人の顔にも見えるが、あれからも他にNASA探査ロボット撮影の写真で騒然

火星表面の「人の顔」 - フランス

【欧州宇宙機関/フランス 25日 AFP】火星のシドニア(Cydonia)地域には、人間の顔に似た「火星の顔(Face on Mars)」と呼ばれる部分がある。
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(c)AFP/ESA

AFPBB News


画像

【凡例】
縦はレスの数、横は日付&時間

赤い線(レスの伸び)

青い線(レスの速度相対スケール)

円(参照されているレスの大きさイメージ)

数字(参照レス)

あまり科学のニュースでは、今までの傾向として反応はあまり高くないのですが、この科学のニュースは珍しく反応があります。


地球上から見た月でも月の表面が日本であれば、ウサギが餅をついているようにも見え、中国ではカニのように見られることは皆さんもご存知でしょう。確かに画像で見ると何やら人のような顔に見えるのが不思議です。

火星つながりということで、別のニュースになりますが、今、火星といえばNASAが人のようなものが映っている撮影した写真が、中国のインターネットで指摘され、議論を呼んでいるそうです。写真は4年前の写真だそうです。

確かにそう言われれば人のような形に見えてしまうので、空耳アワーのような不思議な感覚です。

この写真は2004年にNASAが火星に送り込んだ「スピリット」という探査ロボットが撮影した写真だそうです。

宇宙人がいることを信奉しているコメンテーターにとっては、番組に呼ばれるまたとないチャンスかもしれませんね。

あなたはどのように見えますでしょうか?

カテゴリー[ 環境・サイエンス・IT ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2008年 01月 27日 01:21:16

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