2006年 04月

子供向けバンド世界一!かなり凄い【ザ・ウィグルス ~The Wiggles~】

CBS「ザ・レイト・レイト・ショウ・ウィズ・クレイグ・ファーガソン」にバンドのザ・ウィグルズ出演 - 米国

【ロサンゼルス/米国 25日 AFP/Getty Images】CBSテレビジョン・シティ(CBS Television City)で24日に行われたスコットランド人俳優でコメディアンのクレイグ・ファーガソン(Craig Ferguson)が司会を務めるトーク番組「The Late Late Show with Craig Ferguson」に、世界中の子供に大人気のオーストラリア出身グループ、ザ・ウィグルズ(The Wiggles)が出演した。
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(c)AFP/Getty Images Frederick M

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物凄くタイムリー!

月曜日にBSで放送された『ER 緊急救命室XI』の中で、このザ・ウィグルスが話題になっていたんです。代表的な子供番組として名前が出てきたわけですが、それにしてもメンバーの皆さん老けましたね。

英語圏、得にオーストラリアとアメリカで、熱狂的な子供のファンを抱えるザ・ウィグルス。子供向けバンドとはいえ、実は筋金入りのバンドマンで結成されており、いきなりファーストアルバムからプラチナムを手に入れた凄いバンドなのです!
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登録日:2006年 04月 27日 02:06:59

未熟児だったケイティ・ホームズ、トム・クルーズとの子を無事出産!

俳優トム・クルーズと女優ケイティ・ホームズに赤ちゃんが誕生 - 米国

【ロサンゼルス/米国 19日 AFP】18日、ロサンゼルスで俳優のトム・クルーズ(Tom Cruise)の婚約者のケイティ・ホームズ(Katie Holmes)が女児を出産した。スリ(Suri)と名付けられた赤ちゃんは体重が約3400グラムで身長は約51センチ。写真は昨年6月27日にハリウッドで行われた映画「宇宙戦争(War of the Worlds)」の特別上映会に出席したトム・クルーズとケイティ・ホームズ。(c)AFP/Getty Images Kevin Winter

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とうとう生まれましたね!

アメリカのメディアは、連日のようにトム・クルーズとケイティ・ホームズに関するゴシップ報道をしていたわけですが、これでひと段落といったところでしょうか。

いやいや、まだ赤ん坊のお披露目写真に、結婚式まで残っていましたね。ブリトニー同様、まだまだ世間を賑わせてくれそうですよね。

■全身整形セレブ、シェールの嘆きが聞こえてきそう■
二人の恋愛に関しては、16歳も年下のケイティ・ホームズを射止めた嬉しさからか、トム・クルーズの奇行ばかりが目につき、シェールの「男が年の離れた女と付き合っても世間は”でかした”と見上げるし、男が年甲斐なくはしゃいでも誰も責めないけど、女が年の離れた男と付き合うと”やりマン”とか言われるのよ。ばっかみたい」という言葉を思いださずにはいられませんでした。

数多くのヒット映画に出演し、大成功を収めているハリウッド・スター、トム・クルーズばかり注目されがちなので、今回はケイティ・ホームズについて書いてみたいと思います。

■2000グラムもない未熟児だったケイティ■
1978年12月18日生まれのケイティ・ホームズは、オハイオ州トリード出身。弁護士の父と専業主婦の母、そして3人の姉に兄1人という5人兄弟の末っ子として可愛がられながら育ちました。

ちなみに、彼女は予定日より2ヶ月も早く生まれており、出生体重はなんと4ポンド、1816グラムだったのです。170センチのトムを越す175センチという長身からは想像もつきませんが、小さく生まれて大きく育った良い例でしょう。

■IMTAで賞を総ナメ■
10代に入ってからでモデル学校に通い出したケイティは、16歳の時ニューヨークで世界的に有名なオーディションIMTA(International Modeling & Talent Association)コンテストに出場し、多くの賞を受賞します。しかし、モデルはやりがいのある仕事とは思えなかった彼女は翌年、ロサンジェルスに行き映画のオーディションを受けることにします。

■アン・リー監督映画がデビュー作■
そして、なんと2度目に受けたオーディションで役を手に入れるのです。先日オスカー監督賞を受賞したアン・リー監督の映画『アイスストーム』(1997)のちょい役だったのですが、デビュー作としては申し分ない作品でしょう。

■『ドーソンズ・クリーク』でブレク■
その後、テレビドラマのパイロット版出演を狙い、オーディションテープを多くのプロダクションに送り、大ヒット青春ドラマ『ドーソンズ・クリーク』(1998~2003)のメインキャラクターとしての採用が決定。実は、先に決っていたミュージカル出演のため撮影スケジュールがあわなかったのですが、プロデューサー側が「ジョーイ役は彼女しかいない!」とほれ込んでいたため、彼女のためにわざわざスケジュールをずらしてくれたのでした。

その後、マイケル・ダグラス主演の映画『ワンダー・ボーイズ』(2000)、『エイプリルの七面鳥』(2003)、ロバート・ダウニーJr主演の『The Singing Detective』(2003)、『ホワイト・プリンセス』(2004)、『バットマン・ビギンズ』(2005)などなど、数多くの映画に出演し、ハリウッドの若手女優として大きな注目を集めるようになったのです。

■『バフィー~』役にあと少しだった■
ドラマ『ドーソンズ・クリーク』はアメリカでは大ヒットして、彼女の知名度は高まり、人気ドラマ『フレンズ』にゲスト出演する話も具体的にあったものの、スケジュールがあわず断念しています。また『バフィー恋する十字架』のバフィー役にも決まりかけたものの、年齢的に若すぎるということで落選してしまったこともありましたね。

■ケイティ恋愛歴■
彼女いわく初恋は『ドーソンズ・クリーク』で共演した俳優ジョシュア・ジャクソン。ドラマのシーズン1~シーズン2まで付き合っていましたが、破局。でも友人として付き合いを続けているのだそうです。

また俳優クリス・クラインとは5年もの間付き合っており、2003年12月~2005年3月までの間は婚約していました。

そして、2005年10月にパリのエッフェル塔でトム・クルーズからプロポーズされ、婚約。5カラットの婚約指輪を誇らしげにはめていたと思ったら妊娠。結婚は、7月7日に行なう予定だそうで、出産が先となったのでした。

■ハリウッドセレブ信者の多いサイエントロジー■
トム・クルーズにとっては3度目の結婚となるわけですが、最初の妻(1987年~1990年)女優ミミ・ロジャースからサイエントロジー宗教を紹介されて入信したと言われていますよね。ちなみに彼女は筋金入りの信者で親の代から信仰しています。トムは、14歳の時に司祭になるためのセミナーに参加するものの、1年でドロップアウトした過去を持つので、もともとキリスト教以外の宗教に入りやすかったのかもしれません。

色々言われているサイエントロジーですが、ハリウッドセレブの信者は多く、トム・クルーズのほかにも、ジョン・トラボルタ、カースティ・アレイ、故ソニー・ボノ、ソフィア・ミロスなどなど、書ききれないほどあります。故クリストファー・リーヴなど脱退した元信者の数が多いのも特徴といえるのではないでしょうか。

サイエントロジーの出産法についても色々タブロイド誌を賑わせてきましたが、どのような形でも出産は神秘的で素晴らしいものです。未熟児で生まれたケイティや彼女の家族にとって、とりあえず正期産で今回出産できたことを誰よりも喜んでいるのではないでしょうか。

■生まれながらにしてファイター!■
彼女の両親いわく「生まれながらにしてファイターだった」ケイティ。これから壁にぶち当たっても、持ち前のファイター精神で乗り越えていって欲しいものです。

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登録日:2006年 04月 19日 16:44:49

ハリウッドで一番の成功を収めるアジア系女優 ~ルーシー・リュー~

MTVの人気番組「TRL」にジョシュ・ハートネットとルーシー・リューが登場 - 米国

【ニューヨーク/米国 7日 AFP/Getty Images】音楽専門チャンネルMTVのMTVタイムズ・スクエア・スタジオ(MTV Times Square Studios)で6日に行われた音楽情報番組、「Total Request Live」の生放送に、俳優のジョシュ・ハートネット(Josh Hartnett、左)と女優のルーシー・リュー(Lucy Liu、右)が出演した。
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(c)AFP/Getty Images Peter Kramer

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アクション以外の映画に出演し、ルーシー・リュー以上の成功を収めているアジア系ハリウッドスターは、いないのではないでしょうか。今が旬の女優であり自信に溢れた笑顔が素敵です。12月で38歳になりますが、若々しいですよね。ちなみみに激太りし過ぎて妊娠の噂がなかなか消えないブリトニー・スピアーズと同じ誕生日なんですよ。

■ユル・ブリンナーも東洋系■
アジア系といえば過去に『王様と私』(1956)『十戒』(1956)『荒野の七人』(1960)に出演した大スター、ユル・ブリンナーを思い浮かべる人もいるかもしれませんが、彼はミックスでアジア系の血は半分しか入っていないので微妙ですね。

渡辺謙のことをユル・ブリンナーの再来だと報じたメディアが多かったですが、ブリンナーは育ちは中国であるものの、父はモンゴル人で(国籍はスイスでしたが)、母親はルーマニア人です。

ユル・ブリンナーといえば、彼が亡くなった直後から流れ始めたテレビコマーシャルが強く印象に残っています。タバコの吸いすぎが原因で肺癌にかかり、余命わずかであると知った彼が、テレビ画面にアップで登場し「Now that I’m gone, I tell you. Don’t smoke. Whatever you do, don’t smoke (私が死んだ今、みなさんに伝えたいことは・・・・・・タバコを吸わないで!どんなことがあっても、タバコを吸わないで!)」と訴える有名なコマーシャルを覚えている方も多いのではないでしょうか。

■ABCなルーシー・リュー■
さて、ルーシー・リューですが、彼女はアメリカはニューヨーク生まれのニューヨーク育ち。中国から移民していた両親の間に生まれたABC(American Born Chinese)です。幼い頃は華僑の厳しい風習に反発を覚えたり、アメリカ人としての彼女のアイデンティティー作りに苦労したりと色々な葛藤があったとのこと。

1986年ニューヨーク大学に入学したものの1年でミシガン大学に移り、そこで演劇に出会います。そして『不思議な国のアリス』の舞台で主役を射止めたことがきっかけで、本格的に女優を志すようになったのでした。

■デビューはビバヒル!■
ロサンゼルスに移り住んだ彼女は、バイトをしながらオーディションを受けまくり、1991年に『ビバリーヒルズ青春白書』のウェイトレス役を手に入れます。ちょい役ですが、その後も『ER 緊急救命室』(1995年ゲスト出演))『Xファイル』(1996年出演)『刑事ナッシュ・ブリッジス』(1996年出演)『NYPDブルー』(1997年出演)と、日本でも放映されている数多くの人気テレビドラマにゲスト出演しているのです。

■微妙な映画デビュー■
映画デビューはトム・クルーズ主演『ザ・エージェント』(1996)。本人も作品を選んでオーディションを受けていたのでしょうね。ドラマもそうですが、よい作品ばかりです。

ちなみに『Bang』(1995)という映画の方が映画初出演では?とも言われていますが、確かに撮影は『Bang』の方が先だったのですが、彼女が出演していたシーンは2年間カットされていたので、ビッグ・スクリーンに登場したのは『ザ・エージェント』の方が先だったのです。おまけに『Bang』の最後に流れるクレジットでは、苗字のLiuをLuiと間違えられてます。

■『アリーmyラブ』でブレイク■
色々作品に出演していた彼女ですが、ちょい役ばかり。意を決して1997年に放送スタートとなった大ヒットドラマ『アリーmyラブ』のネル・ポッター役のオーディションを受けたものの、落選してしまいます。しかし、オーディションに居合わせていた脚本家で監督のデヴィッド・ケリーが、彼女の演技を気にいり、彼女のために新しく役を加えることにしたのです。一話だけの役だったリン・ウーは、その後ドラマになくてはならない存在へと成長し、ルーシーの名は全米に知れ渡るようになったのです。

そして、メル・ギブソン主演の映画『ペイバック』(1999)、映画『マイ・スウィート・ガイズ』(1999)、ジャッキー・チェン主演の映画『シャンハイ・ヌーン』に出演し、あの『チャーリズ・エンジェル』(2000)で大ブレイクしたのでした。

■アコーディオンの腕はなかなか■
エアロビクスのインソトラクターをしていたこともある彼女はとてもエネルギッシュで、プライベートな時間には、ロック・クライミングや乗馬、マーシャルアートなどをしているそうです。身長は160センチと決して高くないのに、スタイル良く見えるのはスポーツウーマンだからでしょう。また、アコーディオンを弾いたり、アートを制作したりと自分の感性を高めているのだとか。

■最新映画『Lucky Number Slevin』では濡れ場もあり!■
恋の噂はチラホラありますが、現在のところはシングル。

最新映画『Lucky Number Slevin』ではジョシュ・ハートネットとのラブシーン満載だそうです!

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登録日:2006年 04月 13日 12:36:05

投票数25Millionの凄い賞「キッズ・チョイス・アワード」

<第19回キッズ・チョイス・ アワード> ブルース・ウィリスとアブリル・ラヴィーンが出席 - 米国

【ロサンゼルス/米国 1日 AFP】米国の子供向けTVチャンネル ニコロデオン(Nickelodeon)が毎年主催する「キッズ・チョイス・アワード(Kid’s Choice Awards)」が、UCLAにあるポーリー・パビリオン(Pauley Pavilion)で開催され、多くの著名人が来場した。写真は、会場入りをする俳優のブルース・ウィリス(Bruce Willis)と歌手のアブリル・ラヴィーン(Avril Lavigne)。(c)AFP/Getty Images Frazer Harrison

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日本でもスカイパーフェクTV!751chで放送されている「ニコロディオン/アニメ・子どもTV」。

日本ではブレイクしていませんが、アジアを含む世界中でブレイクしている大人でも楽しめるアニメ『スポンジ・ボブ』を放送しているチャンネルです。

■世界的に大ブレイク中のアニメ『スポンジ・ボブ』■
『スポンジ・ボブ』とは海の奥底に存在する世界を舞台に、親友で「ひとで」の、かなりヌけていてノンビリしたパトリックと、クラリネットが得意で神経質な「いか」のスクイッドワード、そしてスポンジ・ボブらが働くファーストフード店「クラディー・パディ」のオーナーで「かに」のミスター・クラブらが繰り広げるコメディアニメです。

ちなみにスポンジ・ボブは、食器を洗う黄色いスポンジ・・・・・・ 風邪をひいた彼はかなりグロテスクなのですが、そんな臨場感溢れるリアルな描写が子どもたちには大うけ。大人にはシュールと感じられる笑いも満載で、はまるととことんはまってしまうアニメなのです。

■胴体がくっついた猫・犬の物語もアリ■
また、赤ん坊が繰り広げる『ラグ・ラッツ』、あのビル・コズビー原作の心温まる道徳アニメ『リトル・ビル』やスペイン語を楽しく覚えられる『ドーラと一緒に大冒険』、はたまた胴体がくっついた猫と犬が繰り広げるちょっと気持ち悪い『キャット・ドッグ』などなど、典型的なアメリカン・アニメーションの他にも、子役が主演を演じる子ども向けドラマなども放送しています。

個人的には、赤ん坊同士が繰り広げる『ラグ・ラッツ』が好きです。この赤ん坊らがティーンに成長したバージョンもあり、赤ん坊の頃と何一つ変わらぬ性格に友人関係、そして意地悪な年上のアンジェリカは、やっぱりいくつになっても意地悪という展開にはかなり笑えます。

■注目度の高い「キッズ・チョイス・アワード」■
このニコロディオンは、アメリカの子どもたちが大好きな子ども専用チャンネルであり、このチャンネルが毎年主催する賞が「キッズ・チョイス・アワード」で、受賞者は視聴者である子どもたちネットや電話などで投票して選ぶものとなっています。

■投票数はなんと25Million!■
子どもの賞だからといってあなどることなかれ。今年の投票数はなんと25Million=2500万票!

子ども=将来国を背負い・動かしていく大切な存在として認識しているアメリカなので、授賞式には多くの芸能人がこぞって出演します。

今回も写真のブルース・ウィルスやアブリル・ラヴィーンのほか、キャメロン・ディアス、ロビン・ウィリアムズ、デヴィッド・スペード、ウーピー・ゴールドバーグらが参加し、ピンクなどがステージで歌を披露していました。

子どもが選んだ賞らしく、受賞者の言葉も子ども向けのスピーチばかり。道徳や世界平和、勉強の大切さをさりげなく取り入れた見事なスピーチで子どもの心を掴むほか、父母の好感度もかなり上げるという芸能人にとってもおいしいものになっています。

司会者も豪華で、今年は映画『スクール・オブ・ロック』(2003)で強烈でキャラクターを演じ全米を爆笑の渦にまいたジャック・ブラックが司会を務めていました。

■未来のセレブもここでチェック!■
ちなみに、このアワードにはレポーター役として、ちびっ子セレブたちが参加することも見所の一つ。過去には、ブリトニー・スピアーズの妹ジェイミー・リン・スピアーズや、ウィル・スミスの息子ウィラード・"トレイ"・スミス有名ラッパー、マスターPの息子Lil' Romeoなどが出演しています。

詳しい受賞者情報などは公式サイトでチェックできますので、興味のあるかたはどうぞ!
http://www.nickkcapress.com/2006KCA/index.php?option=com_content&task=view&id=39&Itemid=80

また日本のニコロディオン公式サイトはこちらです↓
http://www.nickjapan.com/

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登録日:2006年 04月 03日 14:03:11

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プロフィール
堀川 樹里
(女)
■フリーライター・トランスレーター
■経歴:海外ドラマを中心に海外エンターテイメントに関する記事を公式サイトや雑誌で執筆、翻訳。豪州→中東→東南アジア→米国を経て現在台湾在住。海外在住歴19年目
■得意ジャンル:海外エンターテイメント(ドラマ・映画・音楽・TV番組)
■ひとこと: "ちょっと"の知識があれば"もっと"面白くなる海外エンタメ!トリビア情報満載のブログを目指します。
■連絡先:juri1210@hotmail.com
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