水害に襲われたウガンダ WFPが北部の避難所に食料を投下
【10月20日 AFP】国連(UN)世界食糧計画(World Food Programme、WFP)は18日、ウガンダ北部で14日に開始した食料投下で最大25万人が飢餓から救われたとみられると発表した。
この地域を襲った水害により道路が通行不能になり孤立したキトグム(Kitgum)県にある避難民キャンプに対し、これまでに143トンの食料を投下したという。(c)AFP/ Roberto Schmidt
世界的に自然災害が多発する中、援助の必要性が高まりますね。
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登録日:2007年 10月 20日 22:34:21
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