2007年 05月

かわいい♪

母猫、子犬を育てる

【5月25日 AFP】首都ティラナ(Tirana)から50キロメートルの町Mamurrasで、猫が子犬を育てているのが話題となっている。わが子を失っていた母猫が、母犬を交通事故で亡くした子犬の世話をし始めた。(c)AFP

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見たところ犬はレトリヴァー?
もう少し大きくなったらお乳足りないんじゃないかと心配
首くわえて運べないし・・・
でも、子犬にはお母さんがいてよかったかも
安心して眠れるモンね(^^)
一緒に寝てる写真も見たかった!

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登録日:2007年 05月 27日 09:47:27

温暖化?

北極海の氷の島、漂流調査開始

【5月25日 AFP】米国とカナダの研究者らが24日、氷島の漂流調査のためカナダ北部の北極海に浮かぶエールズ氷島(Ayles Ice Island)に上陸した。
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(c)AFP

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以前、流れ出た氷床はなんだっけ?南極だっけ?
氷河が再生しにくくなって海面があがっているそう。
地球規模の海面上昇の速度って、速くなっているんだろうか・・

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登録日:2007年 05月 26日 00:20:11

小さくても

生後1か月の赤ちゃんライオンがお披露目に

【5月25日 AFP】ハンガリーの首都ブダペスト(Budapest)のブダペスト動物園で、今年4月4日に生まれたライオンの子「ボビータ(Bobita)」が公開された。生後1か月間は母親ライオンMirzaに育てられていた。(c)AFP

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ライオン♪
鼻にしわを寄せて
威嚇の表情?
それとも周囲の臭いを探っているのかな?

生後1ヶ月じゃ、まだよちよち歩きだね
ぬいぐるみみたいだ

家ねこと違って足が大きいとこ好き
このサイズで、このあしの大きさで
ネコならちょっと飼いたいかも♪

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登録日:2007年 05月 26日 00:13:11

どこかで聞いたような・・・

NASAの衛星が南極における大規模な氷の溶解を観察 -

【ワシントン 16日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の研究チームは15日、衛星QuikScatにより南極で広範な氷の溶解を発見したと発表した。これは同衛星が初めて観察した大規模な氷の溶解で、過去30年間にわたる衛星での観察の中でも最も深刻なものだという。氷が溶けている全地域はカリフォルニア州の面積と同等の規模。写真は2005年1月時点の南極。西部(左)で広範囲にわたり氷が溶けている。(c)AFP/NASA

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SF映画だったか、小説だったか・・・それとも現実?
南極の大きな棚氷が流れ出し、
淡水が深海底に大量に供給され
巡回海流がとまり
異常気象が発生・・・
シュミレーションだったっけ

地殻変動の極端な現象でなくとも
ある日突然地震みたいに
地球の気候が変わったら
人間どころか植物も動物も
生き残るのはわずかかも?

ところで今回の溶解って・・・どんな影響が
考えられるんだろう
深刻って
具体的に予想されているのは何なんだろう
教えてくれ!(>。<)

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登録日:2007年 05月 20日 23:41:06

深海 新発見(^0^)

南極海の深海底で700種超の新種生物を発見 - フランス

【パリ 18日 AFP】南極大陸付近ウェッデル海(Weddell Sea)の光も届かない深海底には、思いがけないほど多様な海洋生物が生息していることが分かった。
≫続きを読む…
(c)AFP/GERMAN CENTER FOR MARINE BIODIVERSITY/ARMIN ROSE

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まだまだ人の知らない世界はあるんだな
でも、昔読んだ冒険小説みたいなワクワクはあるのかな
子供の頃、海底2万海里みたいな小説で
変わった生物の描写読みながら想像たくましくしていたのを思い出すね♪
写真がきれい。

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登録日:2007年 05月 18日 00:35:50

能登の地震で

海底火山?
最近おおいよね
大きめな地震。

いつくるだろう・・でかいやつ
このありにも

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登録日:2007年 05月 17日 01:11:05

銀河がたくさん

NASA、「暗黒物質の輪」を発見 - 米国

【ワシントンD.C. 16日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は15日、ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が「暗黒物質(ダークマター、dark matter)の輪」をとらえたと発表した。
≫続きを読む…
(c)AFP/NASA

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暗黒物質とかいうと・・・スターウォーズ思い出すけど・・・
最近の宇宙の写真って、ホントニきれい。
こんなにたくさんの銀河が、惑星ではなく
銀河が写っている写真が見れるなんて・・。
なんかわくわくしてしまう。
地球はまだ異星人と接触してないけど(公には)
いつか
同じ人類と会えたりするんだろうか?
いたらいたでこわいかもだけど・・(^^;)

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登録日:2007年 05月 17日 01:02:21

難しい選択

日本、国際捕鯨委員会から脱退の可能性示唆 - 米国

【ワシントンD.C./米国 8日 AFP】国際捕鯨委員会(International Whaling Commission、IWC)の年次総会を前に、IWC科学委員会が7日、アラスカ(Alaska)州アンカレジ(Anchorage)で開幕した。
≫続きを読む…
(c)AFP/Juan MABROMATA

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隣国がこれほど身近になり、地球がこんなに狭くなると
習慣、宗教、主義などの違いによって
意見の集約がますます困難になるようだ

お互いの文化を認めた上で、有限の資源を
どうすれば未来永劫手に入れられるのか。

昔、日本海でハタハタが絶滅に瀕したとき
(確かに食卓にのぼらない時期があった)
一部の漁業者が、沿岸の組合をとりまとめ
3年以上の間漁を禁止し、資源の回復をまったという。
その後も、調査をしながら年毎の漁獲が
絶滅を招かないよう調節したそうだ。

自然から手に入れる資源は、人だけのものではないから
とりすぎてはいけない。
食に関する快・不快は、民族によってもちがうのだから
自国の主義主張を押し付けるのはおかしい

ただ、心配なのは
そうした意見の後ろに隠れ、営利目的のみで漁をするものが
いるだろうことだ。
買うものがいるから採るものがいるのだろうが
周りや、未来もみてほしい。

脱退した場合、拘束力がないからと
どの国もいきなり捕鯨量が増えないことを祈りたい。
事実、日本国内でも鯨肉の消費は昔ほどでは
ないはず。
今だけでなく、千年後の地球を考えて国の規範を作って欲しい。

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登録日:2007年 05月 10日 00:55:46

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