砂漠に日は落ちて

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さ~ばく~に日は落ちて~(キャラバンの鈴:川島芳子作詞、東海林太郎歌)というわけで画一的な日本国の風景も自然となるとまた別。雄大な砂の景観は日本三大砂丘のひとつ、浜松市の中田島砂丘。

でも、30年前に初めて見たときはこんなものではなかった。もっともっと大きかった。天竜川のダムで砂が流れてこないことによる海岸浸食の影響だ。

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登録日:2010年 02月 23日 01:25:14

コメント

こんにちわ。いつもブログを拝見させていただいています。
私は浜松市に住む者ですが、地元である浜松での就職が決まり、今年の4月から働き始めます。就職先が市の行政に関わる業種ということもあり、このブログの記事が大変勉強になっており、同時に地域が抱える様々な問題についていつも考えさせられます。
未熟者ではありますが、浜松市の発展に力を尽くしていきたいと思っていますので、これからもブログを拝見し、様々なことを学ばせていただきたいと思います!

浜松市民 @ 2010年 02月 23日 04:20:02

浜松市民さん、コメントありがとうございます。4月からのお仕事がんばってください。そのうちブログの感想などコメントしてくださいね。

himori @ 2010年 02月 23日 10:38:16

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プロフィール
Ryuichi Himori
(男)
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団塊世代の会社員から、定年を1年半後にひかえ、大学教授に転職しました。肩書きは日本文化政策学会理事、市民フォーラム21・NPOセンター常務理事、(社)指定管理者協会理事長などいろいろ。公共経営・行政経営(NPM)、文化政策、アートマネージメント、NPO論などを研究しています。
というような立場を離れて、勝手なことを書かせていただきます。
(なお、mixi Twitter facebookもやってます。)
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