世界的に被害が多いDVへの日本の警察の対応に驚き
世界で増えるドメスティックバイオレンス被害の女性 - フランス
【パリ/フランス 6日 AFP】女性が受ける暴力被害のうち、配偶者や恋人などからの暴力、いわゆるドメスティックバイオレンス(DV)が、その他の加害者による暴力より増加傾向にあることがわかった。
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(c)AFP/PIERRE ANDRIEU

【凡例】
縦はレスの数、横は日付&時間
赤い線(レスの伸び)
青い線(レスの速度相対スケール)
円(参照されているレスの大きさイメージ)
数字(参照レス)
ご覧の通り皆さんの反応の高さはおわかりいただけると思いますが、中でも丸い円がびっしりと埋まっている姿は、それぞれのコメントに対してコメントを返しているやりとりの多いことがうかがえます。
DVとは、配偶者や恋人等からの女性が受ける暴力被害を所謂ドメスティックバイオレンスの略語として認知されているが、女性が受ける暴力被害のうち4分の1以上がDVの被害者ということに、女性に対する社会的権利が認められつつある分野もありますが、まだまだそれぞれの人間関係上の上では、性差を越えられない現状があるようです。
記事には横浜市が安全であると書かれていますが、これに関連し警察の対応として栃木県宇都宮市での出来事は、同じ日本といえ驚きを隠せません。
宇都宮市で別居中の夫が妻を殺害したという痛ましい事件で、たらればになってしまいますが、夫から暴力を受けている被害届を出していたにもかかわらず、殺害されてしまうという悲劇が起こってしまったこの事件には警察の対応に対してのたらればに反応が高い話題となっています。
18日に妻が被害届を警察に出し土日をはさんだ21日から警察は捜査を始める予定だったそうです。しかし21日にこのような事件が起きてしまいました。
もし土曜日でも遅くても日曜日でも対応をしてくれていたならば…と思うと、土曜日日曜日で捜査を行ってくれなかった警察に残念な思いを持ってしまうのは、私だけではない様です。
コメントの中には警察に対する書き込みが多かったです。
コメントの元
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登録日:2008年 01月 22日 23:38:12
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