2006年 12月

うつ病になったほうがまだまし

児童、青少年の間で「うつ病」が蔓延 - 米国

【シカゴ/米国 28日 AFP】米国の小・中・高生らの間で精神疾患が「静かな流行病(silent epidemic)」として秘かにまん延していると、米国の精神医学専門家らが学術誌上で警告している。
≫続きを読む…
(c)AFP/PAUL J

AFPBB News


経験上、うつ病だと診断されると安心する。
うつ病なのに、さまよい、苦しみ続け、死にたいと思う人の方が潜在的に多いのでは
ないかと想像する。それは精神科を受診することのハードルが高いからだ。

なぜ子供がうつになるかって?
将来に希望・夢が持てないからじゃないの?
失望が人生の階段を見失う要因だ。
経験・克服した人間からみれば、悩んでいる事柄は些細だと思える事が多い。

薬を飲めばそれで解決ではない。
環境か、自身の精神性を高める為の援助が必要だと思うがいかがか?

カテゴリー[ 医療 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 30日 00:02:59

  社会科見学   -AFP BB Newsの現場-

<第39回サハラ・フェスティバル>ショット・エル・ジェリドの朝日 - チュニジア

【ドウーズ/チュニジア 26日 AFP】】毎年12月にドゥーズで開催されるサハラ・フェスティバル(The International Festival of the Sahara)が、24日に開幕を迎えた。
≫続きを読む…
(c)AFP/FETHI BELAID

AFPBB News


今日AFP BB NEWSの編集部にお邪魔した。
近代的なビルの中にあった。
どうだろう、20名から30名のスタッフが黙々と仕事をしていた。
AFPの支社は世界中にある、故にニュースは昼夜問わず送られてくるという。
その為編集部は24時間体制を組んでいる。
自分が見たかぎり、少なくとも20名×3交代=60名のスタッフがこのブログのネタでもある世界中のニュースを配信してくれている。

時に企業の存在意義のひとつに、社会性があると思う。
社会性とは、市民に必要とされており、市民に貢献している事を指すと思っている。
国内のニュースサイトは有料の場合が多い。しかしAFPは無料。
当初、日本国内ニュースの少なさとニューステキストの少なさに違和感を感じたがそれ以上に世界中のニュースをリアリティーを伴って知ることができるメリットの大きさを感じている。残念ながら新聞を読んでいるだけでは、知り感じることの出来ない事実が在り、選別されたニュースを与えられている感を覚える。
その点でAFP BB NEWSは社会性が具わっていると思うのだ。

自分自身新聞の宅配を拒否し続け、専らインターネットから情報を得ているが、特にAFP BB NEWSサイトを見るようになってからは視野が格段に広がったと感じる。

今も働いているスタッフに感謝!!

カテゴリー[ ニュース ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 28日 00:03:51

        あっしの嬉しいクリスマスプレゼント  -介護施設入所の困難-

クリスマス恒例、バルセロナの水泳レース開催 - スペイン

【バルセロナ/スペイン 25日 AFP】バルセロナ市内のポルト・ベル(Port Vell)で恒例のクリスマス水泳レースのナダル杯(Nadal Cup)が開催された。今年で97回目を迎えたナダル杯には昨年よりも120人多い420人が参加し、寒中水泳を楽しんだ。写真は25日、冷たい海に次々と飛び込む参加者たち。(c)AFP/CESAR RANGEL


<スロバキアの寒中水泳へ>

AFPBB News


このスペインの陽気さが好き!
フェスティナの本社はバルセロナにあります。様々な人種がそこで働いています。ところがバルセロナに居ると陰気なイギリス人も、プライドの高いフランス人もみんな陽気になってしまうようです。

僕にとっての嬉しいクリスマスプレゼントを紹介します。
父はくも膜下出血になり労災で入院しておりましたがとうとう、それも切れる事になり次の施設を探しておりました。いつも見舞いの時通る道に新しい施設が在りなんとなく行ってみました。
即、入所申し込みをしました。その約半月後なんと!入所が決まりました。明日退院し、入所します。
施設の形態は特別養護老人ホームです。一度入ればずっと入っていられます。(特別な事情がなければ)300名弱の入所待ちの方々がいました。言い方は悪いですが、ジャンプアップしたのです。僕は申し込み時に現状をありのまま伝えました。両親の入院費が大変な事、母が入院し介護者がいない事、入院費を捻出する為子供達は皆働かなければならない事など。父の介護度が4だったのも優先される要素のひとつです。
正直こんなに早く入所が決まるとは思っていなかったのに、12月22日に連絡を受けたときは、飛び上がって喜びたい気持ちでした。

客観的な気持ちに戻ります。
自分が良ければそれで良いではありません。
未だ入りたくても入れない人達が沢山います。新聞では介護難民と言っています。
(実際他の施設に3年前に申し込んであったが音沙汰なしです)
それを忘れる訳にはいきません。
どうするのですか? “センセイ”

カテゴリー[ 医療 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 27日 23:34:59

この雨の中ホームレスの人達どうしているのだろう、野良ネコ達も・・・

11月完全失業率、4.0%に改善 - 東京

【東京 26日 AFP】総務省は26日、11月の完全失業率は前月比0.1ポイント下がって、4.0%となったと発表した。

 完全失業者数は前年同月比33万人減の259万人となり、12か月連続で減少した。

 5月に完全失業率が8年間ぶりに4.0%の低水準になったことから、日本経済は10年近くの停滞から脱却し、堅調な回復をとげているとみられている。

 完全失業率は、最近の国内企業の雇用拡大、および消費支出の増加状況を示す指標として注目されている。

 写真は、ホームレスの前を横切るサラリーマン。(c)AFP/TOSHIFUMI KITAMURA

AFPBB News


景気回復しているだとか、失業率が下がっただとか
どうせ情報操作しているのかなと思ってしまう。
それくらい信用していない。
実感もない。

池袋の高速下の道路の中央分離帯の僅かなスペースには
自転車が入っていたダンボールでつくったおうちがあった。
排気ガスと騒音がすごいだろうに、
それでも雨に濡れるよりはましなのか?
雷が鳴り出した。

カテゴリー[ 平和 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 27日 00:16:58

  “雨に唄えば”  と   ヘルペス 

自閉症の解明につながる遺伝子発見か - フランス

【パリ/フランス 18日 AFP】フランスの研究者グループが、自閉症に関係すると思われる新たな遺伝子を発見したとの論文が17日、英科学誌「ネイチャー(Nature)」の姉妹誌、「ネイチャー・ジェネティクス(Nature Genetics)」 電子版に掲載された。
≫続きを読む…
(c)AFP/LIU Jin

AFPBB News


今日は凄い雨と風です。傘をさしてもずぶぬれです。

数日前から口の中がザラザラして気になるので歯医者さんへ行きました。
ヘルペスで水泡が出来ているそうです。
先生「疲れてます?」
自分「そうかもしれません」

自分としては絶好調!! Go!Go! って感じなんですけど・・・・

以前に「あなたの精神に身体がついていけていない状態です」と言われたのを
思い出した。
これが身体からのサインなのね。
少しスピードを落とすか。


雨の中で歌い続ければ
ハッピーな気分が戻ってくる
笑い飛ばして黒い雲を追い払おう
心に太陽が射して愛が生まれる
雨雲を追い払いに家から出ておいで
雨に打たれても笑顔を絶やさずに
通りを歩いて陽気に歌おう
雨の中で歌い続けよう

雨雲を追い払おう
家から出ておいで
雨に打たれても笑顔を絶やさずに
通りを歩いて
陽気に歌おう
雨の中で歌い続けよう
雨に打たれて!


この曲に救われた事があります。
雨や逆境すら楽しんじゃえ!
外に出ておいで~

カテゴリー[ こども ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 26日 22:53:00

かっこいい!個人追抜き。略して「コヌキ」

<自転車 06-07UCIトラック・サイクリングW杯クラシックス>バルトコ 男子パシュート個人を制す - ロシア

【モスクワ/ロシア 15日 AFP】06-07UCIトラック・サイクリングW杯クラシックス(UCI Track World Cup Classics)・第2戦、男子パシュート個人決勝。ドイツのロベルト・バルトコ(Robert Bartko)は、英国のロバート・ヘイルズ(Robert Hayles)と対戦。バルトコは、4分25秒862でレースを制し、今季初勝利を飾った。(c)AFP/TATYANA MAKEYEVA

AFPBB News


モーター付きの乗り物ではないかと思わせる、完成されたフォーム。
美しいね。

4キロを4分25秒で走られたら、団抜きでも入賞できそう。
アジア大会の団抜き優勝タイムは4分13秒だから、
先頭交代している分チームはロスがあるね。

(以下は個人的回想なのでご了承ください。)
そういえば500mバンクで一周引きしたっけね。
先頭交代で下に降りようとしてもチームがなかなか先に行かなくて
ずるずる並走してたな。
今はあまり実施されていないみたいですが、イタリアンチームパーシュートという
レース形式が当時ありました。
確か1チーム4人で(あれ?3人だっけ?)スタートします。
対岸には相手チームが同時スタート。
1人1周先頭を走り終えると前から順番に抜けていきます。
最後は1対1の戦いになり、先にゴールしたほうが勝ちです。
大抵自分は4人目で、自分のtopスピードではなくて、且つ負けていたので
前の選手が抜けた後たちこぎして加速した事があったな。
結局負けたけどね。

以上、軽い自慢おわり。

カテゴリー[ サイクルロードレース ], コメント[3], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 21日 01:01:43

リキュールブーム大賛成!!

「カジノ・ロワイヤル」、仏リキュール産業復活を後押し - フランス

【ボルドー/フランス 18日 AFP】ワイン生産の中心地、仏南西部ボルドー(Bordeaux)では、ワイン醸造業者が世界市場で厳しい競走を強いられている一方、創業200年の老舗リキュール製造会社が、太西洋を隔てた英米市場を狙ったカクテル・ブームに乗じた好調なビジネスを展開している。
≫続きを読む…

AFPBB News


ドライタイプのリキュールをよくいただきます。
特にアニス系のリキュールが大好きです。
「アースクエイク」というショートカクテルは格別です。
「アースクエイク」とは地震の事ですが、きっと飲むと地面が揺れるからでしょう???
内訳はジン+ウイスキー+アブサンです。
このアブサンがアニス系のリキュールになります。
アルコール度数は高めで知るかぎりというか、家にある最高のものは85度です。
ペルノー社の物は68度ですがそれでも裏のラベルには
「火気厳禁・危険物第四類」と明記されております。
およそ人体に入れるものではありませんね。

ソーダで割って飲むと爽快ですが、ソーダも安くないのでビールで割ったりしています。
かなり変体プレイを楽しんでいます。

このアブサンというリキュールはヘミングウエイやピカソなどの芸術家達がはまった
そうです。
というのも・・・・
アブサンにはツヨシという麻薬のような成分が入っており、気分がハイになる作用が
ありました。
過去形なのは、確かフランス政府が一時禁止したか?ツヨシの含有量をセーブした
為です。
今出回っているアブサンは殆どツヨシの含有量が基準値内になっているはずです。
しかし低濃度とはいえ、沢山飲めば同じ事ですね。
アルコール度数の低いビールでも大量に飲めば泥酔するのと同じです。

とあるバーで店のアブサン在庫を全て飲んでしまった時がありました。
それは先に紹介した85度のハプスブルグのアブサンです。
確かにハイになる。しかし飲みすぎているのは間違いなく気持ち悪い方が
勝っていた。

もの好きな方はお試しあれ。好き嫌いが激しいお酒なのでミニチュアボトルが売って
いたりするのでそれを買ってはいかがだろうか?
周りにくさいと言われるのを覚悟でね。

カテゴリー[ ニュース ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 21日 00:27:17

言わずにいられなかった、医療制度の現実です。

数十年の研究が結実 マラリアのワクチン開発に成功 - 米国

【シカゴ/米国 19日 AFP】アメリカ国立衛生研究所(National Institutes of Health、NIH)は18日、マラリアの実験的ワクチンの開発に成功したと発表した。
≫続きを読む…
(c)AFP

AFPBB News


唯一、意志で動かせる母の右手が動かなくなった。
帰り際にしてくれる小さなバイバイができなくなった。

ベットサイドのリハビリをしているのか看護士いや看護師に聞きました。
看護師さんは、言いずらそうに「今はやっていません」また「やれない」とも言いました。
瞬間にわかった。それ以上言わないように合図をおくりました。

リハビリをやってもお金にならないので患者に必要であり、そうと分かっていても
処置をする事はできないのです。これが日本の医療です。
医療費とは別に費用を出してもいいから、リハビリをして欲しいと思った。

これを知った瞬間から、僕は母の右腕を一心不乱に擦り、マッサージを続けた。
ほんの一瞬マッサージをしたとて、変るものではないのは分かっていても
それをせずにはいられない。
母は僕を見つめる、僕は母の顔を視野から外し母の腕に集中する。
そうでもしないと、僕は正常ではいられなかった。

そんな僕に褒美の話しが来た。
僕が母に会う数時間前に妹の子供、つまり母の孫が母に会った時孫に手を伸ばし
触れようとしたというのだ。
妹は「こんなに動くのか!」と驚いたそうだ。

新薬についても言いたい事は山ほどあるけれど・・・・・
今日の自己慰安終わり。

カテゴリー[ 医療 ], コメント[2], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 19日 22:15:54

暖冬じゃなくて

「巨大な鏡」でぬくぬくの冬? 山村の奇策 - イタリア

【ローマ/イタリア 18日 AFP】太陽の光に恵まれない場所に住む人たちは、イタリア北部オッソラ(Ossola)渓谷にあるViganella村への移住を考えてみてはどうだろうか。
≫続きを読む…
(c)AFP/VALENTINA PETROVA

AFPBB News


確かに緯度が高い地域の冬は日照時間は短くて、日本から行くと慣れない。
朝暗いのが憂鬱な気分になる。
鏡であれば変な熱は発生しないだろうしいいと思う。

ところで、暑がりで冬大好きな自分としてはこの頃の冬は暖か過ぎる。
みんな暖冬と言っているけれど、違うよな?
暖冬って偶に暖かい冬を暖冬って言うのでしょ?

今でも僕はクールヴィズ!ノーネクタイです。
昼食で外に出るときも、ワイシャツ姿で赤坂・一ツ木通りを歩く、上着は要らない。

暖冬ではなくて、正しくは二酸化炭素が増えた為に温室効果が高まり
地球温暖化になっている、だと思う。
何かこれをひと言で表現はないものかな?

家の近くの小さな森に入ると、空気が違う。充分感じ取れる違い。
酸素が濃いのかな?夏は涼しいし、冬は何だかしれないけれど癒される何かを感じる。
木を植えよう!杉じゃなくてね。

カテゴリー[ ニュース ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 19日 00:14:28

「激走!朝までツール・ド・フランス!」in TOHOシネマズ六本木ヒルズ

<第15回・アジア競技大会>自転車・男子パシュート団体、中国 日本に勝利し銅メダルを獲得 - カタール

【ドーハ/カタール 12日 AFP】第15回・アジア競技大会(The 15th Asian Games)、自転車・男子パシュート団体、3位決定戦。中国は4分14秒489をマークして日本を破り、銅メダルを獲得した。(c)AFP/MANAN VATSYAYANA

AFPBB News


団体追い抜き
わりと好きな競技でした。特にバンクを使っての先頭交代はアクロバティックで頭がクラクラした。先頭交代時最後尾に付けるべくバンクを降りていくと、いるはずの3人目の選手がいなくて1人分のスペースが出来ると追いつくのに脚使うんだよな~、前が遅くてイライラしたこともしばしば。
写真を見ると、選手間が結構開いている。自分は選手間は狭ければ狭いほど良いと信じていたので5cm以内の車間で走ってた。空力的には写真の方が良いのかもしれません?


「激走!朝までツール・ド・フランス!」in TOHOシネマズ六本木ヒルズに行ってきました。22時開演の微妙な時間故、食事と称して相当飲んでからのり込んだのは言うまでもありません。終演は29時半頃という  それって何時???

サッシャさん、栗村さん、(FESTINATOUR2006ブラックを着けてくれている嬉しい)別府選手3名のトークショーの後エディーメルクスのヒストリーを大画面で見る。
モノクロの貴重な映像の連続、そして知らないエピソードの数々etc、目をぎらつかせて観ました。エディーメルクスという人物はかっこいい。充分に勝利をあげられるアドバンテージを得ていても、更に差を広げ圧倒的な強さを見せつけ独走を続け、ある時はスプリントで勝ち、山岳で勝ち、スプリント賞も山岳賞もリーダージャージーも貪欲に取りにいく。マスコミ、選手、観客、チームから批判があろうとも自分のスタイルを貫き続けた。

ジロにもツールにもパリルーベにも出た。危ないからパリルーベには出ない選手とは違う、クラシックでしか勝てない選手とも違う。
まるで歌のMY WAYそのもの。感じたのは彼には、彼なりの美学と哲学があること。
それが自分自身を駆り立て支えたのでしょう。

1970年頃の自転車機材と現代の機材での性能差は相当なものでしょう。しかし当時と今のアヴェレージスピードは変らないと聞きます。恐るべし人達です。

マルコパンターニのヒストリーも観ました。彼にも強烈な美学が存在していたのではないでしょうか?自分が老い劣ることが受け入れられなかったのかと・・・・
故に薬物使用、コカイン中毒、それによって短い生涯を終えてしまいました。
名前は忘れましたが、やはり引退後自殺してしまった名選手がいたそうです。

栗村さん、別府選手の言葉もまた哲学的でした。大きく頷きたくなりました。
自転車を競技としてやると、とても辛いスポーツです。生半可な気持ちでは勝つことはできません。人間としてベースができていなければ、哲学を持っていなければ、辛くて続けることはできないでしょう。

自転車乗りは孤独を好み、孤独に苦しむ、
自転車乗りは美学と哲学を持ち、
美しい自転車は哲学者をつくる、

そんな事を思った一夜でした。

カテゴリー[ サイクルロードレース ], コメント[3], トラックバック[0]
登録日:2006年 12月 17日 23:40:09

1   |   2      »      

カレンダー
< 2006年 12月 >





1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31





プロフィール
サトウカツキ
(男)
1970年08月24日
自転車好きから、某輸入時計代理店勤務。
3年前父がクモ膜下出血で倒れ入院中、母に脳腫瘍が見つかり余命1年余りと言われる。以来常に死を真摯に見つめ、リアルを求め、自分自身生きる事に奮闘している。
今のところ好きな言葉は 【ハート】
最近のトラックバック
検索