現代版・ロミオとジュリエット

生きるべきか死ぬべきかって感じ? 現代語訳でよみがえるシェークスピアの名作

【4月28日 AFP】英国が誇る劇作家ウィリアム・シェークスピア(William Shakespeare)の作品が執筆から5世紀を経て、現代英語で書き直された。
≫続きを読む…
(c)AFP

AFPBB News


何回か前にシェイク・スピアのマンガ版がでていたけど


今回は現代語で翻訳されたシェイク・スピア作品が登場するらしい。


興味はあるがどうなんだろう。

昔の作品の、あの仰々しい言い回しはボクも得意ではないけれど、

あの表現があってのシェイクスピアなんじゃないのか、


という気もする。。。


ストーリーだけでなく、表現にだって、作者の気持ちはあるはずだ。
それが好きか、嫌いかはともかくとして。。。


この現代語訳がどれほどのものかは知らないけど、
責任重大だとボクは思いますよ。


でも、この本を日本語にさらに訳したら、どうなるのか
そこはとても興味深い。

カテゴリー[ じょんの芸術鑑賞 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2008年 04月 28日 20:43:16

コメントを追加

Trackback

この記事に対するトラックバックURL:

カレンダー
< 2008年 04月 >


1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30


プロフィール
じょん
じょん
(男)
いかれたBABYです。

来てくれた人に感謝(驚)
最近のトラックバック
お気に入りリンク
検索