2006年 09月
いろいろ切羽詰まってきた今日この頃
卒論の初稿〆切が11月21日に設定されたため、そろそろ真剣にいろいろ悩まなくてはいけない。そして今学期は厳しかったり毎週めんどくさい課題を出したりする先生の授業を多数チョイスしたため、既に雑事に追われている。さらに知っている人は知っているアラ語。こうなってくるともはや終わっていない夏休みの宿題などに手をつけている場合ではない。過去のことはさっさと忘れよう。
加えて来月より敬愛するノビヨ師匠のラジオが始まるのである。しかも土曜の9時からという何とも言いがたい時間なのだ。これで土曜の夜は外出できない。土曜の夜は大変貴重な枠であるが、ノビヨ師匠のためには致し方あるまい。
従って、定期的に開いているいつものメンツによる飲み会もしばらくは私から召集することはいたしません。やりたくなったら誰か勝手に企画してね。ご理解とご協力をよろしく御願いいたします。
今日の出来事
・シンガポールのお土産をいただく。他のお友達の方々は数人で1箱しかいただいていないにも関わらず、私は1人で1箱いただいてしまい恐縮至極。クセになる味で数分で食べ尽くす。美味。
・欧州の雪だるまのスタンダードは3段だということを知る。
・前々から我が校はダメ学校だと認識していたが、某コンビニエンスストアに似ているのではないか、と今日気づく。どうやら私はダメな所が好きらしい。
・新しくなったiPod shuffleの購入意志を固める。新しいnanoはminiの小型版? miniのデザインが好きになれなかった派なのでいらん。
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登録日:2006年 09月 29日 00:40:59
ナイーブな話(宗教編)
○○教について調べてみた。そしてあまりの面白さに度肝を抜かれる。
それは第12代大○長のお言葉である。ちなみに大○長とは当該宗教における現代の預言者とされる人物であり、その発言は諸経典に記された言葉より優越する。つまりこの方の発する御言葉の影響力たるや、計り知れないはずである(信徒の方々の間では)。その超重要人物がこんな発言を残しているから驚き。もはや驚きを通り越して面白い。
「多くの若者は早い時期から自慰行為を経験する。(中略)この行為はより大きな罪へと発展し,時には自然の関係に反する罪,同性愛へとさえ進展することがある。と言うのは,最初はひとりひそかにこの行為に耽っているのが,次第に進展して,時には同性の他の人と相互に手淫を行ない,そこから本格的な同性愛に入るのである。」
この話が真実だとすると、世の男性方の多くは同性愛者である、ということになる。じゃあ明日勇気を出してカミングアウトしてみよう、などと悠長に考えている場合ではない。大○長がせっかくボケてくださっているのであるから、真摯に突っ込みをいれるべきであろう。つまり我々は突っ込みとしての実力を今試されているのである。
内容が内容なだけに、数カ所伏せ字にさせていただいた。ご理解をいただけば幸いである。しかし、この○○教の名称が気になって食事も喉を通らないという方のために、ここにヒントだけは記しておく。
・有○川宮恩賜公園前(横?)の坂の途中に事務所みたいのがある
・会員になると年収の10%を納めないといけない
・多妻婚を認める(中東地域とは関係なし)
・正式名称はやけに長い
・ステテコみたいなのを着ている
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登録日:2006年 09月 27日 21:06:19
FF12、8割やる気を取り戻す
Sさんの進言に従い、再度FF12をPS2にインサート。
↓
ヴァンが瀕死になると嬉しくなるという奇異な感情を抱く。
↓
仲間を求めてひた走る。
↓
………バ、バルフレア!!(*´Д`*)
今日のガンビット
ヴァン:1・バルフレア→応急処置
2・攻撃
フラン:1・バルフレア→ケアル
2・攻撃
リーダーは当然のことながらバルフレアである。愛。
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登録日:2006年 09月 23日 23:53:42
FF12第一印象
全然進んでいないが、とりあえず第一印象をここに記しておく。上記の通り序盤の序盤の序盤なので、ネタバレはない。今日の成果はOPから太陽石取得まで。
・OPが始まる。長い、長すぎる。このままEDまで行ってしまうのではないかと思えるほど長い。
・OP中「回顧録」からの抜粋が2度ほど現れる。FFTを愛してやまない私にとって、このFFTっぽい演出はかなりの萌えポイント。
・登場人物が西洋顔ばかりでありながら日本語を話すので、映画の吹き替え版のような違和感。北米版の方がきっとしっくりくるに違いない。
・ストーリーと楽曲はFF12というよりFFの外伝作のような印象を受ける。製作陣にFFTのメンバーが多いためこれはしょうがない。背景は今までのFFシリーズの延長線上にある。
・今作の主人公が登場する。噂は聞き及んでいたものの、声優は素晴らしいレベル。萎えるを通り越して嫌悪感。おまけに走り方もださい。
・なんだ、パンネロも酷いじゃないか。これは知らなかった。
・戦闘は単調だが今の所は許容範囲。
・レベル上げをしたりアイテムを盗んだりするのは楽しい。何故なら誰もしゃべらないから。
・太陽石を貰い受けに行く。パーティーはご存知の通りヴァンとパンネロ。やる気を失う。今インターナショナル版が出たら間違いなく即購入する。
ストーリーは好みに合致するので早く先に進めたいという気持ちはあるのだが、それを上回るほどヴァンとパンネロが酷いため挫折する公算は大か。既に7割方やる気ドレイン状態である。
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登録日:2006年 09月 23日 00:05:35
今日1日をプレイバック
・通学
先日いただいたいわくつきパスネットを試す。改札を通るお客さんも私以外にいないためひたすら試し、3回くらいピンポンを連発する。駅員さんに別の改札機を使ってくださいと言われたため、素直に通常のパスネットを使い乗車。パスネットについての知識を増やす。
・学校
職員さんの「飲酒運転はしないように。実名で報道されるよ」発言に感銘を受ける。
・帰宅途中
定期圏外の駅で降りたため、またしてもいわくつきパスネットで精算を試みる。パスネットマスターまであと一歩。
FF12を借りるためTさん宅を訪問。家の前あたりで電話をかけようとした所、庭に出て来たお母様と鉢合わせ。不審者だと思われないよう焦ったため、余計挙動不審になり怪しくなる。紫色の八つ橋を発見する。ゲームを借りに行っただけなのに、ジュースとブドウをごちそうしていただき恐縮。
・帰宅
ブドウ(小粒のやつ)をごちそうになってきたのに、家に帰ると今度は巨大化したブドウ(ピオーネ)が。種無しなのだが、最初に食べた1粒にだけ種が入っていた。種無しを作る過程がどのようなものなのか気になり始める。
ベルクへ行く。モスができることを今更知る。
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登録日:2006年 09月 21日 22:41:01
夏休み総括
残念なことに夏休みが永き眠りにつかれることとなったため、夏休みの総括。
夏休みにやったゲーム群
・マグナカルタ日本版
・マグナカルタ韓国版
・マグナカルタポータブル
・DS版FF3
・ゼノギアス
夏休みに行った特殊なこと
・アラ語夏期集中講座
・アラ語秋期講座
夏休みの総労働時間
・191時間(残業は除外)
クソゲを3周もしているあたりで私の人間としての価値は推して知るべしな所が少々寂しい。そして宿題に全く手をつけられなかったことも悔やまれてならない。
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登録日:2006年 09月 20日 23:27:39
ゼノギアス終
とうとうゼノギアス攻略終了。デウス前〜EDまで大雑把に箇条書き(※ネタバレ注意注意注意)。
・サンドマンズ島のドラゴソに無謀にも戦いを挑み、一撃で全滅させられたのは私だけではないはずだ。
・地に根を張った感じのデウスはクロノトリガーを彷彿とさせる。
・気合いを入れデウスに乗り込むも、どちらの方向から入って来たのか分からず、適当に進んでみた所ワールドマップに戻され出端を挫かれる。デウスだけでなく、どちらから入って来たのか分からないダンジョンが多すぎるのではないか、と苛立ちを感じつつも私がおバカなだけかもしれないと反省す。
・デウス内のだだっ広いマップに出て迷子になる。デウスを倒すどころではない。
・迷いに迷いながらも宝箱回収は忘れず。ラスダンでありながらGODG弾と守護法円だけとは何事か。□マジック。
・デウス戦前、店で態勢を整える。しかしこんな所で商いを続けるとはその商売魂に恐れ入る。
・そのままデウスに突っ込むも良し、堅実に周りの玉を倒すも良しとの説明を受ける。当然そのまま突っ込もうと進んだものの、周りの玉に誤爆。奥行きが分かりにくいよ…。
・従ってメタトロンを倒す。ここまで来てもはや経験値等といった情報の必要性はないと思うのだがどうか。
・やっとデウス戦。誤って四柱神を倒したため激弱。エーテル機関を強化したビリーの敵ではないとはいえ、四柱神より弱いのでは。
・デウスを粉砕。星1つを破壊できるほどの力を溜め込んだ状態で離れて行くデウスをフェイが追いかけることに。それはいいのだが、こんな危機的状況で仲間と長々と話をしている場合か。はよ行け。
・デウスに追いつく。カレルレンが生きていたことを完全に忘れていた自分を恥じる。
・ウロボロス戦。またしても激弱。ここまで弱いと盛り上がりに欠けて逆に萎える。
・EDに突入。どうもこの素っ裸は馴染めない。アダムとイヴを強調したいのかもしれないが、ショットは限られるしいかがなものか。
・EDの会話の音量が小さくて、エリィがなんと言っているのか9割方理解できず。
・カレルレン登場。帰ろうとフェイは促すが、カレルレンは「神と共に…」といったような結論を出す。デウスって神なの? 人が作ったんじゃないの? と素朴な疑問が生じる。
・フェイとエリィを探す星に残った面々。戦火を共にくぐり抜けてきたにも関わらず、セリフが一言もない仲間を差し置いてやけにしゃべっている全然知らない人がいる。
・本編ではよくしゃべっていたチュチュが「チュ」しか言わなくなっている。ひょっとして本編で出て来たチュチュの言葉は、タラちゃんとイクラちゃんのような感じだったのだろうか。
・ゼノギアスが降りてきて、それに駆け寄る一同というのは自然な流れだが、リコは駆け寄るようなキャラだったか違和感を感じる。
・雪原アジトでゼファー女王と話をした時に、先生がラムサスに向かって「あなたの力も必要」というような会話シーンがあったので、てっきり出てくるものかと思ったのに全く登場しないとは。
話が複雑で分からない所が多々ある本作に対する素朴な疑問を下記に記す。
・スファル人って何?
・デウス戦後はエリィは普通に戻っていたようだが、ミァンはどうした。
・エリィはずっとエリィなのに、フェイはラカンだったりキムだったりするのは何故。
・カレルレンはナノテクによって500年生きながらえているが、ゼファー女王は何故500年生きていられるのか。ラカン(グラーフ)も生きているがあれは残留思念だし、ミァンは前任者が死ぬと新たに違う人間がミァンとなる仕組みだし、そしてロニは死んでいる。
特にやり込みたいという気にならなかったので、別のソフトを開始する。流れ的にゼノサーガがいいのかもしれないが、3まで出ているソフトをやる気になれず、FF12あたりが妥当な線。
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登録日:2006年 09月 20日 03:22:33
ラムザ風情のゼノギアス雑記
ひたすらゼノギアス。アニマの器1〜ラスダン前まで。いつも通り箇条書き。※ネタバレ注意ですよ。
・アニマの器1でエレメンツの方々と戦闘。「エレメンツフォーメーション!」に爆笑。なんだそのかけ声は、とバカにしたのもつかの間、機震剣のおかげで辛勝。相手を油断させる作戦だったらしいが、迫真の演技にあやうく騙される所であった。
・語りの部分が多すぎ、飽き飽きすることもしばしば。製作陣のバランス感覚は天才的である。
・アニマの器2で水を足したり減らしたり繰り返しに我慢出来ず電源を切る。
・ハマー戦。切なくなるものの、バイヤーのあかしを譲るわけにはいかず、遠慮なく総攻撃。ごめんね、ハマー。
・ユグドラでフェイとエリィは愛を育まれたご様子。他のメンバーはドアの外で聞き耳を立てていたとみて間違いない。
・マハノンへ。殺戮の黒衣のためにORヴェルトールを倒したのはいうまでもない。
・ORヴェルトールを倒したにも関わらず、負けたことになって話は進み、エリィを誘い出すためのエサにされる。理不尽である。
・ギアのまま磔にされている姿も笑いを誘うが、4人しか磔にされた所が映らないのに、フェイ・先生・バルト・チュチュという人選も素敵である。
・メルカバーへ。廃人ラムサスがミァンを殺害。よってミァンが現在の人からエリィへと代わり、エリィ救出に失敗する。塵め。
・ゾハルへ。ついにこのゲームにおける本命を発見。
・エリィがミァン化した時には髪の色が青に変色したのに、カレンがミァン化した時は黒のままなのは何故。
・雪原アジトで艦長と再会。ハンスの義理の息子との会話「セイウチの子がペンギンじゃ…」に驚く。い、犬じゃなかったのか!
・更に続けて「ペンギンじゃなくてイルカ…」発言に仰天。言われてみれば…。
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登録日:2006年 09月 18日 06:25:50
ラムズ風情のゼノギアス雑記
夏休み中にクリアせねば、というどうでもいい使命感に燃え、ゼノギアスに打ち込む。ここ数日の成果は、バベルタワー突入〜スファル人集合体戦前。以下適当に箇条書き(※ネタバレあり)
・法院の面々は絵面が悪すぎるので、即刻電源を引っこ抜いていただきたい。
・「500年生き続けているゼファー女王」という肩書きから、きっと絶世の美女なのだと勝手に妄想し、逸る気持ちを抑え女王に謁見するも、ただのガキにしか見えず落胆の色を隠せず。
・あれだけ聡明であられる先生が人間を弾丸として撃ち出すという利用価値が全くない装置を作られたことに疑問を感じるも、きっと若気の至りよね、と肯定的に処理。
・ゼプツェン対アハツェン戦。父娘の感動的場面であるが、戦闘画面においてゼプツェンの上にちょこっと乗っかっているマリアを見ると、不謹慎にも笑わずにはいられない。そんな所にいたらすぐ殺されるだろう。
・第一のゲートを破壊するためニサン西の洞窟に赴きシャーカーンと対峙、そしてグラーフが現れる。ヴァンダーカムといいシャーカーンといい、ハゲはグラーフに助けてもらえる率が高いらしい。
・第二のゲートを破壊時、本人のやる気を見込んでチュチュをメンバーに入れ、セラフィータ・トロネちゃん戦に突入。しかもビリーが一発目を外したため、2連戦となる。…地獄を見た。
・ソラリスに潜入。ティモシー似の人が出てくる必要性はあったのかなかったのか。
・ガゼルと言われるとついインパラっぽい動物を思い出してしまう。
・ソイレントシステム内。人が潰されて缶詰にされる製造工程を目撃した直後、思わずCERO審査を確認してしまった。
・Disc2に入る。サウンドノベル化?
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登録日:2006年 09月 15日 16:31:01
FF7AC
※当然ネタバレを含むので、これから見る予定の方は注意。
引き続き超遅ればせながら鑑賞。時系列に思ったことを箇条書き。
・ツォンさんは古代種の神殿で死んだのでは?
・序盤のマザコン三兄弟とクラウドのバイクバトルで、FF7のバイクゲームを思い出して萎え。
・お前(ルーファウス)も死んだのでは?
・ティファとロッズの肉弾戦で、人物のリアルさに反比例した超非現実的バトルに更に萎え。
・たまにどんなバトルをしているのか動きが早すぎて目視できないことから、両者ともヘイストを使っていると推測されるが、全体的に目視できないバトルシーンが多いため、全員靴はエルメスなのだ、という結論に至る。
・ロッズにぶん回されて教会の椅子なんかに叩き付けられてもかすり傷一つ負わずに生きている(それどころかピンピンしている)ティファに萎え萎え。
・またしてもヘタレに逆戻りなクラウドに、ストーリー的にしょうがないと自分を慰めつつも引き続き萎え。
・だがティファの「ひとりぼっちはやなんでしょ、出ないくせに電話は手放さないもんね」というクラウドへの反撃に多少息を吹き返す。
・カダージュがえらく強そうなクリーチャーを召喚。でもナイツオブラウンドじゃなくてよかった、と胸を撫で下ろす。
・そのえらく強そうなクリーチャーが攻撃をしかけてくるも、広場中央の記念碑を破壊するに留まり、実はそんなに強くないのではとの疑念がわき上がる。
・そろそろ超非現実的バトルに慣れてくる。
・かつての仲間が続々と登場し始める。涙を禁じ得ない。
・シドにシエラ号を紹介される。やっぱりな、と思いつつも一抹の寂しさを感じる。
・ケットシーの存在を忘れていた自分に気づく。
・仲間が揃って感動したのもつかの間、そんなの絶対通じないだろという攻撃をしかける面々を前に、コントローラーを握り自ら指示を下したいという衝動に駆られる。
・さすがにティファは拳で攻撃、などという蛮行には及んでいない。
・ルーファウスの美しさに一瞬浮気しかかる。
・またしてもバイクチェイス。ハイウェイを通るためFF7の神羅ビル脱出を鮮明に思い出し再度萎え。
・ルードは寡黙なのではなかったかということをはたと思い出す。
・カダージュとクラウドが神羅ビル跡地で戦う時のJENOVAのアレンジはTBMよりかっこいい。
・クラウドとセフィロスの対決中、正宗が折れるのではないかとハラハラするも徒労に終わる。
・肩口を正宗で貫かれても通常通り大剣をぶん回しているクラウドにちょっと萎え。
・カダージュが消える時幻光虫ぽくなるが、実はどこかでユウナが異界送り?
・ユフィはこの後、ずっと抱えたままのマテリアを盗むに違いない。
・エアリスが認めなかったために現世に戻れたクラウド。エアリスは生死を司る域にまで到達したらしい。
・クラウド生死を彷徨う→犬っぽいのが来てクラウドの顔に近づく→教会の水たまりで目覚める、という流れはもののけ姫のパクりと言うべきかオマージュと言うべきか、はたまた関係ないのか。
・教会のシーンのシドがケビン・コスナーに見えるが、それは溢れんばかりの愛による幻覚かもしれない。
・ユフィは既にマテリアをどこかへ隠した模様。
・…ナナキのセリフはここだけ?
・エアリスの美しさに愕然とす。ガスト博士も美形だったのだろうか、とふと考える。
・エンドロールのノビヨ師匠の楽曲に癒されつつ、突然始まる氷室氏の曲に最後の超絶萎え。
最後にシドファンのシドファンによるシドファンのためのシド語録(叫び声等は除外)。
1、「新型だ。シエラ号。後で乗せてやるからな」
2、「うるっせぇな、おい。ジャンプしろよジャンプ」
3、「…いつかセフィロスになるってか」
4、「男の話だ」
5、「お前ら、ちゃんとつかまってろ」
6、「さあ、じゃんじゃん飛び込め」
以上6つでした。涙。
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登録日:2006年 09月 10日 01:49:06
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