2008年 10月 28日

とまと

紫色のトマトで健康促進、英研究

【10月27日 AFP】遺伝子操作によって、抗がん作用があるとされる紫色のトマトの栽培に成功した英国の研究グループの研究結果が、英科学誌「ネイチャー・バイオテクノロジー(Nature Biotechnology)」(電子版)に26日、掲載された。
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(c)AFP

AFPBB News


紫色のトマトとな。
健康促進とな。

野菜とか健康とかの話題に敏感?な今日このごろ。

『研究チームは、キンギョソウに含まれるアントシアニン色素の2つの遺伝子を用いて、紫色のトマトを開発した。アントシアニンはブラックベリーやクランベリーなどの果物に多く含まれる紫の色素。これまでの研究で、がんや心疾患、糖尿病などに一定の効果があり、肥満や糖尿病を防ぐ可能性がある。』

ふむ、なるほど~


『遺伝子操作によって・・・・・』

ふむ、そこが問題。
気になるのよね~
その遺伝子操作ってヤツが。

どうなのかなぁ~
健康や安全性なんかは分からないけど、ちょっと不安を感じます。


え~~~っと
野菜は国産にかぎります。

メタミ・・・なんとやらが入った野菜はご遠慮申し上げます。

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登録日:2008年 10月 28日 10:20:15