メシアの声はもう聞こえない…

【動画】キリストが話していた「アラム語」、21世紀に直面する消滅の危機

【5月19日 AFP】2000年前、キリストが話していた言葉だと考えられているアラム語は、現在でもシリアの険しく美しい山間の村で使用されている。しかし、住民の数が減少し、若者が仕事を求めて首都ダマスカス(Damascus)へと移住する中、アラム語は消滅の危機に直面している。(c)AFP


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AFPBB News


この世の救い主 イエス・キリスト。


彼が話していたとされる言語「アラム語」は、


現在でもシリアの山間部で使用されているらしい。



その言語がもう聞けなくなるかもしれない…らしい。

現在でも、その言葉を話す村では、

現在、若者が仕事を求め、都会に出て行き、

過疎化が進んでいるらしい。



救世主の言葉がこの世からなくなる理由は



なんと「過疎化」



人間を救った救世主の言葉が、人間の経済という
身勝手な尺度で、葬り去られる。

世知辛い世の中です。。。。。

もう神も仏もありませんね。




人間 ニアイコール 神様

昔は姿形のみだったはずが、今ではその
引き起こす結果も神様じみてきたかもしれない。



旧約聖書で神に近づきすぎたバベルの塔は崩壊しました。
神に近づきすぎた人間もやっぱり崩壊するんでしょうか。


でも聖書も人間が作ったものですからね・・・・・・・。
神(人間)が滅びるときはきっと全てを巻き添えにするんじゃないのかな?

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登録日:2008年 05月 20日 20:36:56

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