2008年 11月 21日

星に願いを

火星の南半球に巨大な地下氷河、NASA探査機が発見

【11月21日 AFP】火星の南半球にあるヘラス盆地(Hellas Basin)付近の地下に、巨大な氷河があることが、米航空宇宙局(NASA)の周回火星探査機「マーズ・リコネサンス・オービター(Mars Reconnaissance OrbiterMRO)」の観測データからわかった。
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(c)AFP

AFPBB News


無人探索気でいろいろ探し回っているNASA。
とうとう火星で巨大氷河を発見したようだ。

それにともない生命体の存在の確認も急がれる。

火星や月など急がし探し回っているNASAだがいったい何を探しているのだろう。
新たな資源なのかそれとも未来の地球なのか・・・
ひっしになって何かの・・・生物の痕跡を探している。

NASAは夜空に輝く星たちに何をお願いしているのだろう?
地球の輝かしい未来なのかそれとも絶望的な未来なのか・・・。

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登録日:2008年 11月 21日 13:38:42

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