クリスマスを彩るアートたち

光のアート展示イベント「クリスマスの噴水」、ベルリンで開催

【12月24日AFP】ドイツの首都ベルリン(Berlin)では「Christmas Fountains(クリスマスの噴水)」と呼ばれるアート作品の展示イベントが開催されている。このイベントは2002年以降、電力会社がスポンサーとなって開催されている。(c)AFP





AFPBB News


今日はクリスマス。


日本中が光り輝く時ですね。…イルミネーションで。


もちろん光り輝くのは日本だけではない!

この記事はドイツのベルリンで行われた


「クリスマスの噴水」というアート作品の展示会の様子を
うつしたものだ。


いつも不思議に思うのだが、海外のクリスマスの風景は

日本の冷たいイルミネーションに比べてどこかあたたかな印象を
与えるような気がする。

単なる外国かぶれの与太話だろうか。
写真で見るから違うのか。
町並みが違うからなのか。
もう単なる外国の雰囲気のせいなのか。



日本のイルミネーションももちろんきれいなのだが、
やはり冷たい印象は免れない。


不思議だ。
きっと神様の、信仰の違いだろう。

そういうことにしておこう。


だって向こうの人は目くじらたてて恋人を探したりしないし(想像)、
週末だからって天皇誕生日にクリスマスイブイブなんていったりしないもんね。



それにしてもこの写真は素晴らしい。

イルミネーションではなく、確かにアートだ。


メリークリスマス。

カテゴリー[ じょんの芸術鑑賞 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 12月 25日 21:38:23

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