2009年 07月 25日

冬本番 ブエノスアイレス

キス、ハグの次は「接近」もダメ?新型インフル感染予防で アルゼンチン

【7月10日 AFP】アルゼンチンでは、新型インフルエンザA型(H1N1)への恐れから、キスやドリンクの回し飲みが既に「自粛」されているが、現在は、ほかの人との距離を保つことが新たに求められている。
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(c)AFP

AFPBB News


アルゼンチン全土で雪が降り積もり、ブエノスアイレスも零下まで気温が下がり、今にも雪が降り出しそうな1日。ブエノスアイレスで38年ぶりに雪が降った7月9日、2年前のあの日に似ている、、今日は1日小雨模様だったので降るかもしれない、、と様子を伺っていました。

8月の予定が一気に煮詰まりました。来週と再来週のラジオ関係での準備をしています。ひとつひとつの機会に出来る全てを注ぎたい。そのためのマイペースを頑固に保っている今日この頃、、。引き続き寒い日が続いていますが、1ヵ月後は春。8月の終わりは眩しい日差しのした軽やかに散歩を楽しめるはず。もうしばらくの辛抱。四季があるのは夢があっていいですね。

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登録日:2009年 07月 25日 15:15:24

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プロフィール
Mari Sano
Mari Sano
1968年06月17日
Mari Sano Japan Oficial
Mari Sano My Space
Mari Sano Diary はちどりの庭
著者・Mari Sano (佐野まり) シンガーソングライターとして全国154ヶ所で公演後、拠点を南米へ移し、98年よりアルゼンチン・ブエノスアイレス在住。独自の舞台「踊るチャランゴ」制作、数多くの音楽賞受賞。写真、報道、剣道に携わり、自由、創造、友情のシンボル・ハチドリをテーマに、相棒・青ボウシインコ・MARIOと共に活動中。現在、日本のテレビ番組「グッド地球便」による取材ドキュメンタリー「アルゼンチン・チャランゴ奏者 娘に届ける亡き父の想い」が全国で放送中。
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