膨大な人件費がかかるNHKもフランスに習うべき

フランス放送事業者の職員がデモ、人員削減計画に抗議

【6月24日 AFP】フランス国営放送送信公社(TDF)が2400人の職員のうち550人を削減すると発表したことに対し、同公社の職員らが23日パリ(Paris)のエッフェル塔(Eiffel Tower)前で抗議デモを行った。(c)AFP

AFPBB News


 一人当たりの平均年収が約1500万のNHK職員。
これらの人件費を埋めるために受信料を徴収しているようなもの。
また機材などのサイクルも早く使えるものでもどんどん捨てている。
取材用と称しタクシー乗りまくり。
まったく経費削減という感覚がない。
作られた番組も業者まかせ。
これらはすべて国民から分捕った受信料でまかなわれている。

NHKはここ3年連続で増収だそうだ。NHKの主張からするとNHKは公的な存在であり利益は国民に還元するべきなのだが、いいのこんなんで・・・。

この利益の大半が受信料の徴収によるものらしい。
ほっといても受信料という莫大なお布施が懐に転がるわけだからつぶれる危機感も、リストラされる危機感もないNHK職員。

とっとと解体して、この腐った体質を処分するべきだと思う。

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登録日:2009年 06月 24日 22:23:18

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