地球の行く末・・・

数十億年前の火星は水の星?米研究者らが新たな発表

【7月17日 AFP】数百万年前の火星の南側には水が豊富に存在し、理論上は生物が育つことが可能な環境をつくりだすことができた――火星には水が豊富だったとする新たな研究結果が17日、英科学誌「ネイチャー(Nature)」で発表される。
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(c)AFP

AFPBB News


まるで、オゾン層が破壊されている今の地球をダブらせる研究結果です。

しかし、アメリカは何のために火星を必死で調べているんだろう?
この研究を元に病んだ地球を立て直してくれるのか・・・それとも火星の地下資源がねらいか・・・。

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登録日:2008年 07月 17日 05:36:33

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