カテゴリー [趣味・お酒]

深酒をやめて2ヶ月だが。。。


 私事で恐縮だが、2ヶ月前から故あって酒をほとんど口にしなくなった。

 朝が早いせいか、寝つきがよく、目覚めが良い。

 将来的展望などはさておき、不確実性にさいなまれる毎日なのだが、不思議と夜も寝られないとか、一睡もできないというようなことがないのは非常に助かる。

 但し、それで目の前が明るくなってきた、というようなことはないのだが。

 だが、将来的展望と野心はあり、そのために少しづつ活動をしている。

 願わくば早めに、その大輪の蕾を開かせたい。

 うーん。
 

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登録日:2010年 11月 04日 12:50:06

気になった演奏家の名前など・・・

マリア・ジョアン・ピレシュ(ピアニスト)
ヴァレリー・アファナシエフ(ピアニスト)

聞き始めたばかりで、聴取感を言葉として具現化するには時間をかけたいのだが、常に持ち歩きたいと思う。彼(彼女)に関する批評なども味読しておきたい。

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登録日:2008年 08月 24日 09:10:23

アードベッグ・ルネッサンス(Ardbeg Renaissance)

【関連URL】

http://www.whiskymag.com/forum/viewtopic.php?t=7660


アードベッグ(Ardbeg)というウィスキーを昨年の今頃に覚えだしてからというものの、それまでのArdbeg Tenという標準的銘柄のほかに様々な意匠により製造された別銘柄や、様々な醸造年数のものをのんできたが、このウィスキーを提供して下さるバータンダーの方々が決まって教えてくれことが下記の如くあった。

1.Ardbeg Distilleryの経営母体が代わり、それに伴い従来のArdbeg Tenに代わり新生Ardbeg Tenが市場に供給される運びとなったこと。

2.新生Ardbegの熟成年数の若いバージョンとして、Very Young/Still Young/Almost thereの3種の若樽が市場に供給されること。

3.上記3種の市場公開後に満を持して、新生Ardbeg Tenが市場公開されること。

上記のように説き下ろされ、それを頭に入れつつ、新生のArdbeg Tenを待ち続け、今年の夏にそれがいよいよ市場公開されるというので期待を膨らましていたが、この
7月25日にlaunchされるArdbeg Renaissance(アードベッグ ルネッサンス)という銘柄がある。

諸外国で流通しているものを早くから取り寄せ店内で提供しているお店には、まだ問い合わせをしていないのでわからないのだが、これは件の新生Ardbeg Tenなのだろうか。

それともこれはこれで新生Ardbeg Tenとは別銘柄のものなのだろうか?

呑む側としては、選択肢が広がる(ように感じられる)だけでも嬉しいことではあるのだが・・・・

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登録日:2008年 07月 20日 15:12:40

ポストペット モモ妹
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プロフィール
吉田正登
吉田正登
(男)
1972年01月03日
facebook.com/masato.yoshida1
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★いろいろ再勉強中
★BLS for Healthcare Providers
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