2009年 10月 09日

現職の米国大統領が広島・長崎を訪れる日


ノーベル平和賞の重みは、徳川幕府が異教徒である隠れキリシタンを弾圧するために用いた踏み絵に似ている。チェコでの核兵器廃絶の演説の真意が11月の訪日で試されることとなる。

現職の米国大統領が被爆地である広島と長崎を訪れてこそ初めてノーベル平和賞の名誉に値します。もし被爆地を訪れなければ世界はオバマを失笑し、そして米国に失望する。嘘つき野郎と・・・。

そう考えると、ノルウェーのノーベル賞委員会はやり手だ!

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登録日:2009年 10月 09日 21:04:05

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