2009年 04月 02日

あら〜、随分やられちゃったね。

アルゼンチン ボリビアに大敗、W杯予選

【4月2日 AFP】(記事更新)2010年サッカーW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)南米予選第12節、ボリビア対アルゼンチン。
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(c)AFP

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6-1って、野球かよ!

と突っ込みたくなりますな。
それにしても、マラドーナって“監督”としてはどうなんだろう?

どう見ても、「頭で考えるよりも先に身体が動く」タイプに見えるし、
考えたとしても、ろくな事にはならないと、強烈に思うぞww。

まあ、ここからガタガタと“連敗”しないように、頑張ってくれたまえ。

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登録日:2009年 04月 02日 19:26:24

この辺りは、ちゃんと仲良くしてほしいものだ。

米露、核軍縮で新条約の交渉開始を発表 関係改善へ一歩

【4月1日 AFP】(一部更新)バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領とロシアのドミトリー・メドベージェフ(Dmitry Medvedev)大統領は1日、ロンドン(London)で開かれる20か国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)に先だって首脳会談を行い、戦略兵器削減条約(Strategic Arms Reduction TreatySTART)に代わる新たな核軍縮条約の交渉を開始するとの共同声明を発表。
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最近見たNHK特集で、現在のロシアの模様をレポートしていたが、
ご他聞に漏れず、酷い不景気のようすだった。

社会主義時代の方が、良い生活が出来ていた、という意見が圧倒的。
また、こうなったのもアメリカのせいだ、みたいな意見も多く、
まあ、この国はまだ“社会主義”なんだな、と実感する。

まあ、「風が吹けば桶屋が儲かる」式っていうか、なんつうか“逆恨み”系で、「俺たちの暮らしが悪くなるのは、全部アメリカのせいだ!」って公然と言う人たちもいるくらい。


恥を知れ…つーの。



それはともかく、
メドベージェフ大統領とオバマ大統領ががっちり握手している。
しかも、満面の笑みで…。

オバマさんは最初から“話し合い外交”を志向していたから当然だが、
メドベージェフのこの笑顔は、なんかどうも、三味線臭い…。

ま、いいわ。
ちゃんとやってくれれば。
どうせ君は“プーチン”の操り人形なんだから、あまり関係ないかな、と。

仲良くやってくれ!

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登録日:2009年 04月 02日 18:52:02

意外に“脇”が甘いのね…。

米最高機密「シチュエーションルーム」にイタズラ電話、カナダのラジオ局が放送へ

【4月1日 AFP】カナダのコメディー・グループが2007年、米ホワイトハウス(White House)にいたずら電話をかけ、シチュエーションルーム(危機管理室、Situation Room)にいるジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)米大統領(当時)との会話を試みた様子を、カナダのラジオ局CKOIがエープリルフールの4月1日に放送する。
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アメリカの最高機関の中枢に、意外にも簡単にアクセスできちゃう、って事だよね。

もし本当の話なら、“大失態”だろうから、担当者の首の一つや二つは、完全にすっ飛んだだろうね。

あ、あまり笑ってもいられない話しだった…(-_-;;;

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登録日:2009年 04月 02日 17:12:56

どんなiPodなんだ? 気になるなあ…

G20出席のオバマ大統領、英女王に特注iPodをプレゼント

【4月2日 AFP】20か国・地域(G20)緊急首脳会合(金融サミット)出席のためロンドン(London)訪問中のバラク・オバマ(Barack Obama)米大統領夫妻は1日、レセプションが行われるバッキンガム宮殿(Buckingham Palace)でエリザベス女王(Queen Elizabeth II)に謁見し、米アップル(Apple)の携帯音楽プレーヤー「iPod」を贈呈した。
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まあ、いろいろ考えるモンだ。

エリザベス女王がおいくつなのかは知らないが、iPodが必要なシチュエーションがあるとも思えない。もしかして、携帯すら必要ないんじゃない?取り巻きが多いから。

それにしても、どこが“特別”だったのか。Appleヲタとしては、非常に気になる。


その後の…、

ブラウン首相へのプレゼントDVDは、リージョンコードが合わずに見られなかった、なんて、シャレみたいな話しだ。

なんか、ワザトじゃね?ww

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登録日:2009年 04月 02日 16:48:56

ドバイの繁栄は、本物か?

ドバイの人工島、パームとワールド

【4月2日 AFP】アラブ首長国連邦(UAE)のドバイ(Dubai)沖で建設が進む巨大な人工島、「ワールド(The World)」と「パーム(The Palm)」をとらえた米航空宇宙局(NASA)提供の写真。「ワールド」は世界地図を、「パーム」はやしの木を模した形状をしており、海底からさらった砂を盛って作った地面を防波堤で囲って侵食から守って作られている。(2009年2月5日撮影、同4月1日提供)。(c)AFP

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先日のNHK特集「沸騰都市 その後」とかいう番組でもレポートされていたが、
昨年、お祭り騒ぎ的に大賑わいをしていたドバイ、と言う都市がある。

「アラブ首長国連邦(UAE)」の一つである「ドバイ首長国」は、その急激な繁栄ぶりとその後の衰退ぶりで、最近とみに注目を集めている。

特に、何の産業もなく石油の埋蔵量も少なかったので、現首長のムハンマド・ビン=ラーシド・アール=マクトゥーム氏の一大号令の元、豪華なホテル、ショッピングモール、そして人口の“島”等を建設し、ヨーロッパやアジア辺りの富裕層を集める事に成功し、中東の一大勢力となった。

海中の砂を掻き出して積み上げ、作られた“島”や、砂地の上に立てられた超高層ビルに、巨額の投資を行う人たちの胸の内には、どんな期待と思惑があるというのか?
っというか、単なる“投機”目的だね。永く住もうとか、ここの発展のタメにとかいう気持ちからではなく、「今買えば高く売れるから」というのが主な理由だろう。

一時の日本の“土地バブル”にそっくりな臭いがする。

勿論、中東の“ハブ地”として、早くから国際空港や貿易港、経済特区などを整備したお陰で「経済都市」としての機能を果たしてきた。
他の国が“石油依存”の経済構造にべったりの頃から、すでに“その先”を考えて行動を起こしていた首長の先見性は素晴らしい。


しかし、世界同時不況の現在、一斉に各国の資金は引き始めている。
「パーム(The Palm)」「ワールド(The World)」が完成し、次は「ユニバース」だ!と威勢良く語っていたデベロッパーの鼻息は、今はどうなっているのか?

そして、今後は?

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登録日:2009年 04月 02日 13:45:13

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プロフィール
DJ Mart
(男)
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おっさん向上委員会
Latin DJ, Kickboxing Instractor, そして、Digital Contents Producer。

最近は特に、Web2.0への関心が高まっており、様々な“新しい可能性”を探求中。



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djmart7@gmail.com
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