2008年 10月 14日
オサマ・ビン・ラディンは攻めてこない?
【10月14日 AFP】(写真追加)13日の米株式市場は、世界的な金融危機に対する各国政府の対応を歓迎し、大幅反発した。
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(c)AFP
テロリストにとり、こんな絶好な好機は二度と訪れない展開だ。何故、金融危機に直面した米国を攻めない?オサマ・ビン・ラディンは馬鹿か!と、一連の金融危機で騒いでいる世界を見渡したとき、そんな思いが脳裏をかすめました・・・。
オサマ・ビン・ラディンという人物は果たして存在するのか?とも思えます。兵器商人が創りだした空想上の人物ではないのか?米国を挑発していたメッセージビデオは兵器商人が制作したプロモーションビデオではなかったのか?
兵器商人にとり世界中が平和では困る。まして軍事大国米国の経済が危機的な打撃を受けては困る。そんな米国をテロリストに攻撃させたら銭儲けが出来なくなる。つまり、それが真実ではないのか?本当に米国が憎くて地上から消滅させてやろうとテロリストが考えていたら、金融危機で喘ぐ今こそが最高の勝機だろう!
でも何も起こらないようだ。オサマ・ビン・ラディン・・・実在するのかな?CIAのデッチあげかな?どうも米国は裏で胡散臭いことをやっているような気がします。北朝鮮をテロ国家から外したことは、友人である日本としては不愉快だね。アメリカという国は、最後は信用できない国だね~。
平和とは何だろうか?とも思いましたね。戦争をしなくても、戦争に匹敵する悲劇は世界中にゴロゴロ転がっている。もし世界大恐慌が本物の姿になりやってきたら、資源に乏しい日本は平和ではいられない!たぶん困ります。また戦争になるかもしれない・・・。馬鹿ですね人間は!
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登録日:2008年 10月 14日 21:39:15
この大騒ぎ!ホリエモンや村上ファンドと同じ次元で騒いでいます。
【10月14日 AFP】14日の東京株式市場は、金融危機に対する各国の取り組みを好感し、急伸。日経平均株価は前週末比1171円14銭(14.15%)高の9447円57銭で取引を終え、過去最高の上昇率を記録した。
日経平均は、20年ぶりの下げ幅を記録する暴落となった前週末10日から大幅に反発したが、世界的な金融危機と景気減速を背景に、今年に入って以来38%も下落した状態となっている。(c)AFP
ホリエモンや村上ファンドは悪で、先週から今週にかけての大騒ぎは善なのか?預金者保護の名目で金融機関を絶対に潰さないと公言し、兆単位の公的資金をガンガン注入する各国政府の姿は、「銭儲けのどこが悪い!」と言い切ったホリエモン以上に厚顔無恥!
ホリエモンや村上ファンドを庇護するわけではないが、日経平均株価がわずか1日で14・15%も上昇するなんて言語道断だ!二人のやったことも霞んでしまうほど大きなエネルギーの無駄使いだと感じてならない・・・。
日本の場合、金融機関に問題はないという。であれば、世界に同調して闇雲に金融機関に公的資金を注入しなくともいいではないか?経済対策を本気で政府が考えているなら、解散総選挙で勝ちたいなら、消費税を0%=廃止すればいいよ!少なくとも庶民の生活は大いに助かりますよ!
その場を繕う一時凌ぎの経済政策なら税金の無駄使いです。消費税0%=廃止が一番わかりやすくて、一番効果的な経済政策だと筆者には思えてなりません。これ以上、庶民からお金を巻き上げないでよね!麻生さん。
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登録日:2008年 10月 14日 16:27:57
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