2009年 03月
はははーーーん
【3月31日 AFP】英国では、キリスト教の信仰を捨てるため、ここ最近で10万人以上がインターネット上で「洗礼破棄証明書」をダウンロードしているという。
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(c)AFP
リチャード・ドーキンスさんの英国バス広告、セクシーな女性の隣で笑みを浮かべるドーキンス氏の姿は記憶に新しいですが、このニュースもまた通じて興味深し。 Suffering is honorable的な考えの惨め系キリスト教の有様と、日本のSuffering is honorable的な右的有様はかなり通じるところがあります。でもそういう時代も乗り越えられてもいいんじゃないか、そろそろ?と思ってしまう21世紀。 こういうニュースを読むと、さらにそう思います。
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登録日:2009年 03月 31日 05:30:09
わかりまへん。
【3月27日 AFP】(写真追加)都内で27日、「六本木アートナイト(Roppongi Art Night)」に登場予定の炎を吹くロボット「ジャイアント・トらやん(Giant Torayan)」が披露された。高さ7.2メートルの巨大ロボットの作者は、日本人アーティストのヤノベケンジ(Kenji Yanobe)さん。「六本木アートナイト」は、28日から2日間の日程で開かれる。(c)AFP
アート大好きです。でもこのアートは・・・さっぱりわかりまへん。わかりまへんけど、とりあえずニッポン的な気がします。ロボットなところと、キャラクター加減が。
アート大好きですけど、テーマがしっかりとあるアートが好きです。これ、テーマはなんなんですか?よっぽど個性的な才能を発揮されているときはそのまま感心することもあるけれど、「テーマなんて簡単に分かられてたまるかこのド素人が」とか、「テーマがいかにあるかは、観る者に任せるのである」とかいった、自分勝手なアートには、あああ、鼻高々もほどがあるなあ。いったいなんぼのもんじゃい、と思ってしまうのであります。
どっちですか、これは・・・。やのべさんのHPもみましたけど、まだわかりまへん。チェルノブイリのアトムスーツは興味深かったですが・・・。アートって、ちゃんと腰を据えてしっかり観ないと、こんな風に私のように路頭に迷ってしまうのです。以前会社のイベントで講演を拝聴できた、川崎和男氏のデザイン論にはとても引き込まれました。興奮してパートナーにも長々とレビューを語りつくしました。でも、講演聴かずして川崎氏のHPを見ただけでは、きっと「は???」とはてなばかりが浮かんだままだったと思います。やのべさんのアートも、きっとそうなのか・・・???でも・・・あまりにもちょっとはてなが今回は多すぎる気がするのです・・・どっちかなあ。誰か知ってるのかなあ。わかりまへん。むむむ
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登録日:2009年 03月 30日 04:07:22
自己紹介
インターネットでこんにちは。
気まぐれニュースピックアップしています。AFPって、すごいですね。ネットを使ったジャーナリズムで、一番成功していたりして?ニュースもとっても早いし、網羅されているし・・・日本語だし!気まぐれにチェックしては、どっぷりはまる日もよくあります。
小さいくせに、何かと熱いので、第一印象とかなり異なるとよく言われます。気持ちはでっかいぞ。でも、人間だからしょっちゅう気持ちが小さいこともある。特によくできた妹に叱咤されるときは・・・へへ。叱咤は愛だ・・・有難う。誠実なパートナーにもときに厳しく、主に優しく、恵まれています。
そして今ミュンヘンにいます。日本は大好きだけど、ミュンヘンの住みやすさ、人の温かさや誠実さは、実際日本で受けたものを上回ることが多く(もちろん一部を除いて、相対的にという意味で・・・もちろん日本でだって素敵な人たちに出会って恵まれてます!)、意外と精神的な大変さはありません。にこ。 たぶん、いや絶対、日本に住むことになったいわゆるガイジンさんたちのほうが、めっぽう大変なことでしょう・・・。 少なくとも、私は日本や日本人の良さを自ら体現していきたいと常々思います。(ここがミュンヘンだろうが、日本だろうが)
こつこつ集めた安くて素敵な普段用に着れそうな着物も持ってきたし!気候も涼しくカラッとしていて着心地いい季節がながーいし!着物も着なくっちゃ♪ へへ。
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登録日:2009年 03月 20日 06:20:28
思わず・・・やってしまった・・・
冤罪で27年服役の男性、釈放される DNA鑑定で有罪取り消し
【3月19日 AFP】(一部訂正)英国で18日、殺人罪で27年間服役していた男性が、DNA鑑定で有罪判決が覆り、釈放された。
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(c)AFP/Robin Millard
思わず、たーーーーーーぷり時間をかけて、語学学校の宿題にも手をつけてないまま、ネットサーフィンを続け、やってしまった・・・。超高層の問題意識を持っている、出張中のわがパートナーへ、ネットサーフィンでショックを受けたこの、私のぶつけどころのない思いのたけを、英語でたんまりぶつけてしまった。
こんな風に。↓
もし間違って(へへ)これを読んでくれるガイジンさんとかいたら、私の思いのたけがもう一人くらいよけいに届いていいのにな・・・はは。
疲れたー・・・宿題やって寝よう・・・。
There is another crime that was actually miscarriage of justice in England... (to say "another": to reply to the one in Canada that you sent me the link last week...)
http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/england/hampshire/7953535.stm
It is just horrible to imagine how many people were killed by the crime that he did not committed (just as you have said last week) without us/our society knowing it...
If he was in Japan, or in the country that has death penalty, he might have already killed... (again, just as you said...) And how many people who actually did committed are safely living in the society without being known.
Actually I searched on google about Japan's case after I have read the news, (also because you had been mentioned about the issue, and I was now so curious to know the facts,) and there were so many, just many cases that had sentenced to be guilty and turned to be sentenced as miscarriage of justice after long long later, many years later. And also some of them actually had died in the prison... or killed... So, should be more and more people were killed without even discovered it to be miscarriage. Just felt my heart shakes with rage while I was reading through those articles............... (not healthy!)
There are so many examples and they are all in Japanese, so I can't tell you one, but for example Matsuyama-jiken (jiken=case), it was overturned, after almost 40 yrs in prison, very long time, then came back to his home and society. But the compensation just disappeared after he finished the payment for the court he had been through, and he couldn't get any pension for the term he was in a prison ( this is incredible...!!!!), so he had to apply for the supplemental security income, which is very very very TAIHEN system that you cannot own your house to apply it, cannot have TV and so on... (cos I know mental disorders who were living with that small small income... and I know well how they were miserable. some of them were lucky to have great family, but people who didn't have... it is just... miserable...!!!! it was soooooo hard to keep my mind to set to be positive after I used almost all the energy to courage or make them relaxed while I was with them. The poor care system in Japan... I think it is a huuuuuuuge problem too, that you won't probably notice while living normal life, cos they are hidden by society... anyway.)
Also I have found how terrible and unjust it is the way to treat the prisoner who sentenced to death, it is absolutely hopeless even he/she were innocent, to raise the voice for retrial.
It is pity that it's only in Japanese, but he got sentenced to death, been in prison for 42 years, and he and his supporters are fighting to reopen the judge for 42 YEARS... His body condition is getting weaker (fortunately he used to be a boxer and he god a strong body and mind to FIGHT), and there haven't occurred any retrial yet after 42 years... What's going on...?????
http://www.h3.dion.ne.jp/~hakamada/
Of course people who have been keeping to tell they are innocent, they won't be killed even they were senteced to death, but I don't think every innocent people can raise their voice in the brutal, hopeless condition of the system... He hasn't been on the list who can be killed yet, but his time is limited, after 42years' lost time in prison.
Also I have found a link of foreigners who had sentenced to be a criminal with NO EVIDENCE.
... your worry that you have been telling in case for example you are arrested wrongly... it was truly correct.
also it is pity that it's only in Japanese...
http://www.jca.apc.org/~grillo/
but this one is in English.
http://www.debito.org/?p=913
As long as we as humans are judging and it has the possibilities to lead miscarriages, any countries shouldn't have death penalty system... and must be avoided any miscarriages, also the system must give chance for retrials at least... In this case in England, the guy had been answering or giving incorrect information by his mental problem, and it might have been making it difficult to judge right... maybe... but in those cases in Japan........ they are just mistakes by the court and no rights by the justice for the truth. I hope he can get enough compensation and support to get his life back, not like in Japan though.
I was so shocked while I was searching the facts about cases in Japan, and had to write even it takes plenty of time and efforts (cos in English... :p) ! I actually have sooooo many things and cases that I was so shocked and to say or comment about, but it is too much now... I hope you didn't feel exhausted when you opened this email. haha.
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登録日:2009年 03月 20日 05:35:18
もし死刑だったら今頃亡くなってたかも
冤罪で27年服役の男性、釈放される DNA鑑定で有罪取り消し
【3月19日 AFP】(一部訂正)英国で18日、殺人罪で27年間服役していた男性が、DNA鑑定で有罪判決が覆り、釈放された。
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(c)AFP/Robin Millard
先日カナダでも同じようなことが・・・ 34年間服役した後、DNA鑑定で無罪が発覚、有罪判決覆り無罪釈放された、なななななんと逮捕当時たったの17歳だった・・・男性がいました・・・が、イギリスでも、DNA鑑定で真実晴れたのですね・・・!なんつーことだ・・・
いくら冤罪の主張=可能性があるからといって、実際にしっかりと検証されなければ、ずーーーーーっと世に知られぬまま獄死されたり、実際に死刑判決だったらやってもいない赤の他人の犯した罪のために政府によって殺されたりしている人が、どれだけ多くいままでいたことだろう・・・と思うと、空恐ろしい・・・。
そしてどれだけ実際に犯行を行った極悪な人たちが、罪免れて世間に潜んでいることだろう・・・これも恐ろしい。
カナダ・イギリス・また今回恐怖の家事件で終身刑が言い渡されたオーストリアなど先進国の多く(たーだーしーアメリカと日本以外の!!!)は死刑制度は実際にないので、冤罪によって殺されたりすることは少なくともないけれど、 死刑のある日本では、冤罪として死刑が覆された例が実際にあり、覆されることなく冤罪の主張むなしく獄死されたり実際に死刑執行されたケースが少なくないという・・・なんともひどい事実・・・。なくなってから冤罪と判明したときの、なんと情けなく空しいことか。。。想像に耐えない。
冤罪とか日本の死刑の実情とかを、ググってみるといろいろ出てくるので興味深いです。。。でも読んでいてはらわた煮えくり返る思いをすることも多々あり、ふぅ・・・心臓に良くない。
たくさんあってきりがないけど、たとえば松山事件では、無罪として覆されたとしても、国から出た賠償金はすべて裁判の借金に消え、服役中期間の年金は支払われず、晩年は生活保護を受けるまで暮らしは厳しかったそう・・・ひどすぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ああ。。。心臓に悪い。
日本の冤罪三昧のハチャメチャぶりは戦後モーレツだったようですが、だからといって今それがぱったりなくなったわけでは決してなく、むしろ他国に比べたらなんと多いことか・・・。ひどすぎる・・・。しかも死刑は秘密裏に、実際の内容も人権どころか司法・行政による犯罪といっても過言ではない内実。
こういう冤罪の可能性が絶対無いとはいえない判決が世の中で起こってしまう限り、死刑は絶対反対だ・・・。 鳩山さんも、なんとなく好感のある人だと思っていたのに、13人も殺してしまった。そのなかに本当に冤罪だった人はいなかったんだろうか。公表された名前に宮崎勉氏の名前があったおかげで(もしかしたらね!)疑問にすら思われず殺された人は?
袴田巖(はかまだいわお)死刑囚も、無実の冤罪を主張しているそうです。
http://www.h3.dion.ne.jp/~hakamada/
こうして冤罪の可能性主張し続けている間は、執行はされないそうですが、(あたりまえだ)、でもすでに袴田さんは40年以上も服役中・・・
こんなふうに誰かの助けもなく、限りなく行動を制限されて死刑囚として服役を始めてしまった人のなかで、どれだけの人が冤罪にもかかわらず獄死されてしまったり、執行されてしまったりしているのかと思うと、ただただ、ただただ、ひどいひどいひどい。ひどすぎる。
絶対に、日本は、というか、罪を裁く人や司法の不確かさを知っている、少なくとも先進国なら、死刑は絶対に取りやめるべきだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ああああああ!叫びたい。
・・・とにかく。冤罪はあってはならん。。。 この人の今後の補償が、(日本と違って・・・!)しっかりされますように。
注: 最高刑としての死刑判決に反対なんであって、たとえば死刑求刑を免れるために自首した山岸被告のような血も涙もない人に対して下った判決には、被害者のたった一人のご家族の気持ちを思うと何の同情やもいだきませんし、妥当性も見出せません・・・残念ながら。死刑には反対だけど・・・最高刑を望むご家族の気持ちのほうが妥当に思えます・・・。
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登録日:2009年 03月 20日 02:32:10
やつには気をつけろ。
「機内トイレ有料化はウソ」の格安航空会社、新たな課金アイデアを募集
【3月13日 AFP】乗客による機内トイレ使用の有料化発言は冗談だったと発表したばかりのアイルランドの格安航空会社ライアンエア(Ryanair)が12日、新たな課金アイデアの募集を開始した。
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(c)AFP
・・・なんだかとてつもない個性に、毎度写真一枚で引き込まれてしまう・・・。
Ryanair空港会社は、なななんと最安値5Euroだか7Euroだか、どっちでも大差ないくらい安いからもはやどうでもいいけれど、とんにかく安い値段を掲げることで有名らしい・・・というので、以前HPを検索してたのです。 でもでも、ところが実は荷物預けるのにお金がかかったり、なんだかんだといろんなところでお金がかかることで、パートナーに「気をつけないと」と言われてたのです。
さすがにトイレはないだろう!やっぱりな、と思っていたら、どうやらこのご時世、自らが広告塔となり話題振りまいて名前を売ってるのかな。この人、経営デビュー当時から奇抜なアイデアを実現させてきているといううわさ。
でも、このニュースでCEOの顔が売れすぎて、肝心のRyanairはどうなのかしら。やりすぎだったりして。
幸い(?)今住んでいるミュンヘン←→ロンドンの便はなさげだったので、私にはあまり関係ないけど、(そもそもミュンヘン発でどこまでいけるのかまだ調べてないけど、他の便はあるのかしら・・・別に急な用事でもないのに気になってきた) 乗った人に聞くと、どうやら値段相応らしいので、あえて選ぶ必要もなさそうです。気になるけど。
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登録日:2009年 03月 19日 02:26:46
WTH...
【3月17日 AFP】法王就任以降初のアフリカ訪問に出発したローマ法王ベネディクト16世(Pope Benedict XVI)は17日、カメルーンのヤウンデ(Yaounde)に向かう機内で、コンドーム配布はエイズ(AIDS)対策の解決策ではないと語った。
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(c)AFP
ポープがまたまた仰せになったとな。 この21世紀になっても、暗黒時代からの教えそのままに、権力振りかざしつづける宗教。 複数各国語を操り、ヒエラルキーのトップに躍り出た、ドイツのベイヤーン地方からローマンカソリックの頂点に立つほどの、ザ・クリスチャン・サラブレッドなだけある。
あーーーあほくさ
韓国でHIV感染したタクシードライバーがHIVであることを告げぬまま避妊しないで、何十人もの女性と性交を持って逮捕されたそうだけれど、ポープにしてみりゃそれでもコンドームには反対なんだ。 サラ・ペイリンが、たとえ実父からレイプされて妊娠しても堕胎は行わないべき、と言い切ったように、宗教ありきの人間の価値観はずたずただ。 人の命、社会や環境、地球に
目を向けることができなくなる宗教なんて、あーーーーあほくさい。
宗教の名の下に、とんでもない発言があっても、「ああ、宗教だから仕方ない」とスルーっと、ましてや影響力の絶大なポープみたいな人たちが、平然とひどい発言をして咎められることなくむしろあがめられたりまでしてるなんて、あほくさいにもほどがある。
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登録日:2009年 03月 18日 00:17:55
ハッブルさんやりましたね・・・ため息ホッ
【3月13日 AFP】米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が約1億光年先のみなみのうお座(Piscis Austrinus)にある3つの銀河の姿をとらえた。
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(c)AFP
ハッブルさんはハイテク機器どっさり積んでどでかいレンズとともに、地球の大気圏の外側を回って、赤外線等駆使して宇宙の塵の向こう側まで透けて映し出してくれる、そんな優れた望遠鏡・・・。またまた、やってくれましたね!
すごいな。ロマンだな。きらきらきら。目が輝いてしまう・・・。
ほんと、CGみたいだけど、紛れもない写真てところが凄いなー・・・。車輪型の銀河、太陽系のような渦巻き銀河、そのほかいろんな形の銀河に目がまん丸になるけど、今度もまた素晴らしい・・・。
最近毎晩のように、故カール・セイゲンの長ーーーーいビデオ、「コスモス」を夜な夜な寝る前に観てますが、これがまた、70年代終わり(たしか)に作られたドキュメンタリーなのだが、とても素晴らしいのです!!!NHKちっくな感じだけど、私はNHKドキュメンタリーがもともと大好きだったので、もうウキウキわくわくしながら観てます。 宇宙の不思議に、そしてすなわち自分たちの住む周り地球の不思議に迫る科学者さんたちのドラマと、宇宙のドラマに興味がある人には、ぜひ観て貰いたい。ちょっと、ヨガ的思想(宇宙は私の中にあって、すべての中にある。。。といった感じの)にも通じるところがあるので、ヨガ的な人(?)にもお勧めかもしれない。
また続きをみなくっちゃ♪
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登録日:2009年 03月 14日 02:06:11
ドキッとした・・・!
【3月11日 AFP】(一部更新、写真追加)ドイツ南部バーデン・ビュルテンベルク(Baden-Wuerttemberg)州シュツットガルト(Stuttgart)近郊ウィネンデン(Winnenden)にあるアルベルトビレ(Albertville)実科学校で11日午前9時(日本時間同日午後5時半)ごろ、同校の元生徒、Tim Kretschmer容疑者(17)が銃を乱射し、少なくとも15人が死亡した。
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(c)AFP/Gilles Laffon
たった今、ミュンヘン市街の語学学校から帰ってきて、どれどれ最近のニュースは何かいねー、とAFPアクセスしていきなりびっくりしたよおおおおおお・・・・・・・。
あああ。銃が手に入る社会の思春期とか学校って、大変・・・。乱射事件が学校でよく起こるのって、きっと思春期とか環境がとってもとっても関係してるからかな・・・。それにしてもひどい事件・・・。
ミュンヘンに着いて2週間目くらいのとき、語学学校の近くのマーケット周辺にどうも高校かなんかがあるみたいで、若いヤンクスさんたちがバス停にたむろっていることがよくあるのですが、初めてここを雪道の中歩いていると、バックパックに雪の塊がぼこっとあたったのです。なんだ、屋根かなんかから落ちって来たのかな、と思いながら雪を払おうとすると、どうも落ちてきた雪にしてはかたくびっしりくっついていて、すぐに払えない。おかしいなーと思ってふと通りの向こうを見ると明らかにヤンクスさんたちがへらへらして雪の玉をつくっては転がしている。。。
思わず通りを渡って、「Hi. ARE YOU RACISTS???」 と怒りを表したくなるも、15人くらいいるので多勢に無勢、間違ってレイプ事件にでもなったら大変だと思い、ぐっとこらえました。 ああいうジャークスあるいはヤンクスさんたちは、挑発しては面白がるのでしょうねーーーーーーーーーーーー(ファ●ク)。
最低限中指を立ててにらみつけて、心を落ち着かせようと怒りにプルプルしながら道を行ったことを覚えてる。通りの向こうからじーっと見返すヤンクスの脳みそがつまっているべきところにシットがべったり詰まってるあの目は、しばらくこれからもこびりついて離れそうもない。
あれからその周辺は歩かないで、かならずトラムに乗ることにした!!!!!
・・・ああいうシットヘッズがいるような学校なんて、ほんとに銃乱射とかしたくなる子供も出てくるんではないかしら。なんていうのは、私の最近のいやな経験からの自分勝手な憶測ですが、とにかく、思春期って何かと大変・・・。すなわち先生って、ほんとに大変な職業だ。
今、このひどいニュース見てまず徒然と思ったことでした。
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登録日:2009年 03月 12日 00:56:31
この映像、好きです!
【3月5日 AFP】世界自然保護基金(World Wildlife Fund、WWF)は5日、これまで撮影が困難だった絶滅危惧(ぐ)種のジャワサイの様子を撮影した映像を公開した。
≫続きを読む…
(c)AFP
この映像、音がバッチリ入っていて、すごく好きです!
インドネシアのざわざわした自然の音、こういう音を聞くのが一番好き!
ジャワサイが行くインドネシアの土地の音の映像
同じ自然の中の音でも、土地土地によってまったく違っているのが面白いです。
うちの実家の田舎では竹のしなるさわさわした音とトンビの鳴き声をベースにした、水田が張った時期には蛙のケチャック、秋には虫の大合唱・・・とっても優しい音だし、
かたやインドネシアではいつでもとにかくケチャックのように響く獣・虫たちのランダムな音に、大きくて分厚い青々とした葉っぱがガサゴソいうベースに、温かい風の音・・・。
素敵な映像でした。 高性能ビデオを使って、見事映像に納めた熱い動物への情熱に感謝! きっと、地元の協力者たちとも、ホンワカとしてかつ熱ーい触れ合いやエピソードがあるのだろうなぁ・・・。 そして、そして、何より、ジャワサイ含めて、森林破壊や乱獲による危機に瀕している動物たちの未来が、もっと明るくなりますように。
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登録日:2009年 03月 07日 02:05:03
- プロフィール
- ommathaya
- (女)
- 1978年06月14日
- GOGAIA.
- こんにちは。
気まぐれニュースピックアップしています。AFPって、すごいですね。ネットを使ったジャーナリズムで、一番成功していたりして?ニュースもとっても早いし、網羅されているし・・・日本語だし!気まぐれにチェックしては、どっぷりはまる日もよくあります。
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