2009年 01月 11日
東証1部
金融危機に端を発する世界的な株価暴落で、企業の投資有価証券評価損が膨らんでいる。東証1部上場(金融機関を除く、2・3月期決算)企業が平成20年10~12月期に計上する評価損は7000億円を超える見通しだ。景気低迷に伴う本業の落ち込みに加え株安が企業業績に直撃し、21年3月期の業績予想を下方修正する企業が増える可能性も高まっている。出会 体験 ノエル 人妻クレディ・スイス証券によると、東証1部上場企業の300社以上が20年10~12月期に国内株式で、2000億円以上の評価損を計上する見込みだ。製薬大手の第一三共が、昨年買収したインド製薬大手の株価下落で約3500億円の評価損を計上するなど、外国株式を含めれば6000億円以上に達するとみられる。完全 無料 出会 系 人妻評価損の公表も相次ぎ、今月9日には神戸製鋼所が157億円の計上を発表。すでに新日本製鉄が579億円、TBSが97億円の評価損計上を余儀なくされた。
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登録日:2009年 01月 11日 10:58:31
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