鳥インフルエンザがインド東部で猛威、市民5人が感染の恐れ
【1月23日 AFP】インド東部で猛威をふるっている高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)が過去最大規模の被害を出している。
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(c)AFP/Sailendra Sil
ウイルスに感染したとされる5人は、いずれも死んだ家禽が感染源とみられている。発熱、せき、のどや筋肉の痛みといった臨床症状が確認されており、検査結果が陽性なら、同国初のヒトへの感染例となる。(c)AFP/Sailendra Sil
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登録日:2008年 01月 25日 09:19:15
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