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<title>チェチェン　未来日記</title>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/</link>
<description>～戦争につける薬～</description>
<language>ja</language>
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<title>チェチェンを忘れないで──裁かれない人権侵害──『アルディ－時効はない』上映とトークの集い</title>
<category>イベント</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/223423</link>
<description>[転載記事位置]　チェチェンの首都グローズヌイの郊外にノーブイ・アルディという地区がある。ここで起きた虐殺事件の映画が１０月９日に上映される。同時にチェチェンに詳しい人々がつどいトークもある。ぜひ参加してみてください。<br />
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日時：10月9日(日)　14時－16時30分(13時30分開場)<br />
<br />
会場：明治大学リバティータワー6階　1065教室<br />
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交通：JR中央線・総武線・東京メトロ丸ノ内線　御茶ノ水駅　下車徒歩3分<br />
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参加費：800円（学生500円）　予約不要・先着順(定員140人)<br />
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お問い合わせ先：電話03-3518-6777(アムネスティ) <br />
<br />
メール： clc[at]chechennews.org (チェチェン連絡会議) ※事前のお申し込みは必要ありません。<br />
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共催：チェチェン連絡会議、公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本、ヒューマン・ライツ・ウォッチ<br />
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詳しくは下記サイトで<br />
http://d.hatena.ne.jp/chechen/20110907/1315388599</description>
<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 12:41:24 +0900</pubDate> 
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<item>
<title>暴走する警察　機動隊が新宿デモに乱入、リーダー狙い撃ち逮捕の一部始終</title>
<category>日本</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/223422</link>
<description>[転載記事位置]<br />
 プーチンが実験を握って12年、言論表現の自由は脅かされている。日本でも最近は検察や警察の暴走が目立つ。日本国内の言論表現の自由の抑圧に関する記事を書きました。<br />
<br />
　9月23日午後、東京の新宿で「差別・排外主義にNO！9・23行動」という集会とデモがあり、約140人が参加した。在日外国人などに対する排外主義的な動きに反対するものだが、デモ隊が新宿区役所前を通り過ぎたころ、警官隊がデモ隊に突進し、ひとりの男性を狙い撃ちで逮捕した。<br />
<br />
　その青年は市民運動にかかわる者の間ではよく知られた人物で、逮捕容疑は公務執行妨害だという。9月11日の脱原発デモでも12人が逮捕されるなど最近、警察の暴走が目立つ。産経新聞は取材もせずに警察発表どおり『警察官を殴った疑い　男を逮捕』と虚偽の報道をしたが、この映像を見ても、それが嘘であることが分かる。<br />
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　「東電前アクション」という旗を沿道の人たちに見せようと掲げただけで逮捕だった。本当は現場で何が起きていたのか、ビデオ付でリポートする。 <br />
<br />
http://www.mynewsjapan.com/reports/1503</description>
<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 12:32:31 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>チェチェンから心配と協力申し出のメールと電話</title>
<category>日本</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/192556</link>
<description>[転載記事位置]<br />
　ここ数日、私がかつて取材していた紛争地・チェチェン。今回の地震発生以後、心配して「できることはないか」「私たちは日本の人々とともにおある」とチェチェン人たちが連絡してきている。</description>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 10:58:43 +0900</pubDate> 
</item>
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<title>反リストラ産経労　松沢弘委員長の後援会を予定どおり実施</title>
<category>イベント</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/192549</link>
<description>　大震災で大変な状況になりました。すぐに私にできることは義捐金を出すことだと思い、さきほどカンパしてきました。それぞれが最大限の努力するしかありません。同時に、被災地から遠く離れたところでは、100パーセントは無理でも、社会活動や業務を可能な範囲で再開することも大切でしょう。<br />
<br />
　明日予定している講演会で、講師とも話し合った結果、予定どおり講演会を実施することになりました。今回のテーマは、超御用組合と会社が一緒になって社内企画者をつぶしてきたことを反リストラ産経労の松沢弘委員長にお話していただくことがメインです。<br />
<br />
　同時に、松沢氏は、かつてエネルギー担当記者として東京電力や福島原子力発電所を取材した経験もあり、その当時の様子も聞いてみたいと思います。</description>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 10:45:03 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>アムネスティ・フィルムフェスティバル８作品はお見逃しおなく！</title>
<category>映画＆本</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/184765</link>
<description>[転載記事位置]　１月２９日と３０日の両日、東京で「アムネスティ・フィルムフェスティバル」が開催されます。ぜひ前売り券をどうぞ。以前私もこのフェスティバルを観に行ったことがあるのですが、レベルの高い作品が多かった。<br />
　上映される８作品のなかには、ドキュメンタリーの金字塔といえるものもあり、劇場未公開作品も５つある。</description>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 09:08:01 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>うつ病発症、常時６％ トヨタ系社員が語る“人間カンバン方式”の闇</title>
<category>その他</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/181730</link>
<description>[転載記事位置]<br />
　民主主義は会社（工場）の門の前で立ち止まる。そう思って、日本の労使関係に大きな影響力をもつトヨタ自動車グループのことを私は取材してきた。その記事をぜひ読んでいただきたいと思います。<br />
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<br />
■マイニュースジャパンの記事↓<br />
<br />
トヨタ自動車向けの情報システム開発を主な業務とする100％子会社、トヨタコミュニケーションシステムでは、うつ病等の診断を受ける気分障害の発症率が５・６パーセントに上る。常時、60人程度の発症者が在籍し、総務部内には専門のリハビリ組織と復職コースが設けられているほど。この異常事態の背景について現役社員に話を聞くと、トヨタが最初から無理な金額で仕事を出し、それを請け負う子会社が無理を重ねて心を病み、さらに二次三次が過酷な条件になるという負の連鎖があった。しかも発注量の波は大きく平準化されないことが現場を苦しめている。部品同様、子会社や下請けの社員にもジャストインタイムの“人間カンバン方式”が適用されるのだ。<br />
http://www.mynewsjapan.com/reports/1349</description>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 10:48:53 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>明日23日　午後　リトビネンコ暗殺追悼　映画上映とシンポ</title>
<category>イベント</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/178732</link>
<description>[転載記事位置]<br />
　ロシア・・いまフィギュアスケートのロシア杯をやっているけれど、ロシアの恐るべき面にも注目してほしい。放射性物質ポロニウム210を盛られて暗殺されたアレクサンドル・リトビネンコ元KGM将校に関するドキュメンタリー映画とシンポジウムが行われる。私も行きます。興味のあるかた来てください。</description>
<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 17:14:50 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>フジサンケイグループの闇　年収1憶7100万円の日枝会長と解雇された極貧ジャーナリストの直接対決</title>
<category>日本</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/171007</link>
<description>　フジ・メディア・ホールディングスの株主総会に、マスコミ初の合同労組「反リストラ産経労」をつくって解雇された松沢弘委員長が出席し、グループ総帥の日枝会長と対決した。<br />
ロシアのマスコミは権力と一体化しているが、日本でもっともロシアに近いのは、間違いなくフジサンケイグループであろう。</description>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 16:54:06 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>10月３日　アンナ・ポリトコフスカヤ追悼集会～チェチェンで、そして日本で起きていることを知るために～</title>
<category>アンナ・ポリトコフスカヤ</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/170312</link>
<description>[転載記事位置]<br />
　また10月７日がやってくる。2006年のこの日［プーチン大統領［当時）の誕生日」に政権批判をしていたアンナ・ポリトコフスカヤ記者が暗殺された。もう四年になる。10月３日に東京文京シビックセンターで、追悼集会を開きます。第一部ドキュメンタリー「アンナへの手紙」上映。第二部日本に逃げてきたチェチェン難民に対する入国管理局による抑圧の実態について在日チェチェン人が語る。ぜひご参加を。</description>
<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 10:53:05 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>「『戦地』を生きる人々」（集英社新書）発売開始！</title>
<category>映画＆本</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/169760</link>
<description>　2005年に「閉ざされた声」と題して『信濃毎日新聞社』に連載されたものが、「『戦地』に生きる人々」として集英社新書から発売されました［756円」。この機会にぜひ手にとって見てください。</description>
<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 21:18:42 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>6月12日　テロと暗殺のはざまで　世代の壁は超えられるのか？</title>
<category>イベント</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/152883</link>
<description>■チェチェン問題公開ディベート 岡田一男vs.菊池由希子<br />
<br />
　「テロと暗殺のはざまで　世代の壁は超えられるのか？<br />
　　コーカサスに平和を実現するために」<br />
<br />
　日時：2010年6月12日(土曜日)18:30-21:00　<br />
　場所：文京シビックセンター5F会議室C(席数72/予約不要)<br />
　　　　　（地下鉄後楽園・春日駅の真上）<br />
　参加費：1000円<br />
　共催：チェチェンの子どもたち日本委員会／<br />
　　　　日本国際フォーラム・チェチェン問題研究会（代表伊藤憲一）<br />
　後援：チェチェン連絡会議　</description>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 23:21:12 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ロシアへのにじ　朝日新聞で紹介されました</title>
<category>日本</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/152373</link>
<description>　少し古い話ですが、5月25日付『朝日新聞』夕刊の連載「ロシアへのにじ」最終回で、私こと林克明と日本山妙法寺の寺澤潤世上人のかかわりが紹介されました。考えてみれば、日本と関係のないチェチェンを結びつけようとした最初の日本人かもしれませんね、私と寺澤さんは。もうひとり加えるとすれば、チェチェンに同行していた私の妻です。<br />
a<br />
sahi.com（朝日新聞社）：ニッポン人脈記 - ニュース特集<br />
http://www.asahi.com/jinmyakuki/</description>
<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 11:37:01 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>第二言論サミット終了</title>
<category>日本</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/151378</link>
<description>　5月23日に「第二言論サミット」を開催し、発言者を含めてだいたい200人以上の方に集まってもらいました。ありがとうございます。大メディア（第一言論）ではない独立人・独立メディア・個人活動家と表現者が集まった集会。いろいろな課題をのこしました。今後さまざまなことが考えられると思います。<br />
　まずは、当日の発言者の感想などを<br />
[url=http://kusanomi.cocolog-nifty.com/]⇒草の実アカデミー(ブログ）[/url]</description>
<pubDate>Sun, 30 May 2010 11:04:44 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>５月２３日「第二言論サミット～メディアに政権交代を、世界は周辺から変わる～</title>
<category>日本</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/149888</link>
<description>[転載記事位置]<br />
　世界中でジャーナリスト、言論人、人権活動家などが弾圧されていますが、日本ではむしろ大新聞やテレビ局が支配勢力と結託し、民衆に敵対している構図がある。これに対する批判集会を明日２０１０年５月２３日１：４５から東京ウイメンズプラザホールで開催します。<br />
■第二言論サミット～世界は周辺から変わる・メディアに政権交代を～<br />
　ネットメディア・ブロガー・街宣・ビラまき・ミニコミ・・大集合！<br />
<br />
　呼び掛け文と詳細は次をどうぞ。</description>
<pubDate>Sat, 22 May 2010 10:58:02 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>イスラエル政府は、土井敏邦氏への取材妨害を止めよ</title>
<category>独裁政治</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/129851</link>
<description>[転載記事位置]長年中東を取材し映画『沈黙を破る』が注目されているジャーナリストの土井敏邦氏に対してイスラエルはビザ発給を拒否。真実を隠そうとしている。この件に対する抗議活動の呼びかけ文を、ご本人から許可を得たので掲載します。ぜひご協力ください。</description>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 08:45:32 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>チェチェン難民　強制送還で拷問の恐れ</title>
<category>難民</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/129138</link>
<description>　アムネスティ・インターナショナルからの連絡です。ウクライナ滞在のチェチェン人難民が強制送還の危機にあり、もし実行されれば公正な裁判を受ける保障。はなく、それどころか拷問や虐待を受ける可能性が高い。以下にアムネスティからの文書を転載しますので、協力お願いします。</description>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 10:17:35 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>チェチェン精神の起源「ウェズデンゲル」刊行によせて</title>
<category>映画＆本</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/124168</link>
<description>[転載記事位置]<br />
　2009年も、まもなく終わる。チェチェン情勢は相変わらず出口がない。これまで共著や単著で本を出していたが、今年は初めてコーディネイトをやってみた。チェチェン人作家にロシア語のオリジナル原稿を依頼し、それを日本人翻訳者に渡し、両者の合意のもとに本を作ったことである。それが[url=http://www.amazon.co.jp/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E6%B0%91%E6%97%8F%E5%AD%A6%E5%BA%8F%E8%AA%AC%E2%80%95%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%80%AB%E7%90%86%E3%80%81%E8%A6%8F%E7%AF%84%E3%80%81%E6%96%87%E5%8C%96%E3%80%81%E5%AE%97%E6%95%99-%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%BA%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%AB-%E3%83%A0%E3%82%B5%E3%83%BC-%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%95/dp/4874984177]「チェチェン民族学序説」（高文研、ムサー＝アフマードフ著、今西昌幸訳）[/url]だ。この本に書いた序文「ウェズデンゲル～荒海を乗り越えるための海図」を記録としてとどめておこうと思う。</description>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 10:33:10 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>チェチェン写真展修了　日大三島</title>
<category>イベント</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/117190</link>
<description>[転載記事位置]　ベルリンの壁崩壊の写真展は、けっこう盛況だったようだ。チェチェン写真展はこじんまりとしていた。10月31日に日大三島校の文化祭で、私のチェチェンで撮影した写真45点を展示してくれた。なかには千葉県や東京都からやってきてくれた人もいた。来場くださった方、ありがとうございます。</description>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 17:04:57 +0900</pubDate> 
</item>
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<title>写真展「世界187の顔」　沖縄を巡る対談</title>
<category>イベント</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/115049</link>
<description>[転載記事位置]■日本ビジュアル・ジャーナリスト協会（JVJA）<br />
　写真展「世界187の顔」　～生命の現場から～<br />
http://www.jvja.net/The%20Face%20187.htm<br />
<br />
　世界187の顔がそろう会場は壮観でした。写真展初日の11月３日、写真を出店している<br />
JVJAの会員がそろいシンポジウムを開催したので、私も出席しました。私は今回、写真<br />
は出典していないので、ほかの仲間の話を聞きました。<br />
<br />
　写真展も後三日になりましたが、沖縄で戦った元日本兵の写真を撮った国森さんのスライドを見ながら、同じくj沖縄を取材してきた森住卓さんがトークをします。<br />
　ぜひ足を運んでみてください。</description>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 10:16:23 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>世界187の顔～日本ビジュアル・ジャーナリスト協会写真展、今日から始まる</title>
<category>イベント</category>
<link>http://www.actiblog.com/hayashi/112626</link>
<description>[転載記事位置]<br />
　私が所属する日本ビジュアル・ジャーナリスト協会（ＪＶＪＡ）が、本日２００９年11月３日から11月14日(11月15日の間違いでした。訂正します）まで「世界１８７の顔」と題する写真展を、東京都世田谷区の「キッド・アイラック・アートホール」で開催します。<br />
　写真展のほか、トークショーその他も開催します。ぜひ顔を出してください。わたしは今回写真を出していませんが、本日（１１月３日）午後４時開始のオープニング・トークには出席します。<br />
　詳しくは[url=http://www.jvja.net/The%20Face%20187.htm]ＪＶＪＡ≪日本ビジュアルジャーナリスト協会＞[/url]のホームページでご覧ください。<br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
11月20日　アンア・ポリトコフスカヤ暗殺３周忌<br />
http://ankoku-mirai.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/1120-dd27.html<br />
11月21日　講演「民主党　本当はたったの206議席」<br />
http://kusanomi.cocolog-nifty.com/blog/</description>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 09:27:26 +0900</pubDate> 
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