2008年 03月
古代カッパドキアの大地下要塞都市
>数千年前の古代の神話、伝説から推測すればどうだろうか。
古代オリエントの叙事詩ギルガメッシュや旧約聖書、古代のチベットの古文書、
古代のインドの叙事詩には、一様に、天駆ける車や空を飛ぶ神々の話、一瞬にして、
すべてを焼き尽くす恐ろしい武器についての記述がある。
それは、自由自在に轟音を響かせ、宙を飛び、地上に向って投げつけられた光の玉は、
太陽よりも輝き、凄まじい高熱で、都市や町を一瞬にして灰にしてしまうのである。
象の群れは、恐ろしい悲鳴をあげて、たちまち大地に倒れ伏して燃え尽き、
何千という人も馬も激しい熱で原形をとどめずに溶けてしまったという。
森羅万象を形づくる一切の元素が瞬時にばらばらになったのである。
神々の怒りをあらわした宗教画
旧約聖書も創世記の章で、ソドムとゴモラの町に硫黄と火が降り注ぎ、
ものすごい大音響とともに一瞬に消滅した出来事について詳細に触れている。
この大惨事のために、死海は一続きになり、今もソドムとゴモラの古代都市は、
泥と岩塩の混ざった厚い層の下に眠っているのである。
こうした描写によれば、あたかも古代世界に水爆でもあったかのような気さえしてくる。
この恐怖の武器は、その光を浴びるだけでも、髪と爪は抜け落ち、あらゆる生き物は衰弱して
死に至ったというから、残された方法は、地下深くに潜ることだけであった。
そうなれば、カッパドキアの地下深くに穿たれた地下空間は、もともと、古代人がつくった
シェルターだったということになる。
出会い系
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登録日:2008年 03月 28日 18:59:49
パーティに招待した友達4人に食べられてしまった男
[ウクライナ発] チェルノフツィの町外れにあるカントリーハウスで、
世にもおぞましい事件が起きたのは2006年夏のある日のことだった。
その日、アレクサンダー・ステパニアクさん(当時41、教師)は友人4人を
自宅に招いてバーベキューパーティを開いていた。
ウォッカのボトルを開けパーティが始まったのであるが、みんなほろ酔い加減で
いい気分になった頃、突然、女の一人が「人肉ってうまいんだってねー」と話し出した。
そして、このあたりからパーティのムードは一変する。
パーティには女のボーイフレンド、アレクサンダー・ウォイツェシュコ(34)も同席していたのだが、
彼は18年間の刑務所暮らしを終えて出所したばかりだった。その彼が、いきなりそばにあった斧を
持ち上げ、ステパニアクさんの頭めがけて振り下ろしたのだ。頭を直撃されたステパニアクさんは、
その場に崩れ折れてしまった。彼は即死状態だったようである。
しかし、ここでバーベキューパーティはお開きになったわけではなかった。
この後には、まるでホラー映画さながらの場面が繰り広げられる。
ウォイツェシュコは、そこにいたもう一人の男、ドミートリイ・チューバ(45)に手伝わせ、
ステパニアクさんのからだを解体し、小さく切り分け、グリルで焼いた。そして、4人は
人肉バーベキューを堪能したのである。
ステパニアクさんの亡骸は隣人たちに発見されたのであるが、その数時間後、警察は共犯者の
女たち、リリア・キシリツァ(23)とスヴェトラーナ・ルパン(26)を逮捕した。ウォイツェシュコは親戚の
元に身を潜めていたのだが、2週間後に拘束された。そして、チューバは2ヶ月後、オデッサで捕まった。
警察の取り調べに対し、4人は人肉の味がどんなものか試したくてステパニアクさんを殺したと認めたという。
「彼は、俺たちに何にも悪い事をしたわけじゃない。ただ、みんな人肉を食ってみたかっただけさ」と、
チューバは尋問中に自白している。
出会い系
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登録日:2008年 03月 25日 19:02:20
その他の危険???
都会から離れ、絵に描いたような田舎道、田んぼしかなく、道路もなく、
もちろん車など一時間に一度通るか通らないかのような平面の場所。
そんなところにふと標識表示の危険の標識があったりする・・・
いったいなんでこんな見通しのよい、むしろどんな危険があるのかと、
思わせる場所に・・・
疑問に思い調べてみるとやはり意味はあったようだ。
意味というか標識の意味はないといった方がいいだろう。
九州某県のお城の石垣周囲の道路にあったよ
この標識の下に「落木注意」って表記されてた
因みにそのお城はその昔建築、設計に関わった人達を口封じのために…
彼らを鎮める塚が県内各所にあったりする。
出会い系
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登録日:2008年 03月 21日 17:10:41
海外の有名な都市伝説ワースト10
日本にも数々の都市伝説がまことしやかに語られていますが、海外にも同様の都市伝説は
多くあるようです。一例を挙げると、「円周率は3」「ケンタッキーの肉は鶏ではない」「レミングは
崖から飛び降りて集団自殺する」「脳の90%は使われていない」など。
ワースト10の詳細は以下から。
Worst 10 Urban Myths(*1)
■1:円周率の再定義
アラバマ州は聖書に合わせるために円周率の値を「3.14」から「3」に再定義している
■2:キャベツ畑人形は「核」によって突然変異したミュータントである
キャベツ畑人形(*2)というあのおもちゃはアメリカ政府によって準備されたものであり、
核爆発による大虐殺後の生活にあらかじめ慣れさせるためのものだ
■3:今生きている人間の合計は今までの死者の合計よりも多い
この100年間の人口爆発によって、今までに死んだ人間の数よりも現在生きている
人間の数の方が多い
■4:NASAの高価な宇宙ペン
NASAは宇宙でも書くことができるペンを作るために莫大な開発費をかけた。
一方、ロシアは鉛筆を使った。真相はこちら。(*3)
■5:エネルギーを節約するには微笑みなさい
眉をしかめる場合には43カ所の筋肉を使うが、微笑む場合には17カ所しか使わない
■6:ケンタッキーは突然変異肉を使っている
社名が「ケンタッキーフライドチキン」から「KFC」に変わったのは、鶏ではなく、
ミュータント(突然変異種)を使うようになったからだ
■7:ブロンドの髪は絶滅の危機に瀕している
ブロンドの美しい髪を持つ人々はゆっくりと消滅して減少しており、あと200年以内に
フィンランドにいるのが最後の一人になるだろう
■8:夕食の後に水泳をしてはいけない
夕食の後に水泳をするとお前は死ぬ、というのは真実に違いありません、
ママが言ってたから。
■9:レミングの自殺
レミングは自殺したくなる集団発作が起きるので断崖絶壁から次々と飛び降りて死ぬのです
■10:無駄な脳
私たちの脳の90%は使われておらず、覚醒する時を待っている。実際にはちゃんと全部使ってます。
もちろん都市伝説なので、真実っぽくてもすべてデタラメ……だそうな・・・
出会い系
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登録日:2008年 03月 13日 18:33:05
不老不死? サンジェルマン伯爵
表の歴史には決して出てこないこの人物は、世界史のあちらこちらに不思議な逸話を残す「世界史上もっとも謎に包まれた人物」として有名である。
数ヶ国語を操り、弁舌巧みで、バイオリンを完璧に演奏し、画家としての才能もあり、優雅で洗練された物腰で、豪華なダイヤモンドをいくつも身に着け、大勢の召し使いたちを侍らせていたという。
また歴史や医学の知識が豊富な上に、超一級の科学者でもあったといわれている。
「不老不死の超人」、「タイムトラベラー」、「錬金術師」と噂された18世紀の怪人サン・ジェルマン伯爵の伝説は根強く、現在でさえ「彼はまだ生き続けている」という者が数多くいるといわれている。
スタービーチ
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登録日:2008年 03月 08日 23:44:35
うつろ舟 絶世の美女
享和三年春、常陸の国の原舎浜(はらとのはま)という所に、不思議な舟が漂着した。
その舟は、中が空洞の球体で、なんだか釜のような形だった。
球の真ん中あたりに釜の刃のようなものがあり、そこから上は黒塗りで、四方に窓があった。窓の障子はすべて松ヤニで塗り固められていた。釜の刃の下は筋鉄を打って補強してあり、それは南蛮鉄の最上のものであった。舟の高さ三メートル六十、横幅は五メートル四十。
舟の中には一人の婦人がいて、年齢は二十歳くらいに見えた。身長およそ一メートル五十、肌の白いこと雪のごとく、あざやかな黒髪を長く後ろに垂らし、顔の美しさは言いようもないほどだった。身につけているのは見たこともない衣服で、何という織物なのか分からない。
言語は全く通じなかった。
小さい箱を持っていて、何が入っているのか、決してその箱に人を寄せつけなかったという。
舟の中に、敷物らしきものが二枚あった。何か知れない柔らかい素材であった。
食物は、菓子と思われるもの、練った食べ物、肉類などがあった。また茶碗が一つあって、模様は見事なものだったが、いったい何の模様なのか、これまた分からなかった。
原舎浜というのは、小笠原和泉公の領地である。
スタービーチ
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登録日:2008年 03月 04日 16:14:27
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