赤道直下の異変なのか
【11月5日 AFP】(5日 写真追加)南米コロンビアの首都ボゴタ(Bogota)で3日、大量のひょうを伴う嵐が発生した。同地では極めてまれな気象現象だ。(c)AFP
南米コロンビアといえば、南アメリカ北西に位置し
赤道直下の国という印象があります。
ボゴタはコロンビアの内陸に位置する都市ですので
高度や地形はわかりません。
しかし、赤道直下で車が埋まるほどのひょうが降るということに
驚かされてしまいます。
ひょうは雷などと共に轟音と伴って一気に落ちてくるイメージがあります。
実際、直径2cm近くのひょうが降ったときは、恐怖さえ感じました。
そのひょうが車を埋めてしまうほど、降るという現象
これも、やはり地球温暖化の影響なのでしょうか?
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登録日:2007年 11月 05日 09:14:25
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