全貌はいまだわからず・・・・

クリスティーナ・リッチ、映画『ペネロピ』PRのため来日 

【12月19日 AFP】米女優クリスティーナ・リッチ(Christina Ricci)が19日、東京・銀座のホテルで行われた主演映画『ペネロピ(Penelope)』の記者会見に登場した。同映画は2008年早春より世界各地で公開予定。(c)AFP

AFPBB News


クリスティーナ・リッチーが東京にやってきた。


出演映画「ペネロピ」のPRのために。

この映画の内容、


魔女にのろいをかけられて豚の耳と鼻にされてしまった
お姫様が、のろいを解いてくれる王子様を待つ、



というファンタジード直球なストーリー。


う~ん、見るかな俺・・・。


でもクリスティーナ・リッチーはちょっと見たい。
彼女を記憶しているのは、みなさんだいたい「アダムス・ファミリー」からでしょうか。
でもデビュー作は「恋する人魚たち」という映画。


そして一番認知度が高いのは「キャスパー」ではないでしょうか。

9歳でデビューし、幼いうちに成功した人ですね。

大抵、子役で売れてしまうとあんまり大成しないパターンが多いんですが、

彼女は見事、子役のイメージを捨て、新たな世界に飛び立ちました。



その契機となったのはやはり、「バッファロー66」ではないでしょうか。
というか、個人的にはここからの彼女しか知りません(苦笑)


ヴィンスことヴィンセント・ギャロを目当てに見た映画でしたが
クリスティーナ・リッチにも目を奪われたしまいました。


そんなわけでこの映画にもちょっと期待を。




それにしてもこの写真、どことなく中山エミリっぽいような。

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登録日:2007年 12月 19日 19:36:22

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