カトリック司祭らによる児童虐待問題
【11月15日 AFP】ローマ法王ベネディクト16世(Pope Benedict XVI)が、2008年4月に就任以来初めて米国を訪問することが明らかとなった。
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(c)AFP/Jitendra Joshi
これはキリスト教会全体から言えば氷山の小さな一角にすぎないだろう。
米国だからこれだけ問題になるが、特に東南アジアに来ているミッショナリーの児童虐待などは野放し状態のようである。
日本でも白人宣教師が来ている教会などに安易に子供を通わせないほうがいいと思う。英会話学校より危ないかもしれない。
アジアに来る白人ミッショナリーの中にはもともとペドフィリアが、児童性的虐待をしまくれるという理由でミッショナリーになってきているものが多いということ。彼らにとってはアジアとはそういう場所だということである。
カトリックよりプロテスタントのミッショナリーのほうがひどいのではないだろうか。
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登録日:2007年 11月 15日 18:47:40
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