2008年 01月 05日

ぬいぐるみのチェンチェンだぁ

足を骨折し保護されたジャイアントパンダ、経過良好

【1月5日 AFP】中国北部陝西(Shaanxi)省西安(Xian)にある稀少野生動物の救急飼育研究センターで3日、ジャイアントパンダ「城城(チェンチェン、Cheng Cheng)」の診察が行われた。このパンダは前月12日に同省周至(Zhouzhi)自然保護区で左後ろ足が骨折している状態で発見され、現在まで数回にわたる手術を施されている。(c)AFP

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今年最初の動物ネタは、かわいい顔から。

足骨折、て、木から落っこちたのかな。まあ、早くなおしてくださいね。

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登録日:2008年 01月 05日 02:26:37

以前のほうが怖かったときもあったけど

2008年ダカールラリー、安全上の理由で中止に

【1月5日 AFP】(記事更新、写真追加)5日に開幕予定だった第30回ダカールラリー2008(Dakar rally 2008)が、特にテロの脅威を理由に安全上の問題で中止されることが4日に決定した。
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(c)AFP/Patrick Fort

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以前は、国内情勢がわけわかんないリビアやスーダンを走り抜けていったこともあった、ダカール・ラリーが、なんと走る前に国内情勢悪化で中止決定とは。情勢悪化も計算済みのラリーだったような気がするのだけど...。

ひょっとすると、ブット元首相暗殺事件も絡んでるのかなあ。

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登録日:2008年 01月 05日 02:14:03

プレミア後半戦をかき回すチームは?

マンチェスター・シティ ニューカッスルを破り4位へ浮上

【1月3日 AFP】サッカー、07-08イングランド・プレミアリーグ・第21節、ニューカッスル(Newcastle United)vsマンチェスター・シティ(Manchester City)。
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(c)AFP

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後半戦、四強のあとにつづくチームも予想します。

 今季のプレミアを面白くしているのは、マンチェスター・シティ、アストンビラ、ポーツマス、エバートンのがんばりではないかと思う。特に、マン・シティーはピッチ上の選手の無駄のない動きを常にしていて、前向きにマイボールを大事にするプレーぶりはいつも感心してしまう。エリクソンの手腕は、本当に素晴らしい。このチーム力が維持できれば、最終的にも五位以内は可能だろう。
 マン・シティーと同じくらいの実力があるのは、エバートンだと思う。ともかく戦力の安定ぶりは、四強につづくぐらいだ。アフリカ選手権に現在の主力はとられるが、控えのメンバーでも四強以外のチーム相手なら充分対等に闘える。エバートンも五位以内に入る有力候補だ。
 ポーツマスは、プレミア前半戦を面白くしてくれた功労者だが、アフリカ選手権にとられる選手が多いことと最近の得点力の無さを見ていると、どうやらここまで、と見たほうがいいと思う。チームにある東欧の選手とのコネクションで、1月にどれだけ補強できるかが、このチームの浮沈を握っている。
 上位に入ってくるかと゛うかはわからないが、後半戦を面白くしてくれそうなのは、アストンビラとトットナムだ。特にビラは、アグボンラホールとヤング、バリーとのコンビネーションプレーがさえを見せると、どの対戦相手も翻弄されてしまうし、見ているものをサッカーの面白さにひきこんでくれる。後半戦のビラの試合をいっぱい見てみたいものだ。
 スパーズ(トットナム)は、監督が替わってからチームの士気も大きくかわり、前半戦とは違った強さを見せるだろう。ただ、主軸のベルバトフの去就がすべて、となるだけに、この1月のチームの動向が大いに気になるところだ。そのベルバトフの動きそのものにチームが振り回されると、後半戦のスパーズはまたしても下位へとすべり落ちる危険性もある。個人的には、それだけは無しにしてほしいと思う。

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登録日:2008年 01月 05日 01:29:20

前半戦が終わって四強の行方は?

マンチェスター・ユナイテッド バーミンガム・シティを降す

【1月2日 AFP】07-08イングランド・プレミアリーグ・第21節、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)vsバーミンガム・シティ(Birmingham City)。試合はマンチェスター・ユナイテッドが1-0でバーミンガム・シティを降した。(c)AFP

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ボクシング・デイからつづく連戦も終わったので、今後のプレミアリーグの行方を予想しまーす。あくまでも、私のみの視点なので、ファンの方は怒らないでね。

現在のトップはアーセナル。しかし、最後にトップに立つのはマンチェスター・ユナイテッドと予想する。
 今季のマンUは、勝利に対して傲慢にならず、ひたむきさを見せているのがいいところ。このチームは、いつも強いあまりに格下には見下ろすように試合をすすめるところがあって、それが油断になって試合を落とす、ということがあったのだけど、今季はそれがまったく見られない。たぶん、それはテベスが必死にボールを追いかける姿がチーム全体に好印象を与えているからではないかと思う。やはり、テベスの加入は大きかった。さらに、今年に入ってパク・チソンが復帰して、スコールズやギャリーも帰ってくる。マンUの戦力は万全だ。
 アーセナルは、アフリカ選手権にとられる選手が多いのが痛い。さらに、CLのベスト16でミランとあたる、というのも、その勝ち負けはともかく、チームにかなりのストレスがたまることとなるだろう(もっとも、マンUとあたるリヨンもあなどれない相手だけど)。しかし、エドアルドなどの新戦力もチーム戦術にマッチしていることもあるので、リーグ戦の最後の最後までマンUとの熾烈な首位争いを繰り広げるだろう。

 チェルシーとリバプールが、マンUとアーセナルと決定的に違うのは、対戦する相手が勝つ気マンマンで挑んでくることだ。それは、この連戦にも露骨に現れていた。特に、リバプールはウィガン相手でも大苦戦してしまったのは、下位に低迷するウィガンでさえもその気になれば勝ち点がとれる相手、とみなされている証拠だと思う。チェルシーも、今季は下位相手にかなり苦戦しているだけに、今季の熾烈な降格争いに巻き込まれているチームの必死さには、両チームとも気持ちで負けてしまうような気がする。四強の中では、この2チームはかなりしんどい位置にいると思われる。ただ、チェルシーにアネルカが加われば、マンUとアーセナルの争いに割って入る可能性はあるかもしれない。

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登録日:2008年 01月 05日 00:36:07

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