キリン杯2008 岡田ジャパンがオシム氏の前で初勝利! 後半3得点でボスニアを下す

日本 ボスニア・ヘルツェゴビナとの親善試合を勝利で飾る

【1月30日 AFP】(写真追加)サッカー国際親善試合、日本vsボスニア・ヘルツェゴビナ。試合は日本が3-0でボスニア・ヘルツェゴビナに勝利した。(c)AFP

AFPBB News


画像

【凡例】
縦はレスの数、横は日付&時間

赤い線(レスの伸び)

青い線(レスの速度相対スケール)

円(参照されているレスの大きさイメージ)

数字(参照レス)


今日は様々な反応があるニュースが多かったですが、このニュースも漏れなく反応が多いニュースです。短時間の間にものすごいアクセスがあることがわかりいただけることでしょう。


日本代表は3対0でボスニア代表に勝利しました。

前半は、岡田監督も言ってた通り、チリよりもプレッシャーは少なくそのためか、かたちを意識した攻め方のためせっかくバイタルエリアに侵入しても最後にシュートではなく、パスで終わるような逆にイライラする展開でした。


後半中沢が点入れた後、中村に変えて今野が入った後半33分あたりから、ダブルボランチだったのでしょうかボックス型に中盤を変えてワントップ気味にしたあたりから、非常に選手の距離がいい位置にいるためボールが繋がり、その時間以降非常に面白かった印象が残りました。

今野が入ってから後半38分の山瀬の一対一も見方を追い越す動きで非常にいい形でしたね。ハーフエアラインでボールを奪ってすぐ前につなげる、そして2列目から走りこんで裏へ抜ける形は是非ともタイ戦でも見せて欲しい形です。

親善試合ですから5人交代できるわけです。しかしタイ戦では3人しか交代できませんから監督の手腕も問われますよね。

書き込みの多くは、山瀬選手をベタ褒めしています。

あとは、オシムジャパンより少し期待が持てるという前向きな感想も書かれていました。さらに、ボスニアチームのレベルに助けられたような書き込みも中には見られました。

2月6日期待しましょう。

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登録日:2008年 01月 30日 22:56:05

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