2007年 04月 26日

ついにキレたか、はだかの王様

ザンビアに対しマラリア対策支援 - 米国

【ワシントンD.C./米国 26日 AFP】ローラ・ブッシュ(Laura Bush)大統領夫人は25日、ザンビアに感染症対策として蚊帳50万張りを提供すると発表した。
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(c)AFP/NICHOLAS KAMM

AFPBB News


このシーン、テレビのニュースでは「陽気に踊る大統領」と言われて紹介されとりました。情けないやら、アホらしいやら.....


アメリカ本国に帰れば、議会から突き上げを喰らうし、誰も味方もいなくなってるし、あとは暴走するしかないから、ついにブチギレちゃいましたかね。

こんな人と、安部さん、何を話すの?。意味なーいじゃーん!

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登録日:2007年 04月 26日 12:27:40

アンフィールドの魔物に打ち勝つのは

<サッカー 欧州チャンピオンズリーグ>チェルシー ジョー・コールのゴールでリバプールに先勝 - 英国

【ロンドン/英国 25日 AFP】サッカー、欧州チャンピオンズリーグ(Champions League)・決勝トーナメント準決勝、チェルシー(Chelsea)vsリバプール(Liverpool)、第1戦。試合は前半29分にジョー・コール(Joe Cole)のゴールで先制したチェルシーが1-0で勝利を収め、決勝進出へ大きく前進した。写真は、サポーターに得点をアピールするジョー・コール。(c)AFP/CARL DE SOUZA

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今日の結果は、チェルシーがリバプールをゼロに押さえて勝ったということで、二戦目はわずかにチェルシーが優勢になった、ということだけだろう。チャンピオンズリーグの準決勝ともなると、二戦目もほぼ互角の戦いになるのはまちがいないところだ。

それにしても、この試合、お互いのミスの少なさには驚いた。そして、普通なら見過ごしがちなわずかなトラップミスやパスミスで、一気に形勢が変化しようとする。お互いの気合の入り方、レベルの高さにも本当に感心した。これぞ、プロ!、という試合というべきだろう。

ベンチ側のミスとなると、先にベラミーを出したリバプールのベニテス監督にあるかもしれない。先にクラウチを出して、チェルシーの守備ラインにさんざん高さに気を使わせたあと、スピード豊かなベラミーに替えていたら、あるいはリバプールが同点に追いついた場面もあったかもしれない。実際、モウリーニョもその方が嫌だったろうと思う。

ただ、両チームのキーパーの出来の良さは、そんな監督の思惑以上だっただろう。ジェラードの決定的なシュートを止めたツェフ、ランパードのシュートを神業のように止めたレイナ。この二人のキーパーのフレーは、まさに奇跡的たった。この二人のプレーも、二戦目のカギになってくると思う。

アンフィールドには、時に味方にはプレッシャーを、敵には悪夢をもたらす、魔物が棲むという。その魔物を味方につける、打ち勝てるのかが、決勝への道を拓くだろう。

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登録日:2007年 04月 26日 07:19:15

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