2011年 08月

犬がフリスビーが大好きな理由

犬は飼い主と遊ぶのが大好きですが、
とくにボール投げすると喜びますよね。

犬はもともとはハンターだから、
動くものを追いかけて捕まえるのが好きで、
僕も以前に飼っていた犬を散歩させるときに
よく道端のカエルを使えるのを目撃しました。

あの、ピョンピョン飛び跳ねる姿が
ハンターとしての本能を刺激されるのでしょうか。

だからフリスビーなんて得意中の得意で
無我夢中になってやるんでしょうね。

このニュースの写真を見ているだけで
楽しくて楽しくて仕方のない様子が分かります。

それにしても凄い跳躍力ですよね。
まるで全身がバネの塊のようです。

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登録日:2011年 08月 16日 07:35:08

イギリスに続いて中国でも暴動騒ぎですか

イギリスに続いて中国でも暴動騒ぎですか。

しかも、暴動拡大のキッカケがやっぱりツイッター。

ツイッターはブログ以上にお手軽に更新できるという性質上
無責任なチェーンメールのように短時間で拡大されてしまい、
あっという間に暴動が拡大するキッカケになるんでしょうね。

イギリスでは今回の暴動事件の拡大のキッカケとなった
ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメデイアを
法律で規制するとかしないとか騒がれています。

これまで中国や北朝鮮の情報統制を批判していた西側も
いざ自分達がネットによる暴動拡大のような事態になると、
やはり中国や北朝鮮のような情報統制をするんでしょうね。

もっとも情報統制や洗脳なんてどの国もやっていることで、
それをアメを使って巧みに気づかれないようにやるのか
権力というムチを使って力ずくでやるかの違いだけで、
やっていること自体はどの国の政府も変わりません。

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登録日:2011年 08月 13日 09:31:45

中国は昔から人名軽視のお国柄

最初からそうしておけば良かったのに、
日本の新幹線に対抗意識を燃やして
無理なスピードを出して走るから
今回のような大事故に繋がったんでしょう。

中国はあれだけの人口をかかえているから
すこしくらい人が死んでも構わないというか
少なくとも共産党はそう思っているのかも。

もともと中国は昔から人権意識が低いというか
人名を軽く考える傾向が伝統的にあったようで、
まるで牛や豚や鶏を大きくして食べるように
食肉用に女の子を育てるとかもしていたようです。

かの孔子も人肉を食べたことがあったそうで、
そういう人に仁義礼智忠信孝貞なんて言われても
胡散臭いだけでとうてい信じる気になれません。

儒教なんてまともに信じてきたのは韓国と日本くらいで
当の中国人なんてほとんど信じていないようです。

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登録日:2011年 08月 12日 07:25:18

ノストラダムスの大予言と2012年

地球滅亡説といえば古くはノストラダムスの大予言や
エドガーケイシーなどの世紀末滅亡予言がありましたが、
2000年を過ぎても結局は何も起こらずすでの10年以上が経過しました。

日本で「ノストラダムスの大予言」を広めたのは
たしか“五島勉“とかいう駅弁みたいな名前の
トンデモ系のライターでしたよね。

1999年以降も細々と予言本を出しているようですが、
結局はノストラダムスの予言が外れてしまったせいで
ほとんど話題にすらされなくなりました。

ノストラダムスではなくこの2012年滅亡説で本を書いていたら、
少なくとも10年以上は長く食いつなげたと思うのですが、
予言には詳しくても自分の将来を見通す洞察力はないようです。

もっとも商業出版の企画なんて決定権は出版社が握っていて、
ライターなんて言われたことを書くしかないようですけどね。

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登録日:2011年 08月 11日 10:25:02

うちの会社もやばいかも

ハッカーというとイコールコンピューターおたくなので、
他者との会話やコミュニケーションが出来ない
という先入観がありますが実は違うみたいです。

やっぱり本当に大切な情報というのは、
人から聞き出すしかいないんでしょうね。

もっとも普通に企業に勤めている人の場合には、
コンピューターやセキュリティーに関する
高度な知識なんて知らない人が大半なので、
自分の話した情報の重大性に気づかないのかも知れません。

だから、この程度のことなら話でも大丈夫だろうと安心し、
ペラペラと気軽にしゃべってしまうのかも知れませんね。

今はコンピュータ^-を使わない業種なんてないので、
そこに勤める従業員も意味も分からず
インターネットを使っているんだと思います。

なのでハッキングのための情報収集なんて
実はそれほど大したコミュニケーションスキルなんて
必要がないのかも知れませんね。

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登録日:2011年 08月 09日 17:52:49

自作飛行機で空を飛ぶロマン

鳥人間コンテストといえば日本でもテレビでやっていましたが、
今でもやっぱり開催されているんでしょうかね。

もうテレビを見なくなって随分と経つので分かりません。

わたしも子供のころに自作の飛行機に憧れていた時期があって、
いつか自分で作った飛行機で空を飛びたいと夢想しました。

パラグライダーを使えば今すぐにでも飛べるでしょうが、
問題は自分の手で作った飛行機を使うことであって、
お金を出して買ったグライダーやパラシュートで上手く空を飛べたとしても、
意味がないのでパラグライダーには興味がないんですよね。

鳥人間コンテストを見ていると自作の飛行機で空を飛ぶことが、
どれほど困難かということが良く理解来ます。
航空力学をきとんと勉強してからでないと設計は不可能だし、
お金を無駄にしてしまうことになります。

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登録日:2011年 08月 08日 20:37:59

これはさすがに痛いと思う



まさか本当に眼球を抉り出すわけじゃないだろうけど
下手すると網膜に傷がついてしまう可能性があるので、
こういった宗教的パフォーマンスは感心しません・・・・・・

こういう肉体を痛めつける宗教的パフォーマンスは世界中にあって、
フィリピンのカトリック信者は手足に本当に釘を打ち込んいるそうで、
写真で見ていても思わず目を背けたくなるほど残酷です。

インドでは全身に針を刺すヨガ行者とかいますが、
あれは神経や血管をうまく避けて刺しているそうで、
見た目はすごいけど苦痛はそれほどでもないそうです。

日本でも最近はさすがにやらなくなったそうですが、
腕を蝋燭の炎で炙るという荒行なんかもあったそうで、
あまりの苦痛に気絶する人もいたんだとか。

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登録日:2011年 08月 07日 11:26:19

太陽を盗もうとして捕まってしまった男



昔、「太陽を盗んだ男」というタイトルの映画がありました。

主役を演じたのは沢田研二で準主役が菅原文太。
たしか、若山富三郎も出ていたと記憶しています。

高校で科学の教師をしている主人公が原発からウランを盗み出し、
それを使って原子爆弾を製造するという話ですが、
このニュースを見てその映画を思い出していました。

映画では原発を楯にとって国家に理不尽な要求をしますが、
このニュースに出てくる人はそんな悪い意図は内容で、
純粋に好奇心から実験をしようと考えたようです。

本当に悪巧みがあって原子炉を作るつもりなら、
そもそもブログに実験の詳細を公開したり、
メールで専門機関に問い合わせたりはしないでしょうね。

映画の主人公のように独りでこっそりやっていたと思います。

ただ、悪意があろうとなかろうと放射能の危険性は同じなので、
原子力の実験なんて個人でやるべきものではないでしょうし、
福島原発の事故の例を見たら分かる通り、
国家規模で安全な管理をしていても事故を完全に防ぐことは不可能です。

くれぐれも危ない実験には手を出さない方が懸命ですよね。

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登録日:2011年 08月 05日 16:21:39

ブルース・リーといえばヌンチャクでしょ~



ブルース・リーの「燃えよドラゴン」が日本に初上陸した頃
ちょうど中学生だったのでリアルタイムで見ることが出来ました。

ヌンチャクを作ろうと家に在ったクワの柄をノコギリで切り、
何かで使っていた鎖を短く切ってしまい、
親にすごく怒られた記憶があります。

また、自作のヌンチャクを振り回しているうちに
自分の頭を強打してタンコブを作ってしまったり、
あまりの激痛にその場で悶絶した同級生の友人もいましたね。

同世代の人で似たような経験をした人も多いのでは?

しばらくすると通販でいろいろな種類のヌンチャクを
漫画や雑誌の広告ページで目にすることが多くなりました。

欲しくて欲しくて仕方なかったので親にねだってみたのですが、
振り回して人に怪我させたり自分が怪我すると危ないので
絶対に駄目だのひと言で一蹴されて終わり。。。

でも、ブルース・リーがヌンチャクを扱うシーンは、
いま見ても惚れ惚れするくらい格好良いですよね♪

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登録日:2011年 08月 04日 09:34:42

ターミネーターの生まれた家


[転載記事]

シュワちゃんもすでに64歳になったんですね。

そういえばターミネーターが公開されたのが
1984年だからもう27年も経つんですよね。

デビューしたのは30代に入ってからですが、
もともとはボディービルの世界で頂点に立った人で、
日本でいえばガッツ石松みたいな感じでしょうか。

映画の世界で成功してからカリフォルニアの州知事に当選。

なんかこの人は一つの所に安住しないというか、
次から次へと新しい分野にチャレンジする人なんですね。
アメリカ人の好きなフロンティア精神の体現者ですね。

カリフォルニア州知事を引退してからは、
ハリウッドへの復帰を希望しているそうですが、
ハリウッド映画会も最近はパッとしないので、
なかなか良い役に就くのも大変かも知れませんね。

それに60代を過ぎると成長ホルモンの分泌が激減し、
筋肉を維持するのはかなり大変になると聞いたので、
毎日必死の形相でトレーニングに励んでいるのでしょうか。

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登録日:2011年 08月 02日 10:47:19

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