レスの速度相対スケール)

円(参照されているレスの大きさイメージ)

数字(参照レス)

スタートダッシュで600近くまでレスがあるわけですから、まだまだ尾崎豊の存在は大きいですね。

韓国の大学入試センター試験は、韓国社会あげての対応に驚きを隠せません。センター試験に対する周囲の過剰かどうかは、皆さんそれぞれの主観にお任せしますが、日本にはない反応ですよね。

その点日本は、周りの対応というよりは、試験のコンテンツというかソフト面というか出題問題に特徴が出ていますね。

出題問題に対して尾崎豊の設問は、対抗文化の持つ意義を問う趣旨の出題に答えが、「既存の秩序・体制を批判し、社会変革の原動力になりうるものである」とする選択肢が正解となっているそうです。

尾崎豊の他にジェームズ・ディーンが主演したアメリカの映画で「理由なき反抗」という映画からも出題されています。

今の世間の大人が大学受験の若者に対する対抗文化をメッセージとしての出題意図なのでしょうか?

皆さんの様々な反抗の行動が書かれています。

また書き込みには、尾崎豊への様々な思いを絡ませてるコメントが多いです。

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登録日:2008年 01月 22日 02:17:45

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