動物愛護家が安楽死を主張?

母クマの育児放棄で、安楽死の危機もあったホッキョクグマが一般公開 - ドイツ

【ベルリン/ドイツ 23日 AFP】一時は安楽死か…といわれたホッキョクグマの「Knutくん」が、ベルリン動物園(Berlin Zoo)で一般公開され、元気な姿を披露した。
≫続きを読む…
(c)AFP/JOHN MACDOUGALL

AFPBB News


可愛らしいので、思わずアップ。シロクマの子どもは、ぬいぐるみみたいですねぇ。


しかし、記事の内容で気になったのは、動物愛護活動家が安楽死させろ、と言ったとか。

環境問題活動家や動物愛護活動家て、なんでヒステリックな人間が多いんだろう。本当の愛護というものを忘れているんじゃないの?。

生まれた命は大事にする、というのは当然のことでしょ。その意味では、飼育係さんの努力は、すごかったのでしょうねえ。日本にも、確かこぐまを育てた飼育係さんがいたと思うけど、まともに動物を育てたことがないとしか思えない活動家に比べると、本当の動物の愛し方を知っていますよね。


ちなみに、シロクマ君の名前「Knut」て、なんて読むの?。まさか、納豆君?

カテゴリー[ もっと海外 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 03月 23日 23:07:50

コメントを追加

Trackback

この記事に対するトラックバックURL:

カレンダー
< 2007年 03月 >




1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
プロフィール
森のふくろう
森のふくろう
(男)
ふくろうのはっきりしーや!
イングランドプレミアリーグには真面目だけど、あとはケセラセラ
マンガで覚える英会話 『Maya & Marsh』
最近のトラックバック
[11/21] しゃぶりんぴっく!
お気に入りリンク
ふくろうのはっきりしーや!
検索