国民に支持されようが支持されまいが関係ないぜ

内閣支持率が続落、19.7%

【7月4日 AFP】読売新聞(Yomiuri Shimbun)社が4日発表した世論調査によると、麻生太郎(Taro Aso)内閣支持率は、総選挙を前に自民党の迷走が続く中、19.7%と前月の調査の22.9%からさらに下落した。
≫続きを読む…
(c)AFP

AFPBB News


 国会議員は国民から選ばれた人たち、その人たちが選んだ国の代表が総理だ。
総理が支持されない=国民から理解を得られていないということはこの総理を選んだ自民公明両党もダメだということ。だって自民公明の代表者なのだから。

 支持されていようがいまいが関係ないということは国民の意見など関係ないということ。
私たちの声は全く届かないということである。結局は自分たちの私利私欲のために国会議員になり所属する党を勝たせようとするだけ。

一定企業を優遇するかのバラマキ政策。たった一回きりの給付金。
歳費圧縮のために自分たちの給料を下げようともしない。
どう考えても国民の事など、どうでもよいのだろう。
大きな権利を持ったものしか優遇されない日本、国民の意見など置き去りである。

カテゴリー[ ちょっと一服 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2009年 07月 05日 06:11:57

コメントを追加

Trackback

この記事に対するトラックバックURL:

カレンダー
< 2009年 07月 >



1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
プロフィール
最近のトラックバック
検索