国際手配の児童虐待容疑者(白人男)、カンボジア警察が捜査開始

国際手配の児童虐待容疑者、カンボジア警察が捜査開始

【10月10日 AFP】カンボジア警察は9日、国際刑事警察機構(ICPO)の要請を受け、同国内で児童を性的に虐待しているとみられる白人男性の逮捕に向けて捜査を開始した。
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(c)AFP

AFPBB News


こういうのが氷山の一角のさらに一角であることはすでに何度も述べてきたとおり。

それでもカンボジアはタイよりはまじめに児童買春に向き合っていると思う。タイではやるほうもかばうほうも「プロ」。白人世界には小児性愛を目的とした秘密結社が存在しており、アジアでの「宣教活動」に取り組んでいる。

「民族浄化」のために意図的なレイプが行われることからもわかるように、性的搾取はその被害を受ける民族集団、人種の文明的な活力を根底から破壊し再起不能にする効果があるために、白人による有色人種に対する性的搾取活動と白人優越主義の文明運動とは内的な結びつきをもつ。

現実にタイ北部山岳地域などでは白人ミッショナリーと児童虐待性犯罪とが組織的に結びついていることが多いようだ。すなわち、白人キリスト教ミッショナリーが「未開人」の「文明化」手段としてミッショナリーやその周辺の白人によるレイプや児童性虐待、および混血児作り、を容認しむしろ奨励しているというのが彼らの実態である。

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登録日:2007年 10月 11日 03:00:55

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