イスラエル政府、入植地で新たな住宅建設を計画
【12月20日 AFP】イスラエル政府は19日、東エルサレム(Jerusalem)の入植地において新たな建設計画を検討していることを明らかにした。
≫続きを読む…
(c)AFP/Ron Bousso
これに先立ち、日刊紙ハーレツ(Haaretz)は、同建設相がAtarotでの建設計画を認可したと報じた。同紙によると、現在検討中の計画では、1万戸以上の住宅建設が予定されており、実現すれば東エルサレムで最大の入植地になるという。
カテゴリー[ イスラエル ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 12月 20日 08:49:20
Trackback
この記事に対するトラックバックURL:
- 最近のエントリー
- [02/04] 大寒波の中国、中部の豪雪は100年ぶりの記録
- [02/01] 地中海の海底ケーブル損傷、エジプト・湾岸諸国でネット接続や国際電話が不通に
- [01/31] イラク侵攻後の死者100万人超
- [01/30] 中国で大寒波、50人以上が死亡
- [01/29] 大雪の中国、当局がさらなる天候悪化に警戒を呼び掛け
- [01/29] インドネシア、鳥インフルエンザによる死者100人に
- [01/26] 中国で10年ぶりの大雪、旧正月の帰省客に影響
- [01/26] 北極の氷の溶解進む、2年でフランス国土の2倍の面積が失われた
- [01/26] 米国でマグロから基準超える水銀、日本政府は静観
- [01/26] ダボス会議でイスラエル外相、「イランの孤立化を」