きっかけはファミコン?

太田 クライブリンクに敗れるも日本人初の銀メダル獲得

【8月13日 AFP】北京五輪第6日、フェンシング・男子フルーレ個人決勝。日本の太田雄貴(Yuki Ota)は、ドイツのベンヤミン・クライブリンク(Benjamin Kleibrink)と対戦。太田は8-15でクライブリンクに敗れたが、日本人初となる銀メダルを獲得した。(c)AFP

AFPBB News


日本フェンシング界の快挙を成し遂げた大田選手。

フェンシングという競技をするきっかけになったのは父親からの「ファミコン買ってやるからフェンシングやらないか」という一言らしい。

人生はどんなところで運命が待っているかわからない。
その運命を見事ものにした大田選手におおきな拍手を送りたい。

次のロンドンはきっと金色に輝くメダルをかけているだろう!

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登録日:2008年 08月 14日 22:48:07

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