2007年 09月

オ・スンウン、カン・ウンビ、ソンウン、韓国版『チャーリーズ・エンジェル』に出演

韓国版『チャーリーズ・エンジェル』がやってくる!

ケーブル映画チャンネルCGVで放送される韓国版『チャーリーズ・エンジェル』に
女優のオ・スンウン(Oh Seung-Eun)とカン・ウンビ(Kang Eun-Bi)
そして歌手のソンウン(Sung-Eun)が、キャスティングされ、セクシー対決を繰り広げる。

3人は、性犯罪事件を解決する「ミッション遂行者」として登場する。

正式なタイトルはまだ確定していない。

ドラマの関係者は「オ・スンウン、カン・ウンビ、ソンウンは、映画『チャーリーズ・エンジェル』に出てくる美女のようなセクシーさとアクションシーンを披露する予定。

ソンウンのグラマラスなセクシー美が光り輝くだろう」とコメントしている。

今回のドラマでカン・ウンビも女子高生のような純粋なイメージを捨てて大人の美しさを
備え、エンジェルの1人を演じる。

彼女は昨年、KBSドラマ『ぶどう畑、その男』に出演してから1年のブランクを経て、一風代わった変身を試みる。

同作は性暴力犯罪の現場に潜入し、犯人たちに立ち向かっていくというコンセプト。

タクシー運転手の強姦事件、ティーンエージャーの少女売春など、社会的に問題となった大胆な場面を挿入していく予定だ。

韓国版『チャーリーズ・エンジェル』は全4話ドラマとして20日から撮影に入り、今年末に放送される予定。

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登録日:2007年 09月 26日 18:34:05

ソ・ヨンヒ、「私って不細工なのかしら?」

KBS2TVドラマ『嫁全盛時代』で、ブサイクキャラ全開の演技が話題をよんでいる
女優ソ・ヨンヒ(Seo Young-Hee)。

ソ・ヨンヒの役どころは、米ドラマ『Ugly Betty』に出てくる不細工キャラ「ベティー」を連想させる。

彼女は、ざっと結んだヘアスタイルに顔より大きい眼鏡をかけて「不細工」ぶりを強調し、オーバーアクションもためらわない。

「今まで数々の映画やドラマに出てきましたが、私についての評価はあまりありませんでした。でも今回のドラマでは、悪口コメントが一気に押し寄せてきました。私がオーバーに演技をしているからです。でもこれは私に関心を持ってくれているということですよね(笑)」

不細工キャラで悪口コメント殺到!しているというから、これは女優としては、評価すべきことだ。

悪役は、憎まれれば憎まれるほど、それだけ役に没頭し、演技が上手だと証明しているようなものだから。

この不細工キャラにを演じている、『嫁全盛時代』ついて語る、インタビュー記事。

ブサイクキャラでも、実際は美人なんだから、どんどんはじけて欲しい!

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登録日:2007年 09月 26日 18:26:00

コ・ジュウォン、「ひょっとしたら王体質なのかも?」

SBS時代劇『王と私』に出演している、コ・ジュウォン(Ko Ju-Won)。

「視聴率が好調な、いいとうれしい反面、プレッシャーも大きいです。」と『王と私』について語った。

『コーヒープリンス1号店』に押されたり、今度はペ・ヨンジュン主演の『太王四神記』に
視聴率を抜かれたりと、視聴率争いが続いているが、好調な推移を続けている。

『王と私』の出演が決まったときから、「成宗(ソンジョン)」になる決意をしたというコ・ジュウォン。

作品に合う体作りのために、口に入れるもの1つ1つにも気を使い、話し方から歩き方まで王になりきろうとした。

そんな彼が『王と私』にかける思いなどを語ったインタビュー記事。

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登録日:2007年 09月 26日 18:12:17

キム・サンジン、ユ・ヘジン、カン・ソンジン、映画『クォン・スンブン女史拉致事件』を語る

話題の映画『クォン・スンブン女史拉致事件』の主人公のナ・ムニ(Na Moon-Hee)は
60歳を超える女優さんだ。

彼女は、60歳の女優さんでも、産業映画の主人公として十分通用することを証明した。

彼女が演じる「クォン・スンブン」はひと月の売り上げが7億5000万ウォン(約9300万円)になる食堂のオーナーだ。

この『クォン・スンブン女史拉致事件』を監督した、キム・サンジン(Kim Sang-Jin)と
出演俳優のユ・ヘジン(Yoo Hae-Jin)、カン・ソンジン(Kang Sung-Jin)が映画を
語ったインタビュー記事。

また、InnolifeTVさんが韓国の撮影風景とインタビュー動画をUPしてくれています。
    ↓
『クォン・スンブン女史拉致事件』を申告します!』

これは、絶対見たい作品ですね~。
ベテラン女優さんが、とことんはじけてくれているようです!

日本でも、ヒットすると思います。

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登録日:2007年 09月 26日 17:52:19

今韓国では「オヤジ」が元気!負けるな日本のオヤジたち!

オバサンは、いつの時代も元気だ。

オバサンの傍若無人ぶりは、話題にこと欠かないが、オヤジが元気というのは
なぜかあまり聞かない。

隣の国、韓国の今年の秋は「オヤジ」が大衆文化のキーワードとして強力なパワーを発揮しているという。

昔の夢よ、再び!とばかりに、映画界やKポップ界では、今、オヤジたちが全面に登場している。

父親の心をいろいろなアングルから照らし出した映画が続々と出ているし、テレビや舞台ではかなえられなかったオヤジたちの夢が現実となっている。

グループを結成した40代の家長が、ブラウン管と舞台を華やかに飾っている。

最近、そんなオヤジたちの夢を描いた映画『ブラボーマイライフ』や『楽しい人生』が相次いで公開され、『怒れるペンギン』『帰休(仮題)』『トゲウオ(仮題)』など、父親の物語を描いた作品も公開を控えている。

なぜ、オヤジが元気なのか?

Kポップ界のオヤジたちの情熱も半端でない。

40代の歌手といえば、これまでの成人歌謡市場では主要生産者として考えられてきた。

40代が主軸の1部のグループは、このような雰囲気をあざ笑うかのように新しい音楽を引っ提げてポップ界に進出してきた。

その主人公となっているのが、ファイティングダディー(Fighting Daddy)とパパズ(Papas)だ。

前者は40代のメンバーを中心に結成されたバンドで、一時ミュージシャンとして嘱望されたシム・ジョンム(Shim Jeon-Mu)が42歳という年齢でグループを結成したことが話題になり、その後20~30代のメンバーが合流した。

今年7月に音盤をリリースしたファイティングダディーは「父さんバンド」というニックネームを持ち、今月29日にソウルのあるクラブで公演を行なうなど、毎月小劇場を中心に活動している。

 一方、パパズはSBS芸能番組『驚異の大会 スターキング』に出演して話題をさらい、「40代の東方神起(Tohoshinki)」と言われている。

パパズはビデオ屋を運営していたり、食堂の厨房で働いている親父たちが結集して作られたバンドだ。

映画の中の父親は、その時代に生きている家長の希望や責任を描いている。

彼らは、家族のために一時あきらめていた夢を再燃させたり(『ブラボーマイライフ』『楽しい人生』)、家族のためにすべてをささげたり(『トゲウオ』『怒れるペンギン』)している。Kポップ界に挑戦状をたたきつけたファイティングダディーやパパズは、事実上自らの人生に挑戦状を出したのと同じだ。

現実の前に折りたたんでいた羽を再び広げた彼らは、希望を追い求めるが、それで現実を裏切ったりはしない。パパズは兼業を維持して「家長としての人生」と「個人のための人生」を同時に追求している。

スクリーンとブラウン管、そしてステージの上で見せる「オヤジ」の姿は、現代を生きるすべての家長や、彼らに頼って生きているすべての人々に感動と笑顔を与えるのに不足はない。

やっぱりオヤジが元気なくちゃ、つまらない。

無礼な若いニイちゃんを、叱りつけるくらいの元気のあるオヤジがいい。

年を重ねたオトコだから、出せる魅力を、出して欲しい。

負けるな、オヤジたち!!

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登録日:2007年 09月 26日 17:41:24

コン・ユ、イム・スジョンとの熱愛説は「事実無根」

俳優のコン・ユ(Gong Yoo)は16日、済州(チェジュ)空港で女優のイム・スジョン(Lim Soo-Jung)と一緒にいるところを撮られた写真がインターネットに出回り、熱愛説の渦中にいる。コン・ユの関係者は「熱愛説は事実無根だ」としてこれを一蹴している。

 この関係者は「コン・ユは12日、雑誌のグラビア撮影のために済州道(チェジュド)に滞在していた。イム・スジョン、コン・ヒョジン(Kong Hyo-Jin)、イ・チョンヒ(Lee Cheon-Hee)ら親しい同僚が済州道に来て彼と合流した」と明かしている。

 コン・ユは15日、済州空港からソウルに戻った。同日、空港にはイム・スジョンのほかに所属事務所の関係者も同行していたことが明らかになっている。

 この日以降、コン・ユのファンサイトやインターネットの掲示板には2人の姿が収められている写真が掲載され、熱愛説の疑惑が深まっている。

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この話題について、ナツキもブログに書いてます。
写真とか、2人も出演した『学校』の懐かしい動画もUPしているので、ファンの方や
興味のある方は、見てくださいね♪(2人が共演したのは『学校4』です)

コン・ユ&イム・スジョン 熱愛?

ドラマ『学校』に出演の若きスターたち
 ↑
今をときめくスターたちの懐かしい姿が見れます。コン・ユが面白いので注目です!


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登録日:2007年 09月 26日 17:30:27

Tei、ソン・イルグクのテーマ曲を歌う

歌手のTei(テイ)は、俳優のソン・イルグク(Song Il-Kook)主演のSBSドラマ『ロビイスト』のサントラ盤のレコーディングに参加し、主人公を演じるソン・イルグクのテーマ曲を歌うことになった。

テーマ曲は、パワーのあるアップテンポな曲だ。

所属事務所の関係者は「国民から絶大な人気を集めているソン・イルグクのメインテーマ曲を歌うことになった。パワフルで健康的なキャラクターイメージを表現した、よい音楽をお聞かせしたい」とした。

Teiは来週からこのレコーディング作業を開始する。

彼の所属事務所の関係者によれば、サントラ盤ではこれまで隠してきた彼の別の一面が見られる予定だという。

「甘美なバラード」のTeiは、スピード感のある明るく軽快な音楽で、以前とは異なる音楽を披露する。

 この関係者は「新しい分野の音楽なので、曲選びには努力した。ドラマに輝きを与えられるよい音楽をお聞かせしたい」と付け加えた。

Teiは現在、KBS2FMラジオ『ミュージック・アイルランド』でDJを務めている。

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Teiの曲は、バラードすっごくいいです!
ナツキも韓国の動画サイトで始めて聞いたんだけど、これ誰?って
探したら、Teiでした。

ソン・イルグクにTeiの歌声なんて、期待できるコラボです!

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登録日:2007年 09月 26日 17:24:12

ボア、シングル準備のため旧盆も故郷に帰らず1人日本で

歌手のボア(BoA)が、日本でリリースする23枚目のシングル『LOVE LETTER』の
仕上げ作業に入っている。

そのため、今年も異国の地、日本で1人、韓国の旧盆である、チュソクを迎えることになった。

同シングルがチュソク連休の最終日である26日に発表される予定なので、今年も家族と年中行事を一緒に過ごすことができない。

ボアの関係者は「彼女は可能な限り、チュソクを家族と一緒に過ごそうとしていた。しかし、シングルリリースの時期と重なり、それができなくなって残念がっていた。

家族と電話をして、その気持ちを紛らわすつもりのようだ」としている。

ボアは昨年も、音楽活動でチュソクを家族と過ごせず、残念な気持ちを表していた。彼女は「アジアの星」となって日本で積極的に活動しながら、故郷の年中行事に参加できない寂しさを我慢してきた。

こうした我慢は、今年ボアが成人を迎えて、女性歌手として第2の全盛期を迎えているためだ。

1月に発表された5枚目のアルバム『MADE IN TWENTY』は、オリコンチャート1位を記録した。

また、3月と4月には横浜を皮切りに、福岡、大阪、名古屋など4大都市で「BoA ARENA TOUR 2007 MADE IN TWENTY(20)」を成功させている。

この順調な活動をストップさせないよう、今回のシングルも完成度を高めなくてはならず、今年も家族との時間を我慢せざるを得なくなった。

この関係者は「ボアは10月頃に帰国する予定で、その時に家族とのだんらんの時間を取り戻すことだろう。それまでは音楽活動だけに専念するつもりだ」と語っている。

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BoAちゃ~ん、頑張って!!

韓流にハマる前から、BoAちゃんファンのナツキ。
BoAちゃんは、とどまることを知らないかのように進化しています♪

まだ20歳のBoAちゃんだけど、10代から言葉の通じない異国で
ずっと頑張ってきた、そのプロ意識たるものは、相当なものですね。

韓国でも大切にしている行事などには、家族思いのBoAちゃんは
一緒に過ごしたかったと思う。

だけど、BoAちゃんにしか出来ないこともあるから
それを本人が一番知っているから、頑張って!!と応援するしかファンには
出来ないんだけど、だからこそBoAちゃんの新曲が皆に愛されるように願っているよ!

リリース、楽しみにしています~♪

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登録日:2007年 09月 26日 17:13:17

キム・ジフンとイ・スギョン、「不幸よ、こんにちは」

俳優のキム・ジフン(Kim Ji-Hoon)とイ・スギョン(Lee Su-Kyung)が結婚?

これは、現実の二人の結婚式の写真ではなく、演技の上での結婚。

2人は、KBS2TVドラマ『嫁全盛時代』で、紆余曲折を経てゴールインし、人生最高の幸せの瞬間を謳歌していた。

純白のウエディングドレスに明るい笑顔のイ・スギョンはさらに光り輝いていた。

2人は同日、カメラのフラッシュの中でも互いに相手のほおにキスをし合っていた。

しかし、ドラマの中のイ・スギョンは、夫の家族との厳しい新婚生活が待ち構えていることを知っているのだろうか。

まるでこの結婚式が「幸せよ、さようなら。不幸よ、こんにちは」を知らせるシグナルのようだった?

いいえ、結婚を夢見る男性、女性の、皆さん!

結婚は、良いものですよ~♪♪

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登録日:2007年 09月 26日 17:06:25

チョン・ジュナ、女性ホステス雇用問題で道徳性に疑問の声

コメディアンのチョン・ジュナ(Jung Jun-Ha)に、「女性ホステス雇用問題」が浮上し、騒がれている。

インターネット上に、「チョン・ジュナが運営しているカラオケボックスではホステスを雇用している」というコメントが掲載され、疑惑が深まるや、チョン・ジュナは12日深夜の記者会見を通じて、「全く事実ではない」と強く否定した。

ある復学生の母印を押した謝罪文が公開され、この学生の自作自演劇として片付けられようとしていたところ、13日にチョン・ジュナの主張がひっくり返される証言が新たに公開され、彼の道徳性に再び非難が集まった。

ネチズン(ネット愛好者)は「二重人格者だ。サイバーテロを犯した人物を善処してやったかのように見えたが、すべてうそだった」「公人として絶対やってはいけないことだ。道徳性という言葉の意味を知っているかどうか怪しい」と非難が絶えなかった。

この問題で、致命的な道徳問題の渦中におかれた。

チョン・ジュナは13日、京畿道(キョンギド)坡州(パジュ)でMBC『無限挑戦』の収録に参加していたが、このニュースの知らせを受けて撮影を中断した。

番組側は「チョン・ジュナ事件によって番組の収録が突然中断してしまった。

彼だけではなく、ユ・ジェソク(Yu Jae-Suk)やハハ(Haha)らすべての出演者も撮影の中断を余儀なくされた。現在、制作者が集まり、今後の問題について相談している」としている。

一方、チョン・ジュナには「女性ホステス雇用問題」とあわせて、カラオケボックスを一般飲食店として許可を受けて運営し、脱税を企てていたとの疑惑も浮上している。

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登録日:2007年 09月 24日 17:13:53

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韓国☆これくしょん
NATSUKIが韓流を知り、韓国エンタメが毎日の生活に欠かせないものになりました。当ブログは、APS BB Newsをソースに韓国のエンタメを中心に国内外の芸能・音楽・ファッションなど気になるニュースを盛り込んでお届けします☆なお、記事の更新が遅れる場合、過去のニュースも掲載していきます。音楽や映像、エンタメが日本と韓国の交流の新しい架け橋になることを願っています。
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