オーストラリアの小麦減少ーパンがなくなるかも・・・
【5月10日 AFP】図は、オーストラリアの小麦の収穫量の推移を示したグラフ。(c)AFP
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オーストラリアの小麦の生産量が減少している。
日本で使われている小麦の主な輸入国がオーストラリアなのだから深刻な問題だ。
地球温暖化による砂漠化が進んでおりこの影響も少なからずある。
日本国内のパン類だげでなく麺類も高価なものになってくるかもしれない。
近い将来、こういったものが一般の家庭から消えてしまうことがあるかもしれない。
作りすぎてあまったから捨てるとか重要にあわない生産は見直すべきだ。
ただ私達にはお米がある。生産量は少ないかもしれないがこれから政府が対策を練りもっともっと国内の農業に力を入れてくれることを望む。
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登録日:2008年 05月 10日 05:41:26
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