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<title>WAKUDOKI LAND</title>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/</link>
<description>ニュースを題材に「世の中って？」という疑問を投げかけ、様々な議論を喚起します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>これはいい！</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/63314</link>
<description>本日お昼のこと。<br />
明後日の山形・鶴岡市でのイベントに向けて、意外にキューバンな文化圏であることが判明し、慌てて新宿のディスクユニオンに、ネタを仕入れにいった訳です。<br />
<br />
午後の早い時間だったのでかなりまったりムードが漂い、いい感じでCDを漁っていた訳ですが、おっと、意外な名前を目の当たりにしたのでした。<br />
<br />
Miho Nakada<br />
<br />
ラテンジャズ・ピアニストの仲田美穂さんのCDが出ていたのでした！<br />
http://www.amazon.co.jp/CORAZON-仲田美穂/dp/B001AMRB22/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;amp;s=music&amp;amp;qid=1222357607&amp;amp;sr=8-1<br />
<br />
全然知らなかったので、ちょっと戸惑ったけど、でも、やはり何度か“生音”を聞いたこともあるし、言葉も交わした人なので、一も二もなく、ご購入！<br />
<br />
会社に帰り、忙しい中、無理矢理聞き始める。<br />
<br />
え～～？何これ、すんごくいいじゃん！しかも、かなりキューバン！<br />
おかげで、ほかに何枚かCDを買ったにもかかわらず、ずっとこれ一枚で今日が終わってしまった(^_^;;;<br />
ボーカルには“イタマエ”MAKOTOさん、ペットには佐久間勲さん、などなど、お馴染みのメンバーで、懐かしさもある。<br />
<br />
早速、山形でビューを飾ってもらおう！<br />
<br />
来週は、横浜２件もあるので、そこでもかけちゃおう！</description>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 02:33:37 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>うむ、やっぱり！</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/60043</link>
<description>音楽と酒量の関連性、学術的にも証明したわけだ。<br />
<br />
やはり、ＤＪの腕前でお店の売上がかわるんだなあ、と、改めて実感する。<br />
<br />
ま、そんわけだｗｗ。</description>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 02:33:08 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>お疲れ様でした！to 野茂</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59954</link>
<description>いよいよ引退か…。<br />
彼の切り開いた道はとても偉大なものだけど、それもこれで一区切りになる。<br />
<br />
日本のプロ野球が、大リーグには永遠に敵わないと思われていた時代に、単身アメリカにわたり、いきなり１３勝で新人賞を取ったり、ノーヒッターになったりと、目覚しい活躍で日本野球の実力を証明してくれたこの男の功績は、計り知れない。感動させてもらったよ、随分。<br />
<br />
夜中から朝方に掛けて無理やり起きてＴＶを見たり、ビデオに録ったりしながら、彼の活躍を見守っていた。ドジャーズでの活躍で、日本でも随分有名な球団になったはず。それによって、日本の企業が沢山広告を入れたはずだから、野茂の存在からドジャーズが儲けた金額も、結構なものになっていたはずだ。<br />
<br />
そして突然のトレード。信じられなかったが、これが大リーグなのか、と実感した。<br />
新天地は確か、ＮＹメッツ。かつての女房役マイク・ピアザのいた球団だ。これで黄金のバッテリー復活か！と思った途端、またトレード。<br />
<br />
その後はかなりの球団を渡り歩き、もう記憶の彼方だ。<br />
<br />
<br />
<br />
そして今年、昨年まで日本ハムを率いていたヒルマン監督のいるカンサスシティ・ロイヤルズに入団。マイナーからメジャーに這い上がったものの、防御率は10点に近く、とても使い物にはならなかった。<br />
<br />
<br />
さぞかし、無念だったと思う。<br />
<br />
<br />
彼の投球フォームを見てほしい。これだけ身体を使った投球をすれば、必ずどこかにガタは来る。<br />
肘、肩、腰、膝、何処をとっても、ボロボロだったのだと思う。<br />
<br />
<br />
お疲れ様でした。<br />
<br />
君の事は、一生忘れない。<br />
日本の野球が、今や世界一のレベルにあり、それを証明することだ出来た、初めての日本人だ。<br />
君がいたから、イチローも安心して世界に挑めたし、ダブル松井や松坂も、破格の価格で交渉のテーブルに着けたのだ。<br />
<br />
勿論、そんな事関係ない、って君は言うだろう。<br />
<br />
まあ、半分当たってるし、半分外れてる。<br />
<br />
でも、どうでもいいじゃん。<br />
君は君のやるべき事を、全うした。<br />
後は、“これから”の人生をどう生きるか、について、君らしい意見の元、歩き始めてほしい。<br />
<br />
ちょうどサッカーの中田英がやっているように、世界中に君の名前を刻んでほしい。<br />
そうする事で、日本のプロ野球界はとてつもない広がりを見せるに違いない。<br />
<br />
<br />
<br />
改めて、ご苦労様でした！</description>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 02:20:52 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>なんでＫＦＣだけ？</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59912</link>
<description>「動物を育てて殺して食う」って言うのは、<br />
いけない事なのか？<br />
<br />
意味がわからん。<br />
なぜＫＦＣだけ？<br />
<br />
Ｍａｃはいいのか？<br />
バーガーキングは？<br />
<br />
チキンはダメで、牛はいいのか？<br />
<br />
裸になりたかっただけじゃない？ｗｗ</description>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 00:53:39 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>抗議するのは結構だが…</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59910</link>
<description>「卵投げ込む」のも「暴力」だし、<br />
それをやった瞬間に、「正義」じゃなくなるって事を、<br />
なぜこの人たちは、理解しないのかな？<br />
<br />
ま、竹島の問題はもう何年も前からもめてるのに、何も進展しない両国のアホさ加減には愛想尽きるのだが、自分の私利私欲で“暴力”まで行使する、この人とは、やはり理解しあえないんだろうな。</description>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 23:51:45 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>フェラーリよ、お前もか…</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59909</link>
<description>まあ、地球温暖化防止とか、原油高とか、スポーツカー・メーカーにはいろいろ逆風の大きい昨今。一番“能天気”だと思っていたイタリアのフェラーリから、「ハイブリッドカー」が発表された。<br />
<br />
なんでも、ＣＯ２の排出を4割減らすんだと…。<br />
<br />
どうなんだ？要らなくね？<br />
<br />
まあ少なくとも、掛け声だけで何も出してこない日産なんかよりは、いいのかな？と。<br />
<br />
[strong][large]ＧＴＲは、今一番“バカっぽい”車だからな…。[/large][/strong]</description>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 23:45:09 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>本文と写真は、関係ありませんって…</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59908</link>
<description>詐欺じゃん。<br />
<br />
一所懸命「どこにいるんだろう？」って探した俺って…(~_~;;;</description>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 23:42:48 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59907</link>
<description>「おくのほそ道」に旅立つ松尾芭蕉の最初の想いが、ここに凝縮されているようだ。<br />
<br />
自分も毎日、旅をしているような心持だ。<br />
僕の生活には、“マンネリ”はほとんど、ない。<br />
<br />
同じ事を長く続ける、というのも一つの“芸”だとは思う。でも僕には無理だ。毎日が別の日々。となれば、よい日と悪い日の間には大きな隔たりがあり、どちらかと言えば“よい日”は少なく“悪い日”が多いのかもしれない。<br />
だからこそ、“よい日”に出会った時は嬉しいし、その日が来る事を信じるから、悪い日も乗り切れるのだろう。「晴れと怪」の本質は、こんな感じだろうか。<br />
<br />
よい時は気がつかないことが多いが、悪くなったと感じ始めると、途端に「あの時は良かった」と思い当たる節が沢山出てくる。実に人とは愚かな事だ。（俺だけ？ｗｗ）<br />
<br />
悪いと感じられる時は、その悪さに全部を委ね、楽になりたいとも思うことがある。全部を“悪さ”のせいにして、後は野となれ山となれって気分。ちょっと見苦しい？<br />
でもまあ、こうやって開き直ると、大体がそれ以上悪くはならないし、“悪い！”とは感じなくなってくるから不思議だ。<br />
<br />
<br />
これからまた、新しい旅が始まっていく。そしてそれは、僕が死ぬまで続くのだろう。<br />
<br />
よいも悪いも全部ひっくるめて、それが僕の人生、僕の旅なんだ。</description>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 23:40:52 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>La Fonera!!</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59858</link>
<description>この名前を聞いてピンと来た方は、かなり進んでるね。<br />
<br />
“La Fonera”とは、別にサルサとは何にも関係が無い、無線LAN(WiFi)の公共ネットワークシステム「fon」用の無線ルーターの名前だ。<br />
http://www.fon.ne.jp/<br />
<br />
簡単に言うと、無線ルーターの互助会、って感じで、自分のルーターを人に開放する代わりに、人のルーターも使えるようになるシステムで、渋谷近辺にはもうかなりの数のFON-APと呼ばれるアクセスポイントがある。<br />
<br />
勿論、電車の中ではほぼ無理なのだが、喫茶店や図書館辺りで無線LANのAPが欲しい時など、重宝しそうなシステムだ。<br />
<br />
このシステムに入るのは、簡単。上記サイトで売っている1980円のルーターを買って、自分のインターネットのモデムにつなぐだけ。ほぼ設定もせずに、すぐに無線LANが“2系統”使えるようになる。<br />
<br />
一つは先ほどの「FON-AP」と呼ばれる公衆回線。これは、セキュリティ設定なしで繋がるのだが、繋がる先はFONのサイトのみ。ここで、予め登録した自分のＩＤ等を入力すると、その先に進める。ＩＤ等が無い人は、そこからFONに登録も出来るし、FONの仕組みも学べる。<br />
<br />
たまたま拾った電波で、FONな世界が開けるわけだ。<br />
<br />
もう一つ「MyPlace」というプライベート回線もあり、こちらはルーターのボディに書かれたシリアルナンバーを入れないと、回線が繋がらないので、他人が勝手に入り込めない仕組みになっている。<br />
<br />
なるほど、よく考えられたシステムだ。<br />
<br />
更に面白いのは、FONmapというサイトがあり、ここでは“世界中”の登録FON-APの位置とその情報が掲載されており、なんと、そのオーナーに、FONサイト経由でメールを送りコミュニケーションをとることが出来る。ちょっとしたSNSの機能を持っているのだ。<br />
<br />
ロケーションをあまり詳しく教えてしまうのも、ちょっとどうなの？って気もするが、まあ、その辺りの地図への表記は、曖昧でも構わない、と記されており、住所も町の表記までしか、現れない。<br />
<br />
従って、必ずしも、このマップの上のアイコンの位置が正しいとは限らないのだが、凡そ、な感じは掴める。<br />
<br />
<br />
さて、これでiPhone Touchでの移動範囲がグッと広まったわけだ。携帯回線を使ったインターネットアクセスサービスの価格もかなり下がったとはいえ、毎月の出費が痛い今日この頃の僕には、1980円でルーターを買えば、ある意味“一生使える”このシステムは、結構面白いな、と感じたわけだ。<br />
<br />
まだまだ日本では、ちょっと都心を外れると相当“稀”な感じのサービスだが、ま、ちょっと面白いかな、と…ｗｗ。</description>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 01:34:54 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>日本の教育問題を考える</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59581</link>
<description>Podcastの番組<br />
「Living Style～暮らしの中の先生たち～」　（ＪＦＮ）<br />
http://www.jfn.co.jp/living/<br />
<br />
4月に放送された番組ででてきた、教育評論家の「尾木直樹」さんの話は、かなり驚く。<br />
<br />
今の日本の「ちょっと変だな」と思う部分の根幹を成す“教育”の問題点について、<br />
とてもわかりやすく、話をしてくれている。<br />
<br />
うちは、子供がいるから、かなり身につまされるが、子供が居なくても、わが身を省みるには、とてもよい話だと思うので、よかったら聴いてみて欲しい。<br />
<br />
日本で言う“学力”と、世界で言う“学力”の違いについて。<br />
「能力別クラス」や「学校選択制」に関する大きな問題点を、教育現場からの意見として教えてくれる。<br />
<br />
日本の教師の確保に関する費用は、小泉内閣就任時は3兆1千億円あったのに、5年後に辞める時は1兆9千億円にまで激減している、と言う。<br />
教師の給料を半分にするわけにはいかないだろうから、単純に言って、教師の人数が減っていると言う事のようだ。<br />
<br />
「教育は国の未来への投資だ！」という思想が、今の日本政府には、全くない。<br />
世界一の教育大国フィンランドでは、「教師は社会の蝋燭」と言って、教師に絶大な信頼を置いている。ところが、日本の教師は、今担い手がいなくて困っている状況だ。<br />
フィンランドから、学ぶべき事が多いようだ。<br />
（今の大阪府の教員免許の競争率は1.9倍という。3倍を切ると、質の確保が難しいと言う）<br />
<br />
社会的な理解が足らないのかな？<br />
<br />
教育に金を掛けるなら、もっと税金を払っても良いとおもう。<br />
変な役所の官僚どもを食わしていくつもりはないが！<br />
<br />
難しいなあ…。<br />
<br />
ま、他にも頭が痛くなるような話が、ボロボロ出てくる。<br />
<br />
やはり、この辺り真剣に考えていかないと、日本は…、この先…、危ないなあ…。</description>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 01:52:49 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>大局的にものを見る（東アジア編）</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59301</link>
<description>北朝鮮が“核”の施設を爆破し、核開発を行わない姿勢を示した。<br />
それにより、アメリカも北朝鮮を“テロ支援国家”の枠から外す、という政策を決定した。<br />
<br />
日本も、これを受けて、一部経済制裁の解除を表明した。<br />
<br />
一方、遅々として進まない「拉致問題」に業を煮やし、またぞろ、抗議活動も活発化してきている。<br />
<br />
<br />
さて、これらのニュースをどう読むか。<br />
<br />
<br />
北朝鮮が「核ミサイル」を持ったとしよう。<br />
その矛先は、何処に向くのか？<br />
<br />
まず、友好国である中国には向けるはずがない。<br />
<br />
アメリカには…、まだまだ届かせる技術はないだろう。<br />
<br />
敵対する韓国は…、やはり同じ民族であり、親族も多いので、核を打ち込むことはあまり考えられない。<br />
<br />
<br />
と、すると…、<br />
一番やばいのは、間違いなく「日本」だ。日本には恐らく何の躊躇も無く、核のボタンをおせるのだ。<br />
<br />
数の問題ではない、とは思うが、30名の“拉致被害者”も大事だが、現在の日本の1億3千万人の日本人の命も、とても大事だし、人命だけでなく、アジアや世界経済や、技術の進化に与える影響が、とても大きい事を考えると、上のニュースは、かなり評価されるべきものではないのか。<br />
<br />
この辺り、肯定しているメディアが少ないのは、「拉致被害者」とその家族への“遠慮”が感じられる。それはそれでよいが、「進歩」は進歩として正しく認識し、将来の安心につなげていく必要があると思う。<br />
<br />
<br />
一方、“中台関係”もかなりのスピードで改善が見られる。<br />
今月から中台間の直行便が運行するようになり、中国本土株も台湾で解禁さるなど、急速に関係改善が加速している。<br />
<br />
馬政権に代わり、対中政策の大幅な転換が、功を奏した感じだ。<br />
<br />
「東アジア」を取り巻く状況は、刻々と変わって行く。<br />
ネガティブなイメージに囚われ、全てを懐疑的に見ていると、スッカリ乗り遅れる可能性も大いにある。<br />
<br />
<br />
他方、中国南西部の貴州（Guizhou）省甕安（Wengan）県で新たに起こった暴動騒ぎで、またまた中国のダークなイメージが強まっている。地方の役人の腐敗が引き金になっている。<br />
<br />
確かに中国の“地方自治”は、相当腐っていると思われる。<br />
日本の官僚文化もかなりの“末期症状”だが、中国のそれは、遥かに酷い。<br />
<br />
1億3千万人の国での役人腐敗は、かなり目立つが、13億人を統治する国での腐敗は、正直状況の把握が、かなり難しいと思われる。この辺りは、中国中央政府の努力に期待するしかない。<br />
<br />
<br />
<br />
そういえば、日本でも酷い話があったね。「毎日新聞」の英語サイトで、数年に渡って考えられないようなコラムを掲載し続けていた問題だ。<br />
<br />
毎日新聞社には、英語を読める人間が、居ないのか？<br />
考えられない話だ。<br />
<br />
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html<br />
<br />
毎日新聞英語版「WaiWai」の、 ライアン・コネル （Ryann Connell）なる人物が、<br />
『実話ナックルズ』、『週刊実話』、『週刊大衆』等、日本のタブロイド誌から、<br />
刺激的なエロ記事ばかりを「クリエイティヴに」翻訳して紹介するという趣向のコーナー。<br />
<br />
「朝毎読」と呼ばれた日本の三大新聞社のＷｅｂＳｉｔｅでの記事に、なぜこんな三文記事が掲載されるのか？<br />
<br />
日本人としては、非常に恥ずかしい!!<br />
<br />
毎日新聞は、直ちに新聞発行をやめて、解散して欲しい。<br />
<br />
中国を非難するよりも、我が襟を正す必要を、メッチャ感じる昨今だ。</description>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 00:43:29 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>シャネルってシュール</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59114</link>
<description>かなり不気味なオブジェもあるね。<br />
<br />
東京代々木競技場　オリンピックプラザって職場のそばなので、一度見に行こうかな。<br />
<br />
この“コクーン”のような建物も見てみたい。<br />
<br />
まあ、天下のシャネルも、随分シュール好きなんだ。<br />
<br />
ちょっと、意外…。</description>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 01:20:59 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>今年は今一つ…</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59113</link>
<description>なんか、目が点になるような美女がいない。<br />
<br />
うん、全然いかん。行けてない。<br />
<br />
ざんねんだ。</description>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 01:12:56 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>大局的にみれば、やはり正しい判断だ。</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/59112</link>
<description>「拉致問題」は、誠に腹立たしく、シャーシャーと国家単位でうそをつく、<br />
こんな「テロ国家」に対して、何かを恵んでやる必要なんか、全然無い！とは思う。<br />
<br />
多くの“民”は可哀想だが、正規のルートで何かを送っても、<br />
絶対彼らの手元に届くとは思えない。一部特権層にしか行き渡らないだろう。<br />
<br />
それにしても…、<br />
<br />
奴らに譲歩を引き出したかったら、やはりこの“方向性”は仕方なかろう。<br />
いつの時代も、民よりも国家が優先されるし、他国の事情よりは、自国の利益の方が大事だ。<br />
<br />
ブッシュ君よ、願わくば、もう片方の手には別の選択肢を見せ、<br />
今奴らが行おうとしている“選択”が一番正しい、と言う事を、もっとしっかり見せ付け、<br />
「お前らの選択肢は、これだけだ！」と伝えて欲しい。<br />
<br />
所詮、生命の危険、存続の危機を感じない限り、本当のことを言う奴らじゃないから。</description>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 00:59:59 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>今年もまた、このお祭りが。</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/58830</link>
<description>お祭りのシーズンだ。<br />
（と、僕の中では、そうなのだ。）<br />
<br />
昨年もこの時期、この花祭りの記事を読んでブログに書いた気がする。<br />
もしかしたら、前のブログかもしれないが…。<br />
<br />
もうまた一年が過ぎたんだね。<br />
いい事もわるい事も、全部ひっくるめて、<br />
また今年も、思いを込めた、お祭りが始まる。</description>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 14:33:40 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>こういう記事には、素直に反応…ww</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/58829</link>
<description>だって好きなんだもん。<br />
（開き直りww）<br />
<br />
いいよね、こんなにあっけらかんと裸で居られるって、幸せかも。<br />
僕も、夏は裸で、暮らしたい。<br />
<br />
まあ、日本だとそう言うわけには行かないが、<br />
せめてどこか、それが許される地域に行ってみたいぞと。<br />
<br />
のんびりと、文字通り“ブラブラ”と暮らしてみたい。</description>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 14:28:12 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>TVゲームの功罪？</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/58485</link>
<description>これはまるで、プレステのゲームをやっている感覚ではないか？<br />
<br />
ゲームの画像がどんどんリアルになり、音とともに臨場感が増すと、<br />
現実と虚構の世界の狭間がわからなくなる。<br />
<br />
敵を倒す、と言う感覚が乗り移り、いとも簡単に、こんな愚行が平然と行われてしまう。怖い世界だ。<br />
<br />
この凶行に向かう道中、こいつは何回も掲示板に書き込みをして、自らの“心情”を語っているが、その行為自体も、内容も軽くて、まるでこれからゲームをしに行くかのようだった。<br />
<br />
やはり、今のゲームは、行き過ぎているし、危険過ぎる。<br />
少なくとも、プレステ３はそれしか“売り”がない。<br />
<br />
こんなモノを大手の良識ある人々が、真剣に作っているのかと思うと、ちょっと寒い。<br />
<br />
まあでもね、ゲームの倫理を問うたところで、妙な論争が起こるばかりで、きっと何も変わらないんだろうな。</description>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 13:58:31 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>今回は、強すぎ…</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/58439</link>
<description>勝負事なんてその時によって変わるのだが、<br />
ここでも、これだけ差がつくとは思わなかった勝負があった。<br />
<br />
元々ナダルは力強いショットが売り。<br />
対してフェデラーは、緩急を上手く使って、揺さぶるタイプ。<br />
バックハンド・スライスは、往年のシテフィ・グラフを彷彿とさせるもの。<br />
<br />
これが、グラスのコートではやたらと滑るのだが、<br />
クレイだと、それ程大きく滑らないから、ナダルに叩かれてしまうのだろう。<br />
<br />
この後の、ウィンブルドンは、逆に圧倒的にフェデラー優位。<br />
でも、前回の全仏は、これほど大差がついてなかったので、<br />
正直今のフェデラーは、グラスでも必ずしも強くはないかもしれない。<br />
<br />
さて、どうなるんだろう？</description>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 16:22:17 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>これだけ記録が出れば、一着60000円でも安いね。</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/58438</link>
<description>まあ、正直びっくりの結果です。<br />
<br />
今までこんなに極端にパフォーマンスの変わるアイテムは、少なくとも“水泳”というジャンルには無かったと思うので、かなりの混乱が起きてはいるが、ここまでその性能が証明されちゃうと、もう誰も“否定”する事は出来ないと思う。<br />
<br />
もう、これを着ないで試合に出る、ってことは、「勝負をあきらめちゃってる」と同じ事だと思うから、着ちゃえばいいじゃん！<br />
<br />
ま、どうでもいいんだが…。</description>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 16:14:50 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>もう一人の主役も、やってきた！</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/mart7/58354</link>
<description>ナダルとフェデラー。<br />
4度あいまみえる。<br />
<br />
さて、今年はどちらか。<br />
<br />
楽しみだねえ。<br />
<br />
最近フェデラーもあまり調子が良くなかったから、久々に！と狙っているはずだし、<br />
当然、ディフェンディング・チャンピオンのナダルも、譲るつもりもないだろうから、<br />
きっといい試合になると思う。<br />
<br />
楽しみ♪</description>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 19:34:01 +0900</pubDate> 
</item>
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