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<title>マラッカ航海日誌  Journal Melaka</title>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/</link>
<description>「タイ大嫌い」な旅行者のブログ</description>
<language>ja</language>
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<title>フランス東部でこぶし大のひょう</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/153630</link>
<description>[転載記事位置]</description>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 23:08:50 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>Twitter Updates</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/97610</link>
<description>Kuantan<br />
[url=http://twitter.com/ali_bin_ibrahim]http://twitter.com/ali_bin_ibrahim[/url]</description>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 23:30:41 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>アルカイダがネットで質問受付、回答も約束</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/52074</link>
<description>「アルカイダのサイトで」という話はよくあるが、ここがアルカイダのサイトだというURLはまだ見がない。<br />
日本語対応してくれれば何か質問するかも。<br />
「日本でやるとしたらどこでやりますか」<br />
「なんでタイ、とくにバンコク、チェンマイをやっちゃわないんですか」<br />
など。</description>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 18:39:02 +0900</pubDate> 
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<title>国旗侮辱　オーストラリアの反捕鯨活動団体、血の「日の丸」になって抗議活動</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/51273</link>
<description>オーストラリアに「外国国章毀損罪」はないらしい。<br />
<br />
反捕鯨運動の本質が、反日・白人至上主義であることがよくわかるだろう。<br />
<br />
彼らが捕鯨国ノルウェーやアイスランドの国旗、国章をこのように侮辱するだろうか。<br />
<br />
[url=http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2008/01/post_e9a2.html]http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2008/01/post_e9a2.html[/url]</description>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2008 15:17:22 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>オバマ氏、初の「黒人」大統領に向け大きく前進</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/51266</link>
<description>父親がケニア出身の黒人で、母親が白人ということ。<br />
オバマ氏がなぜ「黒人」といわれるのか、「白人」とは何なのか、白人が事実上支配しているこの世界で何を以って「白人」とされるのか、考えてみるべきではないかと思う。<br />
<br />
[strong][url=http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2008/01/post_028c.html]バラク・オバマ氏は「アフリカ系」か[/url][/strong]<br />
[url=http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2008/01/post_028c.html]http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2008/01/post_028c.html[/url]</description>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2008 11:21:11 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ネパール暫定議会、王制廃止を正式決定</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/51072</link>
<description>現在のネパールの「グルカ王朝」がカトマンドゥを征服して王位についたのは1768年。<br />
<br />
ゴルカの辺りにいたアーリア系の武士カーストのサハという一族が、カトマンドゥに進入し、ビルマ語系のネワール族の王朝を倒して新王朝を立てた。<br />
<br />
しかしそれでも、生き神少女「クマリ」（ネワール族から選ばれる初潮前の少女）による承認の儀式を経て王位についたということ。いくら侵略王朝でもこれをしないとカトマンドゥの人々からは王として認められない。<br />
<br />
タイの現王朝、チャクリ王朝が謀反によって王権を奪ったのが1782年だから、タイ王室より少し歴史が古いということになる。<br />
<br />
アジアの王室がまた一つなくなるのは残念ではある。白人のアジア支配の常套手段は、まず現地王室を排除する、現地の王家一族を滅ぼしてしまうということだった。<br />
<br />
しかし、先代のビレンドラ国王ならともかく、ギャネンドラではなあ、というところも確かにある。<br />
<br />
それをいえばタイも明らかに明日はわが身だろう。<br />
<br />
もっといえば畏くもわが御皇室とてまったく試練を免れているとはいい切れないのだ。<br />
<br />
ちなみに、タイの現チャクリ王朝によって倒されたトーンブリ王朝は完全に中国人だった。トーンブリ朝のタークシン王は「潮州系中国人の子で、父親は賭博場で税徴収をしていたと言われる。」（ウィキペディア）。ビルマの侵略に乗じて華人の勢力を集めアユタヤ朝を乗っ取ったようである。<br />
<br />
現チャクリ王朝ラーマ1世は謀反によって王位を簒奪後、中国（清）から「[strong]シャム国（タイ国）の新しい王鄭華（ラーマ1世）は、父タークシン王の意志と遺領を受け継ぐことを認める[/strong]」という許可を得て王位についた。つまり現在のタイ王室も中国の柵封を受けた王朝だということ。要するにアジアの万年属国の一つ。</description>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 14:55:04 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>へまをすると「痛い」と叫ぶ歯科実習用の患者ロボット</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/49682</link>
<description>このロボット悪くないですね。<br />
なかなかいいです。<br />
とくに開いたお口が。<br />
歯科用だけに使うのはもったいない。</description>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 12:30:51 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>オーストラリア総選挙は中国が争点、親中派の労働党ラッド党首が優勢に</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/48914</link>
<description>3流の白人至上主義者がカネのために共産中国に媚び、反日でアジア太平洋統一戦線を組む？<br />
<br />
白人がなぜ憑かれたように日本の捕鯨反対を叫ぶのか。<br />
彼らの熱狂的な憎悪はあくまで「日本人による」捕鯨に向けられる。<br />
<br />
なぜというに、[strong]白人にとって「白人」は「人間界のクジラ」だから[/strong]にほかならない。[strong][ins]動物界の白人たるクジラ[/ins][/strong][ins]を殺す野蛮な日本人[/ins]こそ彼らの究極の敵であることを、彼らは意識下でしっかりと捉えているからだ。<br />
<br />
[strong]白人の捕鯨反対の叫びは、「白人至上主義」の象徴的な叫び[/strong]なのである。「白人至上主義」から見た白人の最後の敵が、黒人でも中国人でもなく、日本人であることは明らかだろう。<br />
<br />
[strong][url=http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/11/post_4107.html][ins]オーストラリア野党が日本の捕鯨監視で軍隊派遣を主張[/ins][/url][/strong]<br />
　<br />
　</description>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 20:49:29 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>アフリカ系米国人、将来の生活状況に不安</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/48853</link>
<description>「いわゆる白人」という表現でしか白人を語れないのが、いまのマスメディアの限界なのだろう。<br />
<br />
「白人」という用語も使えないのでは、「白人」の歴史的悪業、その上に築かれた現在の富と特権と「文明的優位」の地位を説明することも批判することもできなくなる。<br />
<br />
だから、それがむしろ「人種差別反対白人」の裏の動機なのだろう。日本のマスコミなどはまんまとそのわなにはまり、白人の思い通りに操られていると思う。<br />
[blockquote]アフリカ系の市民にとっては現在も人種差別は日常茶飯事で、3分の2が就職や住居を探す際に影響していると感じているという。また約半数が、レストランや買い物に行った際に人種的差別を感じると回答している。[/blockquote]<br />
就職できないのも大変だろうが、レストランや買い物の場での陰湿な差別やいらがらせは毎日のことなのでこたえるだろう。<br />
しかも「小さなこと」なので訴えにくいし訴える場所もない。<br />
<br />
こういうことは日本人も海外で経験するはずである。<br />
<br />
ただ、人種差別を経験しているうちに、人種差別されることに麻痺してしまう者が多いのが在外日本人の特徴のように思う。<br />
<br />
[strong]在タイ日本人[/strong]などはその典型で、案の定、「より下の者」、格下の外国人や少数民族、色黒民族などを見下すことに慰めを見出すという卑小なものが多い。<br />
<br />
たとえば、<br />
<br />
「（白人よりは当然悪く扱われるが）自分は顔が利くので他の日本人よりは優先された」<br />
「（タイで白人が優先されるのは当然だが）韓国人よりは優遇された」と喜んだり、<br />
<br />
タイ人におもねって「山岳少数民族は人間じゃない」というタイ人たちの発言に同調し、ほかでも得々と繰り返す、など。<br />
<br />
ひとことで言えば在タイ日本人は[strong]百姓[/strong]。</description>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 19:30:03 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>カトリック司祭らによる児童虐待問題</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/48845</link>
<description>これはキリスト教会全体から言えば氷山の小さな一角にすぎないだろう。<br />
<br />
米国だからこれだけ問題になるが、特に東南アジアに来ているミッショナリーの児童虐待などは野放し状態のようである。<br />
<br />
日本でも白人宣教師が来ている教会などに安易に子供を通わせないほうがいいと思う。英会話学校より危ないかもしれない。<br />
<br />
アジアに来る白人ミッショナリーの中にはもともとペドフィリアが、児童性的虐待をしまくれるという理由でミッショナリーになってきているものが多いということ。彼らにとってはアジアとはそういう場所だということである。<br />
<br />
カトリックよりプロテスタントのミッショナリーのほうがひどいのではないだろうか。</description>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 18:47:40 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>“スペイン国王、ベネズエラ・チャベス大統領に「だまれ」と激怒”というニュース</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/48633</link>
<description>ウヨ系ブログを見てみたら、「よく言った」なんてのもあったが、彼らがどういう見識からそういうことを言っているのか疑問である。<br />
<br />
私は、スペインの歴史的悪行の数々を思えばスペイン国王などよりはよほどチャベスのほうにシンパシーを感じるし、第一面白い。十字を切りながらブッシュを悪魔と決め付ける演説にはマネのできない面白さがあった。<br />
<br />
スペイン王室などというのはスペイン国民とはほとんど関係がないといってもいいくらいではないだろうか。ヨーロッパ白人王族・ゲルマン系王族の汎ヨーロッパ的な血縁ネットワークの一環でしかないだろう。<br />
<br />
2ちゃん的ネットウヨは、権力、権威に阿ることがすなわち愛国的な態度で、トクアに対抗する態度だと思い込んでいるのも多いようだが、本当にそうだろうか。<br />
<br />
まず、国内的に見ても、現在の日本の「権威」はもとより、「権力」、実力組織も、トクアから日本人と日本の誇りを守ってくれそうにない。<br />
<br />
白人から日本人の生命財産、日本国の秩序を守ることがまったくできていない日本の権力組織が、相手がトクアだったら日本人と日本国を守ってくれると考えるほうが楽観的過ぎるだろう。<br />
<br />
国際的には、さらに重要なことだが、日本は国際的秩序において「権力」も「権威」も有していないという事実を直視する必要がある。<br />
<br />
[url=http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/11/post_de49.html]http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/11/post_de49.html[/url]</description>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 17:32:46 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>クアラルンプルの土曜日のデモ</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/48620</link>
<description>クアラルンプルにいるのにほとんど気づかなかった。土曜日は宿とネット屋とインド食堂と中国コーヒーショップしか行かなかったから。<br />
<br />
[url=http://iscariot.cocolog-nifty.com/times/2007/11/post_c9e8.html]http://iscariot.cocolog-nifty.com/times/2007/11/post_c9e8.html[/url]<br />
<br />
[url=http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/11/post_8617.html]http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/11/post_8617.html[/url]</description>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 13:56:26 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>スイスで人種差別主義政党が議会最大政党に</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/46939</link>
<description>わかりやすいことは良いことだ。<br />
もっともっと白人の本音を出したほうが良いだろう。</description>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2007 07:53:51 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>フィリピンの米国人宣教師、児童ポルノ所持の罪で起訴</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/46260</link>
<description>道化師じゃなくてミッショナリーだろ。<br />
フィリピンだけではない。<br />
東南アジアにおける白人ミッショナリーの活動と児童の性的虐待とは不可分である。</description>
<pubDate>Sat, 13 Oct 2007 19:34:48 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>国際手配の児童虐待容疑者（白人男）、カンボジア警察が捜査開始</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/46065</link>
<description>こういうのが氷山の一角のさらに一角であることはすでに何度も述べてきたとおり。<br />
<br />
それでもカンボジアはタイよりはまじめに児童買春に向き合っていると思う。タイではやるほうもかばうほうも「プロ」。白人世界には小児性愛を目的とした秘密結社が存在しており、アジアでの「宣教活動」に取り組んでいる。<br />
<br />
「民族浄化」のために意図的なレイプが行われることからもわかるように、性的搾取はその被害を受ける民族集団、人種の文明的な活力を根底から破壊し再起不能にする効果があるために、白人による有色人種に対する性的搾取活動と白人優越主義の文明運動とは内的な結びつきをもつ。<br />
<br />
現実にタイ北部山岳地域などでは白人ミッショナリーと児童虐待性犯罪とが組織的に結びついていることが多いようだ。すなわち、白人キリスト教ミッショナリーが「未開人」の「文明化」手段としてミッショナリーやその周辺の白人によるレイプや児童性虐待、および混血児作り、を容認しむしろ奨励しているというのが彼らの実態である。</description>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 03:00:55 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ネコを食べる習慣に、愛護グループがオリに入って抗議</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/46024</link>
<description>檻に入って抗議している連中は猫面をかぶっているが、手の色を周囲の見物人と比べると明らかに白い。<br />
<br />
世界中のあらゆるエスニックで特異な習慣を白人の感覚に相容れる範囲まで「矯正」して統制するところに、彼らは何よりも価値を見出しているのだろう。<br />
<br />
猫はタイ人も食うのではないか？犬は中国人のみならず、タイ人、朝鮮人も食うだろう。<br />
<br />
これらの場合にもタイ人が白人による非難の矢面に立つことはない。<br />
<br />
なぜなら、タイ人はささやかな相対的優遇を条件に白人の前に常にひれ伏すことをすでに誓約している民族だからである。</description>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 14:41:15 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>キチガイ雌白豚の破壊主義</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/45411</link>
<description>白豚の醜い乳房をさらすとなんかいいことあるのか。</description>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2007 16:03:33 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ネパール山岳協会、「エベレストでのヌードは禁止」</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/45225</link>
<description>破壊と冒涜へのほとんど性的衝動に近い妄執が、白人の遺伝的に継承している特質であるように思えてならない。</description>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 18:00:00 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>イギリスの懲りない植民地主義　ミャンマー属国化策動</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/45154</link>
<description>「日付のある紙片」読者からいただいたメールから。<br />
<br />
<br />
イギリスがアウンサンスーチーを使って傀儡政権樹立に忙しいようです。<br />
http://www.afpbb.com/article/politics/2289032/2179916<br />
<br />
「日付のある紙面」の過去ログの↓の部分が興味深かったです。<br />
<br />
[blockquote][url=http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/03/cia_4e26.html#search_word=%E3%83%9F%E3%83%A3%E3%83%B3%E 3%83%9E%E3%83%BC]http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/03/cia_4e26.html#search_word=%E3%83%9F%E3%83%A3%E3%83%B3%E 3%83%9E%E3%83%BC[/url]<br />
しかし別の事情通のアメリカ人からも、CIAは、タイ女を囲って逗留している白人やキリスト教ミッショナリーに混じって、タイ全土にくまなく根を張っているということを聞いた。<br />
<br />
だからこそ、ミャンマーは非難されるが、タイは何をやっても非難されないのである。[/blockquote]<br />
これに関してですが、「エコノミック・ヒットマン」と呼ばれる人の証言に面白いものがりますす。アメリカのPeace Corpsと呼ばれるプログラム（日本でいうところの海外青年協力隊）でトレーニングを積んだと告白しています。<br />
   [url=http://democracynow.jp/stream/070605-1/]http://democracynow.jp/stream/070605-1/[/url]<br />
    [url=http://amesei.exblog.jp/6145627/]http://amesei.exblog.jp/6145627/[/url]<br />
 リンク先のブログにはこれの日本版として竹中平蔵があげられていますが、私は「英語教師」の方がすぐにピンときました。N ovaだけじゃなくて、日本政府が税金を使って毛唐を連れてくるJET Programmeというものがあります。アホが「知日派」と言ってありがたがるマイケル・グリーンもこのプログラムの前身のやつに参加してました。<br />
    　<br />
<br />
[blockquote]パーキンスは、10年にわたって国際経済コンサルタント企業で働き、主任エコノミストをつとめましたが、じつはその間に「エコノミック・ヒットマン」という影の仕事に従事していたと主張しています。エコノミック・ヒットマンは資源のある第三世界の国の指導者に近づいて、世界銀行の融資を受ければ飛躍的な経済成長が可能になるともちかけ、巨額の借入をさせます。でも実際の受益者は巨大なインフラ構築を請け負うべクテルやハリバートンのような米国の巨大企業（融資の大部分は彼らの手に落ちます）と、現地のエリート階級のみであり、庶民には国家が背負った巨大な負債のみが残ります。この借金はとうてい返済できないので、世銀の指導により社会福祉や民生支出が大幅に切り詰められ、天然資源が略奪されます。パーキンスは、自分の役割は、エコノミストという肩書きの裏で第三世界の指導者を抱きこんで、自国民をないがしろにして、米国の政府と企業にとってのみ好ましい政策をとるように誘惑することだったと告白しています。<br />
<br />
[url=http://democracynow.jp/stream/070605-1/]http://democracynow.jp/stream/070605-1/[/url][/blockquote]</description>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2007 21:13:44 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>「ナチスのマスコットになった少年」</title>
<category>ニュース</category>
<link>http://www.actiblog.com/melakajournal/45029</link>
<description>翻訳が当てにならない。Kurzemをクツレムクツレムって、「クルツェム」だろう。<br />
AFPの翻訳はこういうのが多すぎ。<br />
<br />
見た目がアーリア人風だったから助かったということ。<br />
「アーリア人」という言葉は今でもネパールで普通に使っている。<br />
ただし、ネパールの「アーリア人」は鼻がでかくてナチスのアーリア人イメージとは少し違うかもしれない。<br />
<br />
ネパール人のナイーブな「アーリア人至上主義」を喜ぶドイツ人ツーリストは今でもたくさんいるようである。</description>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2007 09:18:15 +0900</pubDate> 
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