カンヌっぽい映画(要注意)
<第60回カンヌ国際映画祭>馬と人間の性愛を描いた衝撃作『Zoo』上映
【5月22日 AFP】第60回カンヌ国際映画祭(60th Cannes Film Festival)で監督週間に招待されたRobinson Devor監督の、馬とセックスした米国人男性グループの実話をもとに制作されたセミドキュメンタリー『Zoo』が、最も衝撃的な映画との評判を博している。
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(c)AFP/Marc Burleigh
※内容が不快だと感じる方もいらっしゃると思うので、引用記事のタイトルを見て自分には適さないと感じた方はこれ以上読まないで下さい。それでも「自分は大丈夫だ」と過信してお読みになり、結果「気分を害した」ということになりましても当方では責任を持ちません。「そんな注意書き知らん」というのは論外とさせていただきます。
以前、馬とアナルセックスをした男性が馬に腸を破られ死んでいる姿が馬小屋で発見されたというニュースを聞いた時は、世の中って本当に広いなぁと感服したのだが、今度はそれが映画化されていると聞いて、ますます驚きである。確かに馬との性交シーンをリアルに描いた場合、単なる獣姦系ポルノになってしまう危険性があるが、その部分に力点を置かずに動物(ここでは馬)に性的興奮を覚える人間についての映画としてしまえばそれはヒューマニズムを扱った映画となる。なるほど。続編として車の流線型ボディ編とかドアノブ編とか道路編とかいかがでしょう。
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登録日:2007年 05月 25日 14:29:48
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