2006年 07月 07日

ルーニーがいなくなったあとのクラウチ

<06サッカーW杯>チェックを受けながらもシュート体勢に入るランパード - ドイツ

【ゲルゼンキルヘン/ドイツ 1日 AFP】06サッカーW杯・準々決勝、イングランドvsポルトガル。試合は両チーム無得点のまま延長戦でも決着が付かず勝負はPK戦までもつれ、イングランドが1-3で敗れて16年振りの準決勝進出を逃した。写真はマニシェ(Maniche、左)のチェックを受けながらシュート体勢に入るフランク・ランパード(Frank Lampard、右)。(c)AFP/ADRIAN DENNIS

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....や、どうにも力強さちうかアグレッシブさにかけている感じがして...ロボットダンス不発。

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登録日:2006年 07月 07日 13:47:47

悪童としての結果だけがピッチに残された。

<06サッカーW杯>ルーニー 後半17分にレッドカードで退場 - ドイツ

【ゲルゼンキルヘン/ドイツ 1日 AFP】06サッカーW杯・準々決勝、イングランドvsポルトガル。後半17分、イングランドのウェイン・ルーニー(Wayne Rooney、左)は、ポルトガルのリカルド・カルバーリョ(Ricardo Carvalho)を踏みつけた事が乱暴な行為とみなされてレッドカードを提示される。試合は両チーム無得点のまま延長戦でも決着が付かず勝負はPK戦までもつれ、イングランドが1-3で敗れて16年振りの準決勝進出を逃した。(c)AFP/DAVID HECKER

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もらわなくても、よいレッド。
ただ、前の試合でも不完全燃焼というかワントップでボールが回ってこない展開、今回も同様の展開で、かつ、ベッカムがいなくなっていよいよセットプレイではなく、流れの中で何かをしなくては、という思いがあったんだろうなあ。そこにきての挑発的なプレイを呼び水とされて...。
次の大会は24歳。イングランドのリベンジの道のりはまだまだ追っかけたい。

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登録日:2006年 07月 07日 13:32:35

痛んでいたのか...ベッカム...。

<06サッカーW杯>ベッカム 右足を負傷して無念の途中交代 - ドイツ

【ゲルゼンキルヘン/ドイツ 1日 AFP】06サッカーW杯・準々決勝、イングランドvsポルトガル。後半7分、右足を負傷してベンチに退いたイングランドのデビッド・ベッカム(David Beckham)は、出迎えたスベン・ゴラン・エリクソン監督(Sven-Goran Eriksson、右)と握手を交わす。試合は両チーム無得点のまま延長戦でも決着が付かず勝負はPK戦までもつれ、イングランドが1-3で敗れて16年振りの準決勝進出を逃した。(c)AFP/ADRIAN DENNIS

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フランス大会は屈辱。日韓大会は王子(といってもプレー見ていない女子によるものであったかも)。今大会は...無念になるのか。
それでも、ここまでの試合で見せたプレースキックの数々は、やはりすごかった。
ポルトガル戦での途中交替に青ざめる。ひとつの得点パターンが消えたからだ。レノンの動きで、延長時間内になんとか得点できれば...と思っていたのだけれど、もうひとつのトラブルが、な。

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登録日:2006年 07月 07日 13:24:19

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