2007年 08月 30日

ダニエル・へニー、映画『My Father』を語る

俳優のダニエル・へニー(Daniel Henney)のインタビュー。

2005年MBCドラマ『私の名前はキム・サムスン』をはじめ、ドラマ『春のワルツ』や
映画『ミスター・ロビンの口説き方』などで主役を演じ、女性ファンの人気を独り占めしてきた。

ダニエル・へニーは映画『My Father』で死刑囚の父親と22年ぶりに再会する在韓米軍兵士「ジェームズ」を演じた。

同作の台本を読むなり出演を決意したという。

主人公「ジェームズ」は、英国系の父親と韓国人の母親の間に生まれた自分の姿と重なったようだ。

そんな彼の、映画『My Father』への思い、演技について語ってくれた。

♡♥(。´▽`。)♥♡
かくいう、Natusukiも彼のファン。

ダニエルの甘いマスクに、何かを物語る視線…
東洋と西洋の良さがミックスされているダニエルは、今後気負いなく演んじていくと思います。

韓国、日本のみならず、アジア全域や、初のハリウッドに進出ですが、そこでも高い評価を受けることをファンとして願っています。

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登録日:2007年 08月 30日 21:31:31

パク・コニョン、3年ぶりにミュージカルにカムバック

俳優のパク・コニョン(Park Gun-Hyung)がミュージカル『ビューティフル・ゲーム』で
3年ぶりに舞台に戻ってくる。

日本でも『ダンサーの純情』や『波乱万丈ミス・キムの10億作り』で人気の
パク・コニョン。

ミュージカルは、通常ダブルキャストで主演が交代するものだが、パク・コニョンは
今回1人で舞台を引っ張っていくという。

そのため、いつも以上に体力に気を配らなければならない。

パク・コニョンはこのため休暇を返上して夏の間中、マラソンなど呼吸を調節できる運動で
汗を流してきた。

普段から体が丈夫なことが自慢の彼だが、毎週最大9回の舞台に立つには、体力不足だと考えた。

スタミナを向上させるというマラソンやウエートトレーニングに専念しているのもこのため。

一方でパク・コニョンも27日、ソウルのウェスティン朝鮮ホテルで開かれた制作発表会で
「3年ぶりのミュージカルということでわくわくしている反面、怖くもあります。
冗談半分、まじめ半分でいつも言っていることですが、今回も命をかけて一生懸命頑張ります」とその覚悟を語った。

同作は『キャッツ(Cats)』や『オペラ座の怪人(Phantom Of The Opera)』の作曲家アンドリュー・ロイド・ウェバー(Andrew Lloyd Webber)が手がけた作品。

1970年の北アイルランドのサッカーチームの実話を基にしたこの作品は、世界的な
サッカー選手になり成功することを夢見ている青年「ジョン」(パク・コニョン)と世の中を
斜めに見ている「トーマス」との友情と裏切りを描いている。

2000年にロンドンで初演されて以来、ドイツやハンガリー、日本などで上演されてきた作品だ。

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登録日:2007年 08月 30日 21:23:27

ユン・ジミン、「知的セクシー」にイメチェン成功!

元モデルで女優のユン・ジミン(Yoon Ji-Min)のインタビュー記事です。

「セクシー」なイメージのデビュー当時から、イメージが固まる前に
いろいろな役に挑戦したいと、違った性格の役柄に臨んだことや
演技や自分自身について語っています。

どうやら、「セクシー」オンリーだったイメージも「知的セクシー」に
進化を遂げたようです!

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登録日:2007年 08月 30日 21:15:37

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登録日:2007年 08月 30日 21:15:37

ぺク・チヨン、ショートヘアで心機一転再スタート

歌手のぺク・チヨン(Baek Jee-Young)のインタビュー記事です。

ヘアスタイルを変えてイメージチェンジしたペク・チヨンが、今後の抱負や活動について
語っています。

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登録日:2007年 08月 30日 21:10:00

ダニエル・へニー、映画『My Father』の実在人物と対面

俳優のダニエル・へニー(Daniel Henney)が9月6日に公開を控えている
映画『My Father』の映画のモデルとなった、実在の人物と対面する。

映画『My Father』の主人公である、エラン・ベイツ氏が来韓することになった。

彼は9月3日に米国の両親と一緒に韓国を訪れ、なかなか対面が叶わなかった
ダニエル・へニーと直接会うことになった。

ダニエル・へニーは同作の出演を決めたときから、ベイツ氏に会いたがっていた。

2人はともに一般の試写会に出席して舞台挨拶をする予定だが、ベイツ氏はこれより先に
同作の特別試写会に出席し、米国人の両親とともに映画を観覧するという。
 
ベイツ氏の存在は、2003年11月に放送されたKBS『日曜スペシャル』を通じて初めて
国内に紹介された。

6歳のときに米国へ養子縁組されたベイツ氏は、実の両親を探すために駐韓米軍に
志願した。

そして2000年、死刑執行を目前に控えた実の父親と22年ぶりに再会することができた。

この映画は、ダニエル・ヘニーのファンは、もちろん、そうでなくても考えさせられる
内容の作品ゆえに、日本での公開を待ち望む声が多い。



ダニエル・ヘニーファンであり、作品の内容を知り、公開を待つ一人です♡♥♥♡


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登録日:2007年 08月 30日 20:30:10

イ・ジュンギ、アクションシーンに体当たり

MBCドラマ『犬とオオカミの時間』の撮影に臨む、俳優のイ・ジュンギ(Lee Jun-Gi)が
車を使った追撃シーンで、木に衝突する難度の高いアクションを、スタントマンなしで
自らが演じた。

スタッフが引き止めるのを振り払い、イ・ジュンギはプロのスタントマンから演技の動きと
危険状況の事前説明を受け、アクションシーンを体を張って撮影した。

同撮影では、イ・ジュンギがガードレールや木に何度か衝突してスタッフと
マネージャーの気をもませていたが、幸いけがをすることもなくアクションシーンを
撮影し終え、監督はじめスタッフを満足させた。

ドラマの初回から今まで、アクションのほとんどはイ・ジュンギ自身が演じてきたという。
代役を使わなかったため、彼は大小問わず、けがに苦しみ、常に治療を受けながらも
果敢に撮影に臨んでいた。

イ・ジュンギがスタントマンなしの演技にこだわるのは、今回が初めてではない。

映画『王の男』『フライ・ダディ』、ドラマ『マイガール』などでも縄渡りやケンカのシーンを
自ら演じていた。

通常、危険が伴うアクションシーンはプロのスタントマンを起用するが、イ・ジュンギは
危険なアクション演技も自ら行ない、ドラマにリアリティーを与えてきた。

作品に賭ける、イ・ジュンギの熱い情熱と真摯な態度があるからこそ、ドラマや映画に
さらなる躍動感を与え、観客は彼の演技に魅了され、また引き込まれるのだと
このエピソードを聞いて改めて確信した。

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登録日:2007年 08月 30日 20:21:47

FT Island、ブリステックスの「2007美しい唇賞」を受賞

5人組バンドのFT Islandが、アジアで初めて「美しい唇」の受賞者に選ばれた。

写真を見れば、5人の美男子が並んでいる。

FT Islandはリップクリームのブランドとして有名なブリステックス(Blistex)が選ぶ
「2007美しい唇賞」を受賞した。

「The World’s Most Beautiful Lips(世界で最も美しい唇)」が公式名称のこの賞は
ブリステックスが1981年に設立。

これまでオプラ・ウィンフリー(Oprah Winfrey)やトム・ハンクス(Tom Hanks)
ジュリア・ロバーツ(Julia Roberts)、ネルソン・マンデラ(Nelson Mandela)
マイケル・ジョーダン(Michael Jordan)ら有名人が受賞してきた。

同賞はただ唇の形を基準にして受賞者を決めているのではなく、その時期や
国家ごとに社会的な役割を担っている人物を選ぶという特徴がある。

FT Islandは、未来のために努力している様子が、青少年に希望を与えているということで
「Most Potential Lips」賞を受賞した。

歴代受賞者のうち、オプラ・ウィンフリーは「Most Giving Lips(最も献身的な唇)」
ジュリア・ロバーツは「Most wanted Lips(最もセクシーな唇)」、ネルソン・マンデラは
「Nobelest Lips(最も高貴な唇)」、ビル・ゲイツ(Bill Gates)は「Micro-soft Lips(最も柔らかい唇)」などで選ばれた。

ブリステックスの関係者は「新人歌手としての認知度や最近の活動状況、将来性、オンライン投票の結果などを総合的に判断してFT Islandを受賞者として選んだ」とコメント。

世界の名だたる受賞者と並んで、選ばれた、FTIslandのメンバー達自身が
驚いたことだろう。

美しい唇から奏でるハーモニーに期待したい。

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登録日:2007年 08月 30日 17:45:39

フィソン、「僕の歌詞が退廃的だって~!!?」

歌手のフィソン(Whee-Sung)が、作詞に対し、内容が退廃的だという指摘に
怒りをあらわにした。

フィソンは26日、ソウルオリンピック公園内オリンピックホールで行なわれた
単独コンサート『2007 WHEESHOW』で、「僕の歌が退廃的だという指摘は理解しがたいです」と話した。

9月5日にリリースされる5枚目のアルバムの収録曲の一部を披露したが
問題の発端となったのは、その中の1曲『車の中の男女』だ。

同曲でフィソンは、別れを前にした男女が雨降る日の車の中で昔の思い出を懐かしむ
様子を歌っている。

歌詞の終わりに「染み込んでいく」という単語がリフレインされていることから
一部のファンは、この男女がまるで車の中で愛し合っているように受け取れると
指摘していた。

フィソンは同曲を歌う直前に「歌詞におかしいところはありません。雨の音が男女の心に染み込んでいることを表現しているだけなのに、どうしてそんなふうに受け取れるのか理解できません。直接聞いて判断してください」と話した。

他にも、歌詞を手がけた 歌手ユンナ(Youn-Ha)の『幼い欲』にも、いろいろな意見が
飛び交っているとして、自ら解明に乗り出した。

問題となった部分は「私はあなただけを手に入れたら何だってできる」という部分。
少女のイメージが強いユンナが歌うには少し大人すぎるのではないかと指摘されている。

歌詞は、報道ではないので、物事を正確に、的確に具体的に文字で表現するものではない。

だからこそ、曲を聴くことでイマジネーションが広がり、感情移入できるのだと思う。

だから、当然聞く人間によって、自分なりの解釈が存在し、発表した途端、作者の手を
離れて一人歩きしてしまうことは、否めないことだ。

作者が意図するイメージやメッセージはあるが、聞く人間が、イメージや想像を広げ
自分なりの解釈をするのも自由だ。

だが、作者の意図とあまりにも、かけはなれた解釈をされ、それが意図としない違った
解釈で話題になることは、好ましくないのだろう。

歌詞は、色々なニュアンスが含まれていて、解釈が一つではない方が、面白いと感じる。

何も暴力的や恐怖心をあおるものでなければ、多少艶っぽい歌詞ぐらい問題ないと
思うのだが、ファン心理というのは、どうやらそうはいかないようだ。

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登録日:2007年 08月 30日 17:27:15

ヤン・ドンソン、Rain似の彼が俳優デビュー

バナナボート(Banana Boat)のヤン・ドンソン(Yang Dong-Sun)が俳優として
デビューすることが発表された。

ヤン・ドンソンは、京仁(キョンイン)テレビ開局記念の全8話ドラマにキャスティングされ
9月から本格的に撮影に入る。

アルバムリリース前に配役されて、スケジュールがきつくなったが、歌手と俳優と
両立にベストを尽くしたいと話している。

ヤン・ドンソンはデビュー当初から歌手のピ(Rain)と雰囲気が似ているため
たびたび話題になっていた。(たしかに似ている)

彼の出演ドラマは、映画『6月の日記』のイム・ギョンス(Lim Kyung-Soo)監督と
KBSドラマ『ボディーガード』の脚本家クォン・ミンス(Kwon Min-Su)とがタッグを
組んだ作品。

ヤン・ドンソンが演じるのは、最高の人気を誇っていたものの、最終的には
高利貸しにまで落ちていく歌手の役。

彼は明るい姿から苦難や逆境に陥る様子まで、多彩に演じ分けていく予定だ。

歌手のバナナボートでの活動は、9月初めにファーストアルバムをリリースし
タイトル曲『遊んでみましょう』で本格的に活動を始める。

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登録日:2007年 08月 30日 17:19:16

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NATSUKIが韓流を知り、韓国エンタメが毎日の生活に欠かせないものになりました。当ブログは、APS BB Newsをソースに韓国のエンタメを中心に国内外の芸能・音楽・ファッションなど気になるニュースを盛り込んでお届けします☆なお、記事の更新が遅れる場合、過去のニュースも掲載していきます。音楽や映像、エンタメが日本と韓国の交流の新しい架け橋になることを願っています。
★2/11よりお引越ししました★
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