大和民族の誇りを持って、洋服と格闘せよ!
<08/09年秋冬東京・コレクション>シアタープロダクツ、新作を発表
【3月15日 MODE PRESS】第6回「東京発 日本ファッション・ウィーク」(JFW=ファッション戦略会議主催)が10日から16日まで、東京・六本木の東京ミッドタウンを主会場に開かれている。
≫続きを読む…
まるで1980年代に台頭した英国ロックバンドさながらの衣装じゃないか?「カジャグーグー」「カルチャークラブ」「アダム・ジ・アンツ」が散々やり尽くして廃棄処分されたデザインです。
高田賢三、三宅一生、森英恵、山本寛斎、山本耀司、コシノ姉妹。先輩デザイナーは日本人としての誇りを忘れずに洋服と格闘してきた。それを考えると、この写真に写ったファッションは・・・何故?である。
民族衣装を今でも身にまとい生活をしているアラブの民。あの雲のように白い布一枚の衣装は、映画 『アラビアのロレンス』 でも大活躍だった。衣装とは、生活の一部であり、文化であり、国の顔そのものです。面白半分で創作してほしくないな!
カテゴリー[ 芸術 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2008年 03月 16日 11:08:33
コメントを追加
Trackback
この記事に対するトラックバックURL:
- プロフィール

- goo3
- (男)
- シネマ定食おかわり自由
- 上記ブログでは映画情報を配信中。
最近このブログサイトを主催するactiblogへのアクセスが度々中断される不具合が発生、訪れた皆さまへご迷惑をおかけしました。
現在この件につきactiblogへ改善をお願いしています。
【アクセス数】
2008.7.13現在=11211
- 検索