2008年 02月
卑弥呼=ヤマトトトヒモモソヒメノミコト説
謎が多い邪馬台国、そして卑弥呼。
色んな資料を読んでると、何とも言えないロマンを感じる。
実際の人物は、どの様な感じだったのだろう?
卑弥呼=孝霊天皇の皇女、ヤマトトトヒモモソヒメノミコトという説が最有力だが、真相はいかに?
童貞
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登録日:2008年 02月 26日 19:45:38
秘密結社フリーメイソン
このスレを見ても分かると思うが、「ダヴィンチコード」と被るのだ。
いったいどういう意図をもってこう言う映画が作成され、上映されるのか。
これには深い意味がある。
本来もっている意味(秘密)から目を逸らさせる為だ。
「聖書」とはこういうもの。「フリーメーソン」とはこういうもの。と
観客にイメージ付ける為であり、更に宣伝も兼ねる。
間違いなく実際に在る「秘密」には誰も辿り着けなくする。
彼らの本来の意図は映画で紹介されたものには入っていない。いやヒントぐらいは在るだろう。
しかし、答えを知っている者にしかそのヒントすら解らない。
謎解き映画の趣向なのだが、本当の「なぞ」については全くと言っていいほど触れられていない。
この類の映画を見て大衆にイメージ付けるものは「洗脳」意外の何ものでもない。
スタービーチ
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登録日:2008年 02月 18日 18:46:00
ピラミッドの中から発見されたプロペラ
カイロにあるエジプト博物館に展示されているこの不思議な物体は、1937年にカイロ郊外のサッカラ(あの有名なギザの大ピラミッドのすぐ南)の第一王朝アジブ王の皇太子サブーの墓から発掘された。つまり、紀元前32世紀ごろ(今から5100年前)のモノなのだ。
古代エジプトは科学発祥の地。滑車やはずみ車(フライホイール)もここで発明されている。では、何も不思議ではないのではないか・・・ しかし、これらが発明されたのは紀元前15世紀、すなわち第一王朝より1700年以上も後の事なのだ。さらに、紀元前15世紀のはずみ車は、これよりずっと単純な形状をしており、このような複雑なしろものではないのだ。
されに不思議なのは、その材質である。何とこのはずみ車は、シストと呼ばれる非常にもろい岩で出来ているのだ。これは、現代の技術をもってしても加工するのに、大変な精度が要求される。当時の加工技術では不可能に近いと言うのだ。
ただし問題がない訳ではない。この形状では、フライホイールとしては効率があまり良くないのだ。つまり、フライホイールは慣性モーメントが大きい程効率が高いのに、この形状では直径のわりに慣性モーメントが小さくなってしまう。もし宇宙人のモノならば、そんな事はとっくにご承知のはずなんだが・・・
スタービーチ
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登録日:2008年 02月 11日 19:50:38
水晶のドクロ
1927年、探検家のフレデリック・アルバート・ミッチェル・ヘッジスと養女のアンナは、マヤ文明の遺跡を発掘していた。ちょうどアンナの17歳の誕生日、ルバアンタンという滅び去った町の廃墟にあった祭壇の下で、何か光り輝くものが埋まっているのをアンナが発見した。掘り起こしてみると、それは水晶で作られた人間の頭蓋骨だった。
アンナは1970年代後半、この水晶ドクロを「ヒューレッド・パッカード社」へ分析を依頼。結果は、頭蓋骨と下アゴは1つの同じ水晶から作られており、工具を使った形跡は全く見つからなかった。同社の社内誌『メジャー』では、工具なしでこの水晶ドクロを作った場合、300年はかかると見積もられた。
まさに、オーパーツ(場違いな人工物)と呼ぶにふさわしいものである。
さらにアメリカ先住民の伝説によれは、世界には全部で13個の水晶ドクロが存在し、それらが全て集まったとき、
「人類の起源、目的、運命に関する情報、そして生命と人類の謎への解答」を知ることができ、世界は救われるのだという。
アンナの水晶ドクロも、この伝説の13個のドクロのうちの1つと言われており、近い将来すべての水晶ドクロが集められ、人類が大いなる叡智を手に入れる日もそう遠くはない。
スタービーチ
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登録日:2008年 02月 06日 19:33:59
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