中国批判は後をたたない

動物愛護団体PETA、毛皮反対ポスターに「ペントハウス」ヌードモデルを起用

【5月16日 AFP】国際動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(People for the Ethical Treatment of AnimalsPETA)」がオーストラリアのメルボルン(Melbourne)で15日、「ペントハウス(Penthouse)」の人気モデルを起用して毛皮反対運動のためのヌードポスター撮影を行った。
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(c)AFP

AFPBB News


中国の1部の地域では犬や猫が毛皮の材料にされる。不幸にも死んでしまった動物達ではない。
こいつめらは毛皮にするために飼育しているのだ。だから動物達の毛を取るときも数人の人間が集まってたった1匹の動物を身動きできないようにして生きたまま剥ぎ取ってしまう。その後ろには次に毛を剥がされる犬や猫が並ばされている。そんな光景がそうぞうできるだろうか。もちろん剥がされているときも剥がされた後も動物達は生きている。そして剥がされた後はゴミのように捨てられる。
こんな事が日常的に行われているらしい。
現在では日本をしのぐ経済大国だがこんな非人道的で悪魔的な行為が行われている。
はっきりいって野蛮なところも存在している。
そんな国で今年はオリンピックが行われる。

カテゴリー[ 環境問題 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2008年 05月 17日 06:43:44

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