2006年 07月
タイヨウに
生まれたばかりのシマウマの赤ちゃんが「太陽」に - オランダ
【アムステルダム/オランダ 26日 AFP】シマウマの赤ちゃんが26日、アムステルダム動物園で生まれた。スワヒリ語で太陽という意味の「Jua」と名付けられた。(c)AFP/ANP EVERT ELZINGA
シマウマの赤ちゃんがスワヒリ語で「太陽」と名づけられたそうです。
最近あちこちで「太陽」という言葉が目にとまるので、この一枚を選びました。
先日、学生時代の知人が同い年ながら
映画監督で活躍している!という風の便りを耳にして、
ある作品を観てきました。
今ちょうどテレビドラマにもなっている「タイヨウのうた」。
日光に当たれないXP(色素性乾皮症)という障害を抱え
月明かりの下でギターを抱え歌うのが大好きな少女と、
陽の光を浴びてサーフボードを抱え海に出かけるのが大好きな少年と、
二人を囲む家族や友人の話です。
さりげなくちりばめられたユーモアと笑顔で
不思議と爽やかな余韻が残る素敵な映画でした。
当時から映画監督を目指していた彼が
(英語のクラスでご一緒しただけのご縁ですが)
同い年にして夢を叶え活躍しているという嬉しいニュースは
2人の友人から別ルートで私のところへ届きました。
弊社エム・アイ・ビジネスキャリアの素敵な評判を
いつか人づてに耳にできる日が訪れることを願って
新人なりに頑張ろうと思う今日この頃です。
カテゴリー[ 國分 泰子 ], コメント[0], トラックバック[168]
登録日:2006年 07月 28日 23:24:56
お酒のお話
【モスクワ/ロシア 26日 AFP】ロシアでは、低品質の非合法酒を排除し、国民をアルコール依存から守るための「アルコール改革」が進められている。しかし、そうした動きにより、国を象徴する「ウォッカ」でさえ不足する事態が起きている。経済団体「Business Russia」のBoris Titov会長は、「ロシアは9月には酒のない国になるかもしれない」と警告している。写真は25日、モスクワ中心部のスーパーマーケットで空になったワイン棚を見せる店員。(c)AFP/VANO SHLAMOV
こんにちは。エム・アイ・ビジネスキャリアの齋藤めぐみです。
ロシア、徹底してますね・・・。
お酒がスーパーやコンビニがなくなってしまったら、
毎日の楽しみにが減ってしまうな・・・。
今日はお酒のお話です。
わたしの大好きなお酒は、スーズトニック。
スーズとは、アルコール16度くらいのフランスのアペリティフ。
リンドウ科の植物の根っこをつけたお酒です。
ピカソが好んで飲んでいたお酒といわれ、
若干、薬くさいにおいなので、好き嫌いは分かれると思われます。
そんなお酒を教えてくれたBarが六本木にあります。
わたしがまだ若かったころ、24歳くらいかな。
友人に連れて行ってもらってから、はまり、週に1度くらいは、
一人でBarに行っていた時期があります。
そこのBarのマスターは、年齢が2つしか違わない方でしたが、
お酒に詳しく、いつもいろんなお酒について教えてもらったり、
カルバドスの高いものと安いものを飲み比べさせてもらったり、
世界の酒蔵について教えてもらったりしました(今は、忘れてますが)。
若いころは背伸びしたくて一人で通っていましたが、
最近では、もっぱら部屋酒です・・・。味気ない・・・。
久々に六本木のBarに行ってみようかな。
あのころより少し大人になったので、少し大人のお酒を飲みに・・・。
カテゴリー[ 齋藤 めぐみ ], コメント[0], トラックバック[156]
登録日:2006年 07月 26日 18:50:49
宗教と女性の露出の関係
<2006ミス・ユニバース>プエルトリコ代表が王冠に輝く - 米国
【カリフォルニア/米国 24日 AFP】世界一の美の称号をかけて競われる2006ミス・ユニバース(2006 Miss Universe)の世界大会が23日、シュライン・オーディトリアム(Shrine Auditorium)にて行われ、ミス・プエルトリコのスレイカ・リベラさん(Zuleyka Rivera)が見事、2006ミス・ユニバースに選ばれ、ミス・ユニバース・クラウン(Miss Universe Crown)を贈呈された。今回は86か国の代表が55代目の栄冠を目指して美を競っていた。(c)AFP/Getty Images Stephen Shugerman
間が空いてしまいました。すみません。
さて23日ミス・ユニバース世界大会が開催されました。
日本の女性(写真でいうと真ん中の黒髪の方)が2位に入賞、ととてもおめでたい結果が出ています。
皆さん綺麗ですね~。
写真でも十分に伝わりますが、実際に目の前でお目にかかったら、迫力に負けてドギマギしてしまいそうです。
ところでAFPBBの写真を見ていて知ったのですが、この大会に参加した、インドネシア代表のナディン・チャンドラウィナタ(Nadine Chandrawinata)さんが、とある団体から所属弁護士を通じ、インドネシア警察へ告発されたそうです。
告発理由は”故意かつ公然わいせつに関与した罪”だそうです。
ビキニ姿などになるミス・ユニバース大会へ参加したことそのものが罪、だそうです。
そういえば、イスラム教徒の女性は肌を見せないですよね(最近はさほど規制の厳しくない国もあるそうです)。
よくテレビなどで見るのは、目の部分だけ開いたヴェールなどで全身を覆い隠した姿だったりします。イスラム教徒の女性が肌を見せないということは知っていましたが、どうして肌を見せないのかまでは知らないことに気づきました。
不勉強を痛感し、少しだけ調べてみました。
イスラム教によると人間とは”弱いもの”であるという発想があるらしいです。
例えば、イスラム教では結婚前に離婚したときの取り決めを行う習慣がある場合があるそうです。それは、たとえ夫婦間であっても、永遠の愛など続かないかもしれない可能性があり、であるならば最初から愛が無くなったときのことも考えておこう、ということらしいです。
非常に冷静かつ、合理的ですね。
ここで女性が肌を見せない理由へとつながります。
人間は弱いものだから、女性の肌を見たときの男性の理性が性欲に打ち勝てないかもしれない、だから女性は肌を出さない。となるそうです。
イスラム教徒のかたがたが、今の日本を見ると、下着が見え隠れする短いスカートをはいている若い女性たちの姿はきっと考えられないものなのでしょうね。
宗教と女性の露出の関係は、ひいては人間の弱さへと繋がっているのです。
自分(人間)が弱いものだと知っていれば、ダメージを受けることへの対策(予防)ができるかもしれません。
「弱くても良いいんだよ」、と、知り合いに言われてほっとした想いを思い出しました。
ミス・ユニバース大会の記事で思い出すとは、思いもよりませんでしたが(笑)。
しかし、告発は行きすぎだと、思いますけれど…。
(※にわか知識で全ての事情を知っているわけではないですので、あくまで所感です)
カテゴリー[ 竹田 いずみ ], コメント[2], トラックバック[869]
登録日:2006年 07月 25日 17:33:59
ビジネスキャリア的、サッカー考察(6)
<サッカー セリエA>ユベントス カンナヴァーロのR・マドリード移籍決定的に - イタリア
【イタリア 17日 AFP】サッカー、イタリア・セリエAの一連の八百長疑惑を巡り、2部降格の処分が下されたユベントス(Juventus)のDFファビオ・カンナヴァーロ(Fabio Cannavaro)が、同クラブのファビオ・カペッロ氏(Fabio Capello)前監督が新たに監督に就任したスペイン・リーガエスパニョーラ1部のレアル・マドリード(Real Madrid)に移籍することが決定的になったとイタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙(Gazzetta dello Sport)が報じた。
≫続きを読む…
(c)AFP/ODD ANDERSEN
ワールドカップの優勝国のイタリアで、しかも伝統あるリーグで八百長疑惑が発生し大騒ぎになっているのは皆さんご承知のとおりだと思います。
八百長が与える影響や、そこに踏み込まざるを得なかったマネージメントのプレッシャー等題材は多くありますが、ビジネスキャリア的には選手の移籍について触れたいと思います。
有名な、しかも実績がある選手が軒並み該当チームより移籍するのではとういう噂が立っています。リーグが降格になった場合のリスクや勝ち数を多く上げる事の難しさなど様々な要因があろうかと思います。
これは想像でしかありませんが、選手の意思決定の根底にあるものは自分の商品価値を高めていく手段として何が有効かを考えていると思います。
特に選手生命が短いサッカー選手の場合、その1年で最適なキャリアを過ごせるかが次年度以降や、また引退後の生活に多くの影響を及ぼすと考えられます。
またまた強引にビジネスマンのキャリアと結びつけますが、ある時期に適したキャリアを過ごせたか、はその後のビジネスマン人生に影響があるように感じます。特に影響があると思われるのが、35歳位までに自分が責任者として、企画から成果をあげるまでを担当した事があるかという点です。プロジェクトや組織、予算の大小より、この観点で仕事に関わる事が出来たかが大きなポイントになるような気がします。
年齢を重ねるごとに、新しい組織への順応力も落ちますし、また転職後のポジションも上がっているケースが多いので、いきなり成果へのプレッシャーにさらされる事も多くあります。あまりリスクがない時に、まだ柔軟な対応力があるうちに新たなミッションにチャンレンジできる風土、そんな環境を持っている会社は社内外に起業家を輩出することができ、会社もネットワークも栄えていくと思います。
また逆に若い年代にチャレンジをさせない会社は、活性化もしませんし、また個人が転職できないので会社にしがみつくという悪循環を起こしかねません。
皆さんが仕事をしている組織は大丈夫ですか。
カテゴリー[ 岩本 一紀 ], コメント[0], トラックバック[687]
登録日:2006年 07月 19日 19:00:41
日常と非日常
【ワシントンD.C./米国 18日 AFP】米国は17日、国連、EU諸国の外相他、国際的高官が唱えるイスラエルとイスラム教シーア派武装組織「ヒズボラ(Hezbollah)」間での停戦の呼びかけに賛同しないと発表した。 国務省のショーン・マコーミック(Sean McCormack)報道官はこのような一時的な対処では無意味であると述べた。写真は、砲弾にヘブライ語でメッセージを書くイスラエルの少女。(c)AFP/PEDRO UGARTE
この女の子は砲弾にどんなメッセージを書いたのか気になります。
戦争反対!
XXXを返せ!
もしかしたら、たわいもないことを書いているかもしれません。
まぁ日常的に砲弾に近づけるなんて凄い環境です。
さて私の出身は新潟です。つい最近、隣国からロケットミサイルが発射されました。
もし着弾したら今までの生活が180度変わります。
そのように日常から非日常へは瞬時に変わるものだと思うのです。
いま普通に起きて会社に行って仕事をして帰りに一杯飲んでストレス解消して家に帰って寝る。(そんな人も少ないか) その日常生活に変化が起きたときに貴方はどうしますか?
例えば転職活動も非日常的な活動になります。
... 続きを読む
カテゴリー[ 伊藤 和明 ], コメント[0], トラックバック[671]
登録日:2006年 07月 18日 17:28:12
満員御礼
【Strijen/オランダ 14日 AFP】13日、ヨーロッパ上空には雲ひとつない青空が広がり、各地で気温が30度を超えた。写真は13日、傘でアジサイを強烈な日差しから守る、Strijen村の女性。(c)AFP/ED OUDENAARDEN
今日東京でも正午に案の定、30度を超えたようです。
梅雨はどこへ行ったのだろう、と思う暑さですね。
私が毎朝通勤に使用している電車は
乗車率200%といわれるたいした混雑ぶりです。
ニュータウンを通り抜けて私の最寄り駅に到着したときには
既に満員もしくはそれ以上。
電車のドアの隙間からスーツの端やカバンが辛そうに
顔を覗かせている状況でホームにやってくることしばし。
そんな状況に怖気づくことなく、
誰しもが朝は遅刻しまいと必死なので、
果敢に飛び込んでゆかなくてはなりません。
遡ること中学・高校時代は
降車駅で反対側のドア付近まで押し込まれたまま、
”降ります!”の一声が届かず、もしくは届いても間に合わず
容赦なく乗車していらっしゃる客の波にのまれて
遅刻する友人も多発。
冷蔵庫のようにクーラーがかかっていようと、朝の満員電車は熱い戦場です。
写真は、日本では梅雨の象徴である紫陽花に、
日傘を差してあげているオランダの女性。
”暑いですね。” ”ちょっと涼んでいらっしゃい。”
皆さんこの夏の暑さを共有している仲なのですから、どこでも
こんなちょっとした気配りができたら素敵だなと思い、選びました。
”お暑い中、ご足労おかけしました。”
追記: 先日 MIBCのメンバーに仲間入りしました國分です。
今後ブログに登場させて頂きますので、よろしくお願い申し上げます。
カテゴリー[ 國分 泰子 ], コメント[0], トラックバック[349]
登録日:2006年 07月 14日 18:41:38
自分自身と向き合うということ。
【フランクフルト/ドイツ 12日 AFP】シルン美術館(Schirn Kunsthalle)で12日から10月1日まで複雑さを増す現実世界を静止、空虚、静寂により表すことをテーマにした展示会「Nothing」が開催される。同展示会ではアメリカ人アーティストのトム・フリードマン(Tom Friedman)やイギリス人アーティストのマーティン・クリード(Martin Creed)らの作品が展示されている。(c)AFP/THOMAS LOHNES
こんにちは。傷心の齋藤めぐみです。
齢(よわい)30歳にして、未だかつてないほどの大失恋をしましたが、
人間は強いですね。こうやって元気に仕事ができております。
この写真、ニュースを見て、この展示会にいってみたいなと思いました。
こういう空間に入るとおのずと自分のココロと向き合うことを
必然とされます。芸術は、自分のココロを映しますよね。
そして、このテーマに惹かれます。「静止、空虚、静寂」を表すって、
どんな作品なんだろうか。とてもココロが惹かれます。
毎日の仕事や人間関係の中にいると、自分自身と向き合うことを避け、
現実逃避ではなく、現実に逃避してしまうことが多々あります。
本当の課題や自分の弱さと向き合うことをきちんとしないと、
本当の意味で精神的な成長や発達はできないと私は考えています。
とは言いつつ、なかなか自分と向き合うのは、難しいことです。
でも答えは、自分の中にしかありません。
仕事も人生も、自分と向き合いながら、成長していけたらと思います。
とりとめのない文章になってしまいました。ごめんなさい。
また次回に。そのころには少しだけでも成長していたい齋藤でした★
カテゴリー[ 齋藤 めぐみ ], コメント[0], トラックバック[161]
登録日:2006年 07月 13日 09:49:01
ジダンの頭突きの真相は?
<06サッカーW杯>マテラッツィに突然頭突きを食らわせたジダン - ドイツ
【ベルリン/ドイツ 9日 AFP】06サッカーW杯・決勝、イタリアvsフランス。
≫続きを読む…
(c)AFP/JOHN MACDOUGALL
ついにワールドカップが終わりましたね。
最後の最後にジダン選手の退場劇があり、波乱を含んだ幕引きになってしまいました。
真相は「近日中に本人の口から語られる」とありますが、実際のところ、いかなる暴言を浴びたとしても手(頭でしたが)を出したほうが悪い、と取られても仕方がないだろうなと思ってしまいます。
小さなころから親には「(ケンカは)先に手を出したほうが負けだ」と言い含められて育ちました。
いかに正当な理由があろうと、暴力は暴力であるし、他人から見たときにどちらが悪く見えるかと言えば、やはり先に手を出したほうではないでしょうか。
幼稚園児のケンカレベルのお話でありますが(笑)。
ぜひともケンカレベルで終わらせずに、真相を究明してもらいたいものです。
カテゴリー[ 竹田 いずみ ], コメント[0], トラックバック[145]
登録日:2006年 07月 12日 17:18:46
ジダンの頭突きの真相は?
<06サッカーW杯>マテラッツィに突然頭突きを食らわせたジダン - ドイツ
【ベルリン/ドイツ 9日 AFP】06サッカーW杯・決勝、イタリアvsフランス。
≫続きを読む…
(c)AFP/JOHN MACDOUGALL
ついにワールドカップが終わりましたね。
最後の最後にジダン選手の退場劇があり、波乱を含んだ幕引きになってしまいました。
真相は「近日中に本人の口から語られる」とありますが、実際のところ、いかなる暴言を浴びたとしても手(頭でしたが)を出したほうが悪い、と取られても仕方がないだろうなと思ってしまいます。
小さなころから親には「(ケンカは)先に手を出したほうが負けだ」と言い含められて育ちました。
いかに正当な理由があろうと、暴力は暴力であるし、他人から見たときにどちらが悪く見えるかと言えば、やはり先に手を出したほうではないでしょうか。
幼稚園児のケンカレベルのお話でありますが(笑)。
ぜひともケンカレベルで終わらせずに、真相を究明してもらいたいものです。
カテゴリー[ 竹田 いずみ ], コメント[0], トラックバック[694]
登録日:2006年 07月 12日 17:18:46
ビジネスキャリア的、サッカー考察(6)
<06サッカーW杯>イタリア代表が凱旋パレードを行う - イタリア
【ローマ/イタリア 10日 AFP】06サッカーW杯・決勝でフランスをPKで降し、24年振り4度目の優勝を飾ったイタリア代表が、決勝から一夜明けて凱旋パレードを行い、首都ローマの街は駆けつけた約50万人のサポーターの歓喜に包まれた。(c)AFP/FILIPPO MONTEFORTE
ワールドカップも決勝戦まで終わりました。
始まってしまうと早いものだな、という感想を持たれた方も多いと思います。
サッカーが好きな人は観戦で燃え尽き症候群になっている人も多いのではないでしょうか。
また皆さんの中で様々な印象や感想を残した大会であったと思います。
その中でも変わらないのは優勝した国の喜び方です。
どこの国が優勝しても大盛り上がりで、国旗を見なければどの国の騒ぎかわからないとういう状況です。
日本でも規模は違えど、甲子園の優勝校の地元は熱狂しますし、プロ野球で優勝すると大セールが始まります。皆、身近な、または所属している団体が好成績であれば嬉しく感じ、また喜びを分かち合いたいと思うのが、正直な感情なのでしょう。
さて、我々ビジネスマンが所属し、長い間行動を共にするのは会社になります。目標を共に共有し、そのための役割も明確にされ、その結果に関しては皆で喜びを感じる、本来の人間の感情からいくとそうなるはずだと思います。
私は仕事柄多くの会社と接しますが、多くの会社はそうはなっていない、冷めた感情のつながりで成り立っているような気がします。
成長している、また社員が輝いている会社は本来の人間の正直な感情を反映できる風土を持っていることを考えると、経営上大事な観点ではと思います。
今の時代で組織を引っ張る人材はエネルギーが多いことを考えると、風土面の問題で会社を変わる方が多くなることも大いに想像できることではあります。
カテゴリー[ 岩本 一紀 ], コメント[0], トラックバック[154]
登録日:2006年 07月 11日 16:12:54
- プロフィール

- エム・アイ・ビジネスキャリア株式会社
- 新しいビジネスリーダーを目指す方々を支援する、人材紹介会社。よって当社も新しいサービスを構築、更にバーションアップを目指して、皆様と共に頑張って参りたいと考えています。現在オープンにしているサービスメニューは、キャリアシュミレーションとビジネススキル診断。皆様の意思決定のための材料を提供して参りたいと思います。
(詳しくは当社HPをご参照下さいませ)
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