2008年 10月 04日

罪深き商人

ユダヤ教新年、祈りをささげ罪を流す

【10月1日 AFP】ユダヤ教の新年の祝日「ローシュ・ハシャナー(Rosh Hashana)」を迎えた9月30日、イスラエル南部の地中海に面する港湾都市アシュドッド(Ashdod)では、人々が海岸に集まって贖罪(しょくざい)の祈り「Tashlich」をささげた。ユダヤ教の慣習では、人々は新年に流れのある水場を訪れてTashlichの祈りをささげ、水の流れに罪を「投げ捨て」る。(c)AFP




AFPBB News


新年に流れのある水場を訪れてTashlichの祈りをささげ、
水の流れに罪を「投げ捨て」る。

ユダヤ教の慣習なんですね。

でも、日本には罪を投げ捨ててはいけない人達がいる。
汚染されたお米でお金儲けをしようとした商人達のこと。

商人(あきんど)
といってはいけない人たち。

正義を重んじご商売されている本物の商人の方に
失礼になってしまいます。

苦しかったから・・・
楽になりたかったから・・・

冗談を言ってはいけません。

許せません。
事故米を売りさばいた業者も無責任なお国も。

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登録日:2008年 10月 04日 11:22:59